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●2008.05.21ウェブテレビ・日本データ集が、グーグル検索「日本データ集」で、46万2000サイト中でページランキングトップ
↓振込み口座↓
●○●○●○●○
1、ジャパンネット銀行 普通預金 001−1125752 クボコウゾウ
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2、★銀行名 ★UFJ銀行(銀行番号0008) 岡山支店(支店番号501)
★口座番号 ★普通預金3942517
★口座名義人 ★ウェブテレビ インターナショナル 代表者 久保幸三
★電話 ★080−3051−5480
★住所 ★703−8256岡山市浜370−4
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3、郵便振替口座 01390−8−64744 ウェブテレビ
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出張サービスは、サポート会員特別価格 2時間 5000円です(遠方の場合は行き帰りにかかった時間も含まれます)
メールでのサポートサービス 申し込み..... wtfront@yahoo.co.jp
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.............(岡山市、倉敷市以外は 出張料5,000円加算)
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これはマイデッキエディタにFTP機能も組み込んでいるためどうしようもない。
FTP機能は別にしないとたくさんの種類のページを作る人にはかえって不便。
というわけでタグを覚えて作ってみようと格闘しているがこれまた難しい。
慣れてしまえば楽かもしれないが最初は大変。なかなか頭に入らない。
最近は頭がバーストしそうで困っている。
なんせタグもそうだがプロバイダーの設定も特殊なのが必要。
ローカルの使用しているパソコンにも設定が必要。
画面を見るシミュレーターもアメリカからダウンロードが必要。
iモードページを作るのに比べかなりややこしい。
ま、そのうちにはマスター出来るとは思うのでボチボチ気づいたことを
書いていきたい。いいところもあるようだがややこしいのには参ってる。
が、なんとかマスターしたいという魅力もあるように思える。
2000.7.25シミュレーターで確認
やっとEZのページがPHONE.COMのアップシミュレーターで確認出来た。
マイデッキエディタというホームページ作成ソフトを使わずに
作りたいと考え あれこれ本を読んでやっと出来た。
詳しいのはアスキー出版局発行の「ケータイで見るWEBページの作り方」
教科書的な使い方の出来る詳しい本だ。最近は書店では見ない。
わかりやすいのはエーアイムックの「ケータイ用ホームページを作ろう」
エーアイの本はわかりやすく出来ている。編集力があるのかな。
ソースを書いてFTPでサーバーに何度送ってもシミュレータで確認すると
バッドソースの表示が出た。ケータイで確認するとコンパイルエラー
そこでソースをいじってみたがなかなかうまくいかない。
ソースをジーと見ていると、なんと<DISPLAYの>を入れるのを忘れてた。
>一つ忘れてもダメ。ウー疲れる。
HTMLでもそうだがHP作成ソフトはどうも気に入らない。
無駄なタグが多いしいつまでたってもタグが覚えられない。
タグもたくさんページを作ってるうちに自然に覚えられる。
C-HTMLにしてもEZにしても使える文字数が制限される。
EZの場合最大1492バイト、実質1200バイトくらいなので
すぐオーバーしてしまう。
タグを覚えてシンプルなページを作りたい。
やっと第一関門突破ということで、まずはメデタシめでたし。
2000.7.26 デバッグで苦労
B強調をタグに入れないと字が少々頼りない感じがするのでBを入れることにする。
ヤフーは全部Bを入れてるので真似をしている。
多分 端末の種類によってBを入れないとうまく表示できない機種があるのだろう。
EZwebのページを作っているが デバッグで一苦労。
HTMLに比べて10倍くらいの苦労かな?
リンクした場合リンク先のページも完成したものをいれておかないと
ダメみたいだ。どうもエラーが起こるのでいろいろ考えていたら
それも一つの原因らしい。EZの場合必要なページを前もってダウンロードしておいて
あとは端末のキャッシュを読む仕組みらしいがアップロードも
完成したファイルでないとダメみたいだ。
いったんアップリンクサーバーを経由するので ミスがあるとそこで
そこでハネられるのかな?このあたりHTMLより厳格な感じ。
CHOICEカードを使うがうまくいかないのでDISPLAYカードを使うとうまくいった。
原因はよくわからない。アップリンクのシミュレーターにDOSの画面で
いろいろ出てくるが英語なのでよくわからない。
DISPLAYのカードを使ってだいたい出来たが一つのデッキがうまく表示できない。
ソースを何度も見るがよくわからない。
他のデッキと同じようにつくってるのだから上手く表示するはずなのだが?
ひょっとするとアップリンクのサーバーのキャッシュがいたずらしてるのかな?
そのうち原因がわかるとは思うが、、、、。
EZは機能的には優秀だろうがページを作るのは難しい。
使いこなせば便利な機能はたくさんあるが、、、その点魅力的なのだが。
ウーとりあえず疲れた。
2000.7.27 EZファイルは完璧が必要
どうもEZファイルでリンクがうまくいかないので調べていたら
マイデッキエディタのリンクチェックで?マークのリンクがあった。
ひとつリンク先のカードを作るのを忘れてた。
HTMLの場合リンク先が不能でもページは写るがEZの場合デッキ、カードが
完成してないとダメみたいだ。アップサーバーでタグチェック、リンクチェックを
やってミスがあるとページ違反、コンパイルエラーなどが出る。要注意
それとファイルの容量オーバー、最大1492バイト安全なのは1200バイト。
かなり小さくしないとコンパイルエラーが出る。
HTMLに比べかなり不自由な感じ。
それといくら訂正してもエラーが出る場合がある。ソースが悪いという表示なので
直してみたがやはりダメ。ファイル名変更したらうまくいった。
考えられることはアップサーバーのキャッシュにソースバッドというキャッシュが
残っておりそれが反応しているのかな?よくわからない。
CHOICEカードのCEもうまくいかずそのまま。原因不明。
HTMLに比べ相当難しい。それだけっやりがいもあるわけだが、、、。
EZのページが少ないのもうなづける。なかなか作れる人がいないのだろう。
ドースルのWAPフォーラムの掲示板も閑古鳥が鳴いてるし、、、人気薄かな。
EZのページが書ける人は希少価値がでてくるかなあ、、、、、。
2000.7.28 伝言版が出来た
チャボというアイモード、イージーウェブ両方に対応している伝言版を作った。
詰め碁の問題を作ったらメールでの問い合わせも多くなったので
掲示板が必要かな と思ったので作った。
以前に掲示板を作っていたのでだいたいのことはわかるが
作る前にはいつもながら緊張する。パールを使うがうまく表示するまでが
なかなか大変。今回も小さなミスの連続だった。
URLをgameoucom.comと書いてたりchabo.cgiをchabo-cgiと書いたり
つまらんミスが多かった。アイモードの掲示板はよく見るが
EZで使えるhdmlの掲示板はあまり見ないので是非作りたかった。
検索エンジンで検索してもEZwebのページは非常に少ない。
EZwebを使いこなす人がまだまだ少ないということだろうか?
マイデッキエディタで簡単に作れるようだがFTPと一体化しているのが
どうも気に入らない。便利なようで不便なところがある。
デバッグも大変だ。#を忘れたり"を忘れたり、、、訂正の連続。
魅力的な機能も多いので使いこなせば面白いとは 思うが。
とりあえず伝言版が無事出来て良かった。
本はエーアイムックのケータイ用ホームページを作ろう!という本を使った。
エーアイは出版社なのでわかりやすく編集されている。
さすがかな。出版社系以外のパソコン本でわかりにくい本も多い。
内容がしっかりしてるのは毎日コミュニケーションの本かなあ。
毎コミはいいライターを抱えてるのかな?
パソコンのプロだが出版の素人の書いた本はわかりにくいのが多い。
もちは餅屋か、、、。
2000.8.10コンパイルエラーを克服
詰め碁問題を3個新設したら2個はOKだったが1個がコンパイルエラー。
ソースをチェックしてみたがどうも原因がわからない。
シミュレーターのMS-DOS画面を見ても どうもよくわからない。
ソースも何度も何度も見たが よくわからない。
たぶんタグがどこか間違ってるのだと思うのだが、、、、。
そこで正常に動く問題のソースをコピー、タグはそのままにして
エラーの起こる問題の内容だけを正常に動く問題にコピー。
これでタグに問題がある場合 うまくいくはず、、、GO!
ジャジャーン うまくいった。うーん、なんでかな、ま、いいか。
原因は不明のままだが、とりあえずこれでうまくいった。
どこかに錯覚があると思うのだが、リンクではなくタグに問題があることは
わかったが、、、なかなか難しいなあ。
●ISOコード・International Organization for Standardization国際標準化機構の文字コード
●アスキーコード・ASCII ISOコードに準拠したアメリカ国内向けコード
●JISコード・ ISOコードにカナコードを加えた日本の文字コード
●JIS漢字コード・ 1文字に2バイトを割り当てて漢字を表現するコード
●エンコーダ・encoder 文字や数字を2進数に変換する
●デコーダ・decoder 2進数を文字や数字に変換する
●ラム・Random Access Memory データの読み出しと書き込みを自由に行える記憶装置
●ロム・Read Only Memory 読み出し専用の記憶装置
●CCD・Charge Coupled Device 電荷結合素子 磁気バブルを電荷に置き換えたもの
●キャッシュメモリ・Cache Memory 中央処理装置と主記憶装置間の緩衝を行う記憶装置
●CPU・Central Processing Unit 中央処理装置
●モデム・Modem アナログ信号をデジタルに変えたり逆にデジタルをアナログに変える変復調装置
●同期方式・ データの始まりと終わりを送信側と受信側で一致させる方式
●bps ・bit per second 1秒間に伝送可能なビット数
●パケット交換方式・ 伝送するデータをパケットと呼ばれる一定の大きさに区切って送る方式
●ISDN・Integratrd Service Digital Network 別々の通信回線を1本のデジタル回線でまかなうための国際規格
●プロトコル・Protocol 通信の規約
●LAN・Local Area Network 構内伝送網
●イーサネット・ ゼロックスが開発した10Mbpsの電送速度を持つバス型のLAN
●ベンチマーク・benchmark さまざまな条件でテストして処理能力を評価する
●モニタリング・monitoring システムのプログラムや装置の動作状況を観察して評価する
●OS・Operating Systemコンピュータの資源を管理してプロフラムの実行を制御するソフト
●エミュレータ・emulatorある機種で使用しているプログラムを他の機種向けに変換するプログラム
●エラー400・Bad Request リクエストの文法が不正なため、解釈できない
●エラー401・Unauthonized リクエストしたリソースは認証が必要
●エラー402・Payment Required 料金の支払いが必要
●エラー403・Forbidden 閲覧権限が無い
●エラー404・Not Found 要求したURLを見つけられなかった
●エラー408・Request Time-out 時間切れ
●エラー500・Internal Server Error サーバー内部のエラー
●エラー501・Not implemented リクエストを処理するための機能を実装してない
●エラー502・Bad Gateway 不正なゲートウェイ経由のアクセス
●エラー503・Service Unavaliable 一時的な高負荷やメンテナンスなどでサービスを提供せず
●エラー504・Gateway Time-out ゲートウェイでの時間切れ
●エラー505・HTTP version not supportted サポートされてないHTTPのバージョン
●ポート21・FTP ファイル転送
●ポート23・TELNET サーバーにアクセス
●ポート25・SMTP メール送信
●ポート80・HTTP ウェブサイト
●ポート11・POP メール受信
●クッキー・COOKIE ウェブサーバーからブラウザに送られてくるプログラム
●SSL・Secure Socket Layer共通カギ暗号と公開カギを併用するセキュリティの高いデータ伝送
●CGI・Common Gateway Interface WWWサーバーとプログラムの間の情報交換の取り決め
●RFC・ Request For Comments 国際的なインターネットなどの取り決めた文書
●クロック・ CPUの動作周波数、Mhz、Ghzなど
●USB・ コネクターを挿すだけで機器を認識する周辺機器規格USB1.1は12Mbpsで127台
●MPEG・ 動画や音声データの圧縮方式1はビデオCD、2はDVD、4はインターネット配信
●TCP/IP・ ネットワーク上でデータを送受信する規格の一つでインターネットの標準
●VOIP・ IP電話で利用されている音声データをネットワークに送る技術
●ファイアーウオール・ 防火壁、ハッキング、ウイルス侵入などを防ぐソフトウェア
●スキャンレグ・パソコン不調時にファイル名を指定して実行からscanreg /fixでレジストリ再構成
情報処理試験などのテキストからの抜粋ですが、日常使いそうな言葉を集めてみました
案外、古い本にいい本が多い。ジャンク屋で50円で買った本ですが中身が濃い
内容的には試験のテキスト本はしっかりした内容の本が多いなあ
黒い画面にコマンドを打ち込む点では、MS−DOSとUNIXの画面はよく似ているが
使うコマンドが大きく違う。同じコマンドもあるが・・・・・
機能的にはよく似ている、どちらもコマンドを打ち込んで操作する
黒い画面にTELNET IPアドレスと打ち込むとサーバーに繋がる
サーバーに繋がると、ファイルを見たり、ファイルを送ったり、コピーなどが出来る
FTPはファイルを転送するのに便利だ、専用ソフトはNEXTFTP、FFFTPが人気だ
コマンドはたくさん種類があるので、使い方次第で非常に便利だ
ネットワークやらレジストリの再構築やら便利な機能が多くある
プログラムのコンパイルにもDOSが使える、まあなんでも出来る便利な機能だ
ハッカーと呼ばれる連中はこのDOSのコマンドに精通した連中が多い
プログラムもサラサラと書く、コマンドにも精通、英語もペラペラというような連中だ
SEやらプログラマという連中がチョコチョコとやってるのではないか?と思える
本格的に狙われるとひとたまりも無いので、せいぜいパスワードの管理、
数字、大文字、小文字を混ぜたようなパスワードでも作っておこう
MS−DOSは非常に便利な機能、ウインドウズもMS−DOSの上に乗っかってるだけ
パソコンを深く知るには、MS−DOS、UNIXなどを研究するのが一番かな?と思える
黒い画面にコマンドを打ち込んでいるとコンピュータをやってるという気がするが
GUIグラフィカルユーザーインターフェイス画面より、肩凝りがひどくなるのは確かだ
●TELNET−−−サーバー接続、FTP−−−ファイル転送
cd・サーバ側ディレクトリの変更
dir(ls)・サーバ側ディレクトリにあるファイルの表示
put・ローカルからサーバーへファイルのアップロードを行う
delete・ファイルの削除
ascii・テキストファイルの転送時に利用
bin・プログラムや画像ファイルの転送時に利用
close・サーバーとの接続を切断する
quit・終了する
●基本コマンドcd,dirはTELNET、FTPと同じ
type・テキストファイルの内容を表示する
more・出力を1画面づつ表示する
del・ファイルを削除する
copy・ファイルをコピーする
●ネットワークコマンド・オプションが各コマンドにあります
ipconfig・ネットワークインターフェイスの設定を調査する
ping・ネットワークの接続状況を調べる
tracert・目的のサーバーまでの経路を調べる
netstat・ネットワークの接続状況を調べる
●「ファイル名を指定して実行」で使うコマンド
scanreg・レジストリの調査などを行う
winpcfg・現在のIP設定の確認や変更などを行う
regedit・レジストリの編集を行うレジストリエディタを起動する
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
概略だけです、各コマンドにそれぞれオプションがついています
例えば「ファイル名を指定して実行」でscanreg /fixと入力してエンターを押すと
レジストリの再構成が出来ます、これで一発で快調になる場合もあります
SEシステムエンジニアなどは、こういったコマンドに非常に詳しくて
コマンドを駆使して、サーバーなどのメンテナンスなどをやっています
サーバーマシンにウェブサーバーやFTPサーバーやファイルサーバーなどをインストールして
いわゆるサーバーマシンとして使っているわけだが最近はウェブサーバーだけとかいう
専用(アプライアンス)サーバー、平べったい小型のサーバーも増えてきた
セキュリティから行くとこちらの専用サーバーのほうがいいかもしれない
サーバーの値段はピンからキリで中にはボッタクリの業者も多い
一番解りにくい分野で英語まじりで、ワーワー言われるとサッパリわからんというのが現状だろう
が、レンタルサーバーの業者の仕様を見てみると、なんのことはないOSはリナックス、レッドハット
ウェブサーバーはアパッチというような元々無料のソフトを入れているケースが多い
ウインドウズ2000のレンタルサーバーもあるが、値段はやはり高めだ
サーバーの世界シェア第一位はヒューレットパッカードだったか?デル、IBMなどと激戦中
HPはやはりシリコンバレーの元締めみたいな会社だから技術も高く、安定してるのだろう
ヤフーのマシンもたしかヒューレットパッカードだったかな?
サーバーにかじりついてメシの種にしてるのがSEシステムエンジニアという連中だろうが
技術レベルもこれまたピンからキリ、同じ会社でも人によって技量がまったく違う
いいSEに当ればいいが、外れだと手間暇とお金がかかるだけで無茶苦茶になる
これはプログラマーについても言える、会社よりそのプログラマーのレベル次第
だから、よくわかってる会社はレベルの高いプログラマーを指名する
なんせヘボグラマーが書いたプログラムを特級のプログラマーが手直ししたら
ソースコードが10分の1になり、速度が100倍になったということもある世界だ
大手銀行のATMがストップした事件などもヘボグラマーが書いたプログラムで
エラーが多発したのではないか?とウワサされている、実際ヘンなプログラムが多いらしい
サーバーに入れたプログラム、ウェブサーバーやFTPサーバーやファイルサーバーなどは
アクセスがあるとそのリクエストの種類に応じてポート(港)を経由してリクエストに応じる
例えばウェブサーバーHTTPであれば80、FTPサーバーFTP−DATAであれば21
メールサーバー受信POPであれば110というようにリクエストの種類によってポートが決まる
ポートから入ったリクエストはそのプログラムによって処理される、こういう構造になる
サーバーというのはとても複雑と言うか?ややこしいというか?わかりにくい分野だ
メーカーもわざとわかりにくく、難しくしてるのか?と思うこともある
メーカーの主な収益源もこのわかりにくく、難しいサーバー関連分野だろう
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