| ウェブテレビ |

●2008.02.17ウェブテレビ・過去記事販売メニュー8が、ヤフー検索「過去記事販売」で5490万ページの中でページランキングトップ
●2008.02.20ウェブテレビ・過去記事販売のご説明が、グーグル検索「過去記事販売」で、179万サイト中でページランキング、トップ
●2008.02.20ウェブテレビ・過去記事販売のご説明が、MSN検索「過去記事販売」で、401万サイト中でページランキング、トップ
●2008.05.21ウェブテレビ・日本データ集が、ヤフー検索「日本データ集」で4270万ページの中でページランキングトップ
●2008.05.21ウェブテレビ・日本データ集が、グーグル検索「日本データ集」で、46万2000サイト中でページランキングトップ
2000.8.28 ケータイ用ジャバ開発キット
本屋でウロウロ立ち読みしてるとジャバワールド10月号に
サンマイクロシステム社からケータイ用のジャバ開発キットが
ダウンロード出来るとかいてあったので購入。まだ試用版らしいが
ダウンロードしてみよう。こちらはケータイ用の詰め碁ジャバゲームを
作りたいわけだがここまでわかるのに結構時間を取られた。
なんせこちらはジャバはなんにも知らないわけだから全く手探り。
ようするにサンマイクロシステム社がジャバを開発して、そのジャバが
OSに関係なく有効で今後ケータイとか冷蔵庫とかに使われるそうだ。
非常に発展性があるらしい。元々はウェブTVのセットトップボックスのために
開発されたらしいがその汎用性からいろんなものに使われているらしい。
サン社もジャバ普及のため各種開発ソフトを無償で提供しているらしい。
プログラムも読んでみたがサッパリわからん。
まあある程度時間が掛かるだろう。なんせプログラムだもんね。
ただ一応のジャバの概要はわかった。将来性のある面白い言語だということも。
ヤフーの囲碁ゲームをやってみたらジャバアプレットを使っていた。
動作がやや遅いのとよく落ちるのが気になるが、、、。
テレホタイムに囲碁ゲームに約500人、オセロに約2,000人。
その他ゲームにも結構人が集まってる。将棋が無いのはなぜかな?
ゲームというのは人間の本能に根ざしているのだろう、これは強い。
コンピューターの性能を測るのにゲームをやって測るとか誰か書いてたなあ。
とりあえず詰め碁ジャバゲームへの道筋だけはわかった。
2000.8.29ジャバとXML
ジャバ関係の雑誌を読むとジャバとXMLのことがよく書いている。
XMLというのはHTMLなどの進化形でかなり便利なものらしい。
まだ使ったことはないがEC電子商取引などでかなり有効らしい。
将来的にはXMLが主流になるらしいが どうもマイクロソフトが発表した
.netドットネット構想(あらゆるものを繋ぐ構想)でも使われるらしい。
マイクロソフトがジャバと同じ汎用性のあるプログラム言語C#を
来年3月ごろ発表するらしい。ジャバに対抗するつもりらしい。
C,C++に続いてC#、ウインドウズ2000の次にはあらゆるものを繋ぐOSが
が発表されるらしい。ジャバ、XML,C#、、ケータイのWML、WAP,,,,,
これらのものがすべて繋がってくる感じだ。
その最後の覇権をどこが取るか?マイクロソフトか?サンか?IBMか?
ソニーか?、、、事実上の標準をどこが取るか?マイクロソフトは虎視眈々。
パソコン、ケータイ、デジカメ,音楽、ゲーム,冷蔵庫、警報装置、、などが
繋がれ標準化される。その時のOSは?言語は?システムは?無線か?有線か?
いまだ各社とも試行錯誤中だがキーワードはジャバ、XMLだろう。
ジャバとXMLはフォントもユニコードが使用可能で相性もいいらしい。
ジャバもXMLもさっぱりわからんが、これからの方向はジャバとXMLだろう。
ベンチャー各社もケータイのジャバをかなり研究している模様。
インデックス、サイバード、、、今もっともホットな市場だ。
ジャバゲーム、詰め碁王を早く作りたいものだ。頭がパンクしそう、、、、。
2000.9.4MIDletを検索したら・・・
midletを検索エンジンで検索してみた。
ヤフーとグーは同じもので1件、ライコスは0、エキサイトが2件
エキサイトの1件目はヤフー、グーと同じ物であまり役に立たない物だったが
2件目はかなり詳しく参考になった。
www.ngy1.1st.ne.jp/~takashi/sinsen_index.html
ゲーム好きの大学生のページだがジャバにかなり詳しい。
こういう世代も育ってるのかと妙に感心。が、URLにチルダを入れたり
アンダーバーを入れてるのは腹が立つ。チルダとアンダーバーを見ると
すぐにカーと来る。初心者の頃、チルダとアンダーバーの入力の仕方がわからず
どれほど苦労したことか、いまだにその時の記憶がよみがえってカーとくる。
大塚商会だったかメールアドレスにアンダーバーを入れていたので
一度会社に抗議の電話をしたら 技術者の趣味です といやーがった。
絶対 取引なんかするものか・・・と思った。不親切な会社が多い。
で、なんでチルダやアンダーバーみたいなわかりにくいものを
URLやメアドに使うのだろう?コンピューターに詳しいとでも言いたいのだろうか?
話がすぐ脱線する・・・とりあえずMIDletの情報収集。
結構面白そうだが、試行錯誤の連続だ。それもまた面白い。
ジャバがケータイに乗ると買い物に行って従来はクレジットカード番号を
言って決済してたのがケータイ番号をいうだけで決済できるようになるそうだ。
便利だがセキュリティーはどうなのか?ジャバカードがスマートカードに入って
ケータイにスマートカードを差し込んでゲームなどをダウンロード。
で、そのスマートカードのメモリでゲームやら音楽が出来るそうだ。
新しくケータイを買ったらそれに従来使ってたスマートカードを差し込むだけで
アドレスやら設定が従来のまま使えるようになるらしい、、未定ではあるが。
確実なところではバージョンアップが自由に出来るようになることかな。
まるでパソコンみたいだが・・・ジャバの可能性は大きい。
2000.9.8ノキアがJAVAアイモードを発売?
フィンランドのノキアがジャバ対応ケータイを発売するらしい。
ゲームのダウンロードとチャットが可能とのことだが
どちらも若者好みでシェアを伸ばすかな?日本のメーカーも追随の形勢。
しかしながら、たしかミドレットは英語バージョンしか出来てないはず?
どうやって日本語のジャバゲームを作るのか?ちょい疑問。
それにしても北欧の小国、フィンランドが本社でノキアもよく頑張る。
意外?な健闘、、、。アメリカはエリクソンだったかな?
ノキアの502iも買おうかなと思って店頭で触ってみたがどうもキーが押しにくい。
で、やめた。使いやすそうなのはNECの2つ折りのケータイだった。
たしか横10文字で画面も大きい。NECも力を入れてる感じだなあ。
503iのジャバ対応はNECにするかなあ、、、待てよ、たしかシャープも
ザウルスに通話装置をつけて発売するとか言ってたなあ、、うーん。
現物見て考えるかな。
韓国のケータイメーカーは中国に狙いをつけて売り込みの真っ最中らしい。
なんせ中国は人口12億人以上だもの、需要は物凄いだろう。
ただ規格がCDMA方式とかいってたが、、、。アメリカ方式、セルラー、IDO方式だな。
日欧方式のグループは果たしてどうする?よくわからんなあ。
IMT2000でうまく両方式が融合出来るのか?はなはだ疑問。
HTMLとHDMLをXMLのなかで機能分けして融合させるようだがうまくいくのか?
思わぬドンデンガエシがあるかも?。
インターネットへのポータルはケータイで決まりだろうが
どこがデファクトスタンダードを握るか、熾烈な競争が予想される。
インテルが日本のケータイコンテツプロバイダーのサイバードに出資したり
これはどうもケータイ用サーバーの販売が狙いのようだが、、、。
マイクロソフトがインターQに出資したり、、よくわからんな。
マイクロソフトがゲームに進出、Xボックス。ソニープレステに挑戦か?
ドコモがソニーCE(プレステ)と業務提携。ジャバゲームか?
いずれにしても最後の覇権をめぐって激戦が予想される。
2001.6.1iアプリゲーム
ドコモiアプリ用のゲームを3つ作ってゲーム王http://www.gameou.com/でリリース
モグラ叩きとポーカーとオセロの3種類。ドコモ仕様の特殊なJAVAだが
なんとか出来た。アスキーからちょうどいい雑誌が出ていたので
それを参考に作った。アスキーもたまにいい本を出す。ムラがあるようだ。
ドコモもアイモードにしか使えないような特殊な仕様のJAVAを出すのが
なんとも●●クサイ。総務省が次世代ケータイではドコモ、AU,Jフォンなどの
仕様統一を指導しているが当然のことだ。早く仕様統一をしてほしいものだ。
Jフォンは標準タイプのMIDPを使うようだが技術力が???だ。
AUもトンチンカンなHDML言語を使って伸び悩み。当たり前だ。
HDMLの言語でホームページを作るのも一苦労だがFTPでサーバーに送るのに
また一苦労。こちらで使っているFTPソフトはHDMLに対応していないのだ。
AU,Jフォンともインターネットがよくわかってないのでは?という気がしてくる。
しっかりしろや!AU,Jフォン!企画書送っても返事もない。しっかりしろ!
人材、組織に問題がある?この間、地方の支店長に自動車屋のリストラされた人が
支店長に採用されてたが大丈夫???しっかりしろや!!!
2001.10.3通信対戦ゲーム
アイアプリの通信対戦ゲームを作ろうとして四苦八苦している。
アスキーからネットワーク型アイアプリの本が出たので買って読んでみると
対コンピュータ対戦型の解説だった。対人対戦型の決定本はなかなあ?
対人対戦型のゲームの場合、サーバー、データベースなどが相当、高機能なものが
必要なようだ。相当な負荷がかかるので、必要だろうなあ。
あるソフト開発会社はIBMのサーバーでオラクルのデータベースを入れていた
結構、高額だろうなあと思う。U〜〜〜nn
アイアプリのネットワーク型のプログラムを読んでいると、かなりややこしい。
CGIも使う必要があるようだ。とにかくJAVAってのはややこしい。
いろんなJAVAがあって、どれがどれやら理解するまでが大変だ。
サーバーサイドのJAVAにもいろいろある。とにかくややこしい。
iアプリの解説本もいろいろあるが、切り口が違うのか、これもややこしい。
DOCOMOのDOJAもややこしい。これにJ−フォン、AUのMIDPが加わると
また、ややこしくなる。スッキリして欲しいものだ。機種格差も解消して欲しい。
発展途上ということで仕方ないとも思えるが、、、。
独立型のアイアプリは小さな会社でも出来そうだが、ネットワーク型のアイアプリは
資本力が必要なようだ。JAVAというのは、なんだか藪の中に入った感じだ。
2001.11.5ジャバの全体像
ジャバは複雑で難しいが、やっと全体像がつかめてきた。
全体像がつかめるまでが大変だ。ジャバ本もたくさんあるが
見るだけで頭が痛くなる本も多い。その中で、いい本を見分けるコツがわかった。
図面、写真の多い本が良書だ。わかりやすい。シンプルな見分け方。
高橋麻奈著「ここからはじめるJAVA」図が多く読みやすく構成もわかりやすい。
手嶋守「図解でわかるiアプリプログラミング」教科書的で読みやすい。わかりやすい。
上の2つの本はわかりやすくて、一押しだ。素晴らしいわかりやすさだ。
雑誌では「JAVAPRESS」網羅的で概要がつかめる。最近はiアプリも多い。
字がもっと大きければいいのだが、、、。小さい字がやや、見づらい。
「ジャバプレス」の懸賞に応募したら、サンの腕時計を送ってきた。
実用的で使いやすい腕時計だ。ブルーとホワイトの配色でバンドは布製のブルー。
アメリカ的で実用的で使いやすい。現在は愛用している。
ジャバはサンマイクロシステム社が開発した言語だが、だんだん発展して
今ではいろんなアプリケーションがあり、今まだ発展中だ。だから変化中だ。
この先、まだまだ変化していく発展途上の言語だ。だから理解が大変だ。
iアプリの通信対戦ゲームを作るには、クライアントサイドでドコモのDOJAの理解
サーバーサイドでサーブレット、JSP、JDBC、XMLの理解が必要だろう。
CGIパールの理解も必要だろう。奥行きが深い。大変だ。
とりあえずはDOJA,サーブレットを手始めにマスターしよう。
サーブレット、JSPをなんとか早くマスターしたものだ。
2002・1・8アプリケーションプロセッサって何や?
日経新聞の2002年1月4日号に日立がケータイ向け半導体アプリケーションプロセッサの
量産を開始した・と書いていた。ケータイが動画配信、対戦ゲーム、画像送受信などをやりだしたことに
対応してのことらしいがNECもやっている。インテルもやりだしたらしい。
JAVAや動画の送受信に使う圧縮規格MPEG4も自由自在に使えるらしい。
いよいよケータイがパソコンになるということか?日立は2003年に1,000万個の生産予定らしいから
かなり本格的だ。ウェブでアプリケーションプロセッサを検索をかけたらいろいろ出てきたが
どうもOSはトロンTRONらしい。トロンは東大の坂村教授が提唱したOSだが、下火になっていたが
どうもケータイで盛り返すかな?自動車にもかなり使われているらしい。
トヨタも多く使っているとのことだが、以前アメリカの圧力で開発がストップしたとか聞いていた。
が、家電製品、自動車などで現実に多く使われているとのこと。安定性が抜群とのこと。
たしか松下も深く研究しているはず。NECの次のケータイのOSはトロンらしい。
ケータイ・ジャバ・トロンという構図らしいが、そうすると実際のジャバゲームの開発もトロンを
前提にプログラムを組む必要がある。アプリックスという会社がJBLENDというソフトを
ケータイ用OSとして出しているが、それがこの次にはトロンもサポートするようになるとウェブに出ていた。
なんだか目まぐるしく進歩するのでアタフタとしてしまう。基本的にはJAVAだろうが、、、。
マイクロソフトもケータイ用OSを発売しそうだし、、、ウワサによればゲイツもケータイOSの
開発のために一線からしりぞいてソフトの開発をしているということらしい。
21世紀初頭のコンピュータ激戦地はやはりケータイということか?
どこが事実上の標準を握るか?熱いバトルが繰り広げられそうだ。
2002・5・1ジャバへの疑問
ジャバ、ジャバと人気が高いジャバ言語なんだが最近少々疑問に思うようになってきた。
たしかにわかりやすいオブジェクト志向言語でスッキリしていいのだが、趣味でやるぶんにはいいのだが
いざ事業化という段階になると専用ソフトがバカ高い。専用マシンも値が高い。
取り付きやすいが後からお金がかかるように出来てる。これはちょうどウインドウズの逆
ウインドウズ系は最初お金がかかるが操作しやすくあとから特別購入するものはさほどない。
マイクロソフトもジャバに対抗してC#というオブジェクト志向言語を出してきた。・NET構想の一環
プログラマもマイクロソフトC#・NETでいくか?ジャバで行くか?悩んでいるところ。
将来伸びる勝ち組言語をやらないと将来の収入に影響が出る。どちらも便利になるのはいいのだが
だんだん開発環境IDEが立派になりすぎて使う気がしない。ジャバのフォルテなど大型開発でも使えそうだが
マスターするのに相当時間が食われそうでイヤになる。完璧なシステムだろうが慣れるまでが大変だろう。
C#も前のVBとは相当違う仕様らしいのでうまくVBプログラマがC#に移行するかどうか疑問?
というわけでシンプル志向でパールが面白そう。PERL初心者向けだしマスターしやすいので人気。
結構掲示板やカウンターやら実際多く使われてるしサンプルも多い。セキュリティに強くないと
問題もおこりそうだがUNIX言語でパワーがある。TELNETなどマスターする必要があるが
パソコンの基本はUNIX、BSD、PERLだろう。この基本部分がマスター出来てない人が多い
WIN98くらいからやるとGUIに慣れてしまってDOS画面を使わないだろう。がDOSが基本だ。
あの黒い画面でコマンドを叩くのがパソコンらしくていい。というわけでシンプル志向の人たちが
UNIXをやってる。LINUXなどもUNIXの亜流だろうがこれからの主流になるかもしれない。
がLINUXもレッドハットやらデビアンとか種類が多くてユーザーがまた混乱しそう。
その点FREEBSDは統一されているので安心感がある。それでFREEBSD、Apache、Perlで
シンプル志向で今後の開発を進めていきたい。
2002・11・5C言語がなかなか面白い
ジャバから漂流して色々やってるとC言語のCGIが面白いのではないか?と思うようになってきた。
サーバーもUNIXだし、ケータイもC言語とアセンブラのようだ。
結局基礎はC言語ではないか?そこからの発展型としてC++、ジャバなどが出来ているわけで
あくまでベースはどうもCのようだ。考えてみると任天堂のゲームなども全部Cだ。
ゲーム関係はCか、VB,C++が多いようだ。Cの自由度が高いからかな?
ソースコードを比較してみるとCがC++,ジャバに比べて一番短いようだ。
ただ理解するのに骨の折れる部分も多いようだ。ポインター、配列、アドレス、、、
ポインターなど便利な機能だが、やはり実際コードをたくさん書いてみないとダメみたい。
アセンブラ、機械語の知識もいるようだ。魅力的な言語なんだが・・・
CでCGIが出来るという本を買って読んでいる。どういうわけかCでCGIの本が少ない。
ほとんどCGI,PERLの本だ。スピードからいくとCのCGIのほうがグーンと速いはずだ。
ジャバなんかと同じでコンパイルしてネイティブコードをCPUが読むわけだから・・・。
セキュリティも高いだろう。PERLは過去の資料が多く、すぐ使える、理解が早いというメリットがある。
使うだけは簡単なようだが本格的な理解となるとPERLも大変みたいだ。
C言語によく似ているのでPERLもやってみよう。問題は環境変数とクッキーの使い方か?
なんといってもPERLには過去の実績がある。無料というのもまたいい。
アパッチも無料だし、、、、いいものは無料ということか?
FREEBSDでは100回ほどインストールをやってみた。なんとか理解できた。
ジャンクショップで買った3点セットキーボード、モニター、本体IBMアプティバ5000円が役立った。
最後はちょっと変調したがいまはまた快適に動作している。ウインドウズNT4.0を入れてやった。
ウインドウズといえばマイクロソフトがいよいよケータイOSを本格発売して欧州を席捲してるようだ。
マイクロソフトが本格的にケータイOSをやるとジャバに偏重してるドコモもどうなるかな?
ケータイにジャバという必然性はあまりないように思う。サーバーにしてもケータイ用の軽いサーバーが
必要だろう。ケータイ専用サーバーがどんどん出てきてもいいように思うのだが?儲け優先か?
他社のサーバーを調べてみるとバカ高い汎用機を使っているケースも多いようだ。
ケータイ専用の軽いサーバーでいいように思えるのだが?まだまだ変化しそうな感じだ。
ケータイとパーム、ザウルスなどの境界がなくなって、高機能化して一人一台携帯の時代が来るだろう。
そうなると従来のパソコンは必要なくなるかも?
2003・4・3C言語にも問題が・・・
なんだ、なんだよ、C言語で対戦型プログラムを書いてウイン98MEのCYGWINのGCCで
コンパイル。アパッチを起動してIEではサクサクと動く。とうとう出来た。感動!
てなわけで、サーバーにFTPで送る。ジャジャーン!よし早速。ブラウザから・・・???
?ん・?ん?なんや動かんぞ、ピクリとも動かんぞ!そんなバナーナ?
あせってファイルのパミッションやらなにやらちぇっく!755で問題ないはず。
動かん!アリャ?仕方なくサーバー管理者にメール。
「unixもどきのcygwinではなくFREEBSDのGCCでコンパイルしてください」との返事
慌ててFREEBSDのGCCでコンパイル!あらよっとアレレアレレあれれ見事に文字化け。
うーん、SHFT_JISのNOTEPADで作ったファイルがBSDのEUCと合わず見事に文字化け。
おいおい、ケータイはSHIFT_JISだよん、どうすればいいのさ。ギャオー。
またコンナコツ腹の立つ・・・。疲労困憊。C言語の本にコンナコツ書いてないよん。グワー
C言語の本もピンからキリまである。中にはエエカゲンな内容の本も多い。
概して図の多い本がいい本というのは変わらない。中にトンデモ本というような本もある。
それにしても実践本というか実用的な本が少ない。根性本みたいな説教本ばかり多くて役に立たない。
中には読むたびにこちらの頭が錯乱するようなトンデモ本もある。本当にわかってるのかよ?と思うこともシバシバ。
魑魅魍魎が棲む言語の世界。