パソコン上達コツのコツ17 − ウェブテレビ webtelevi.com



ウェブテレビ
ウェブテレビ トップへ
ウェブテレビ サイトマップへ
シンフォバレー トップへ

インターネットが普及してきて、生活に密着しはじめたという時代になったようだ


普通にメールとかホームページとかブログなどが使われるようになった


たいていの必要な知識が検索すれば出てくるようになった


グーグルは世界の図書館の本を全部スキャンしてネット上にアップする計画のようだ


大学の授業内容もぜんぶネット上にアップしているという大学も増えているようだ


こうなると、大学というか?学校も不要になるかもしれない


ネットが使えない大学教授より、ネット検索の上手な小学生のほうが知識が豊富?という時代になるかな


いずれにしても、時代には急激に変化しているようだ



WebTeleVi


ウェブテレビ インターナショナル


パンダ
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

ウェブテレビは、各種検索エンジンのページランキングでトップクラスにランキングされています


●2008.02.17ウェブテレビ・過去記事販売メニュー8が、ヤフー検索「過去記事販売」で5490万ページの中でページランキングトップ

●2008.02.20ウェブテレビ・過去記事販売のご説明が、グーグル検索「過去記事販売」で、179万サイト中でページランキング、トップ

●2008.02.20ウェブテレビ・過去記事販売のご説明が、MSN検索「過去記事販売」で、401万サイト中でページランキング、トップ

●2008.05.21ウェブテレビ・日本データ集が、ヤフー検索「日本データ集」で4270万ページの中でページランキングトップ

●2008.05.21ウェブテレビ・日本データ集が、グーグル検索「日本データ集」で、46万2000サイト中でページランキングトップ

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

パソコン上達コツのコツ1へ
パソコン上達コツのコツ2へ
パソコン上達コツのコツ3へ
パソコン上達コツのコツ4へ
パソコン上達コツのコツ5へ
パソコン上達コツのコツ6へ
パソコン上達コツのコツ7へ
パソコン上達コツのコツ8へ
パソコン上達コツのコツ9へ
パソコン上達コツのコツ10へ
パソコン上達コツのコツ11へ
パソコン上達コツのコツ12へ
パソコン上達コツのコツ13へ
パソコン上達コツのコツ14へ
パソコン上達コツのコツ15へ
パソコン上達コツのコツ16へ
パソコン上達コツのコツ17へ
パソコン上達コツのコツ18へ
パソコン上達コツのコツ19へ
パソコン上達コツのコツ20へ


[PR]健康磁鉄鉱石[PR]人間一代記[PR]日本HP[PR]ウェブテレビ ショップ[PR]


●○●○●○●○●○●○●ウェブテレビのサービス○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

●3月29日(水)●
最近は逆援助交際なんてメールもよく来るようになった いわゆる女のほうから男に金を出すという方式のようだが、そんなうまい話はない
と思うが、メアドをどうやって集めているのか知れないが、あちらこちらにばら撒いているようだ メールのヘッダを見ると
フリーメールの転送機能を利用していたり、ドメインがJPではなくTVやEEやAGや見たことも無いドメインを使っている例もある
女の写真もあって、最終的にはクレジットカードの入力に誘うようだが、引っかかる男もいるのだろう
まんざら、詐欺ばかりでもない例もあるようだから話がややこしい 中には中国人がメールを送って来て、番号だけを盗んで
ハイ、サヨナラよという例もあるようだ 海外の宝くじの案内なども同じようなことが多いようだ 一度入会処理すると
なかなか解約させず、お金だけ引き落とされる 事務所が海外だから高い旅行費用を払って行くことも出来ない
仮に、現地へ行っても事務所があるのかどうか?怪しいものだ まあ、うかつにクレジット番号などは入力しないことだろう
まだファックスなどのほうが安全だろう 中にはクレジットカード番号入力のモニタリングをしている悪い奴もいるようだ
暗号化しているから大丈夫というが完全ではない なかには暗号解読ソフトなんてのもある イタチゴッコだろう
ネットの世界を安全に歩くには、ある程度は警戒心が必要だろう 無防備な人間が多すぎるようだ

2006.03.18ウイニー被害が拡大、自衛隊、警察、航空会社など機密情報が次々と流出


ファイル交換ソフトのウイニーWinnyによる機密情報、個人情報の流出があちこちで起こり、大変な騒ぎになっているようだ
ウイニーの開発者は元東京大学の助手の金子勇氏(35)だが、ウイニーをリリースの後、京都府警に著作権侵害ほう助の罪で逮捕され
現在京都地裁で公判中である 逮捕の際に「ウイニーのプログラムの変更などは行なわない」という誓約書を取られているので
現在の流出事故のバグつぶしが出来ないと公判で述べたようだ また流出防止の特許も申請中ということのようだ

ウイニーは、プロバイダーの調査で現在日本で約4万台程度のパソコンにインストールされているようで、中にはインストール
されていることを知らない人もいるようだ メールで注意を促したところ、「子どもが勝手に入れたらしい」などの返事もあったようだ
ファイル交換ソフト自体は、ウイニー以外にも数多くある 恐らく数十種類にも上るだろう

ウイニー以上に高性能の機種も、数多くあるようだ 中身はピンからキリまであるだろうが、ウイニーみたいなバグを持つソフトも
恐らくあるだろう またバグをつぶした完成度の高いソフトもあるだろう

ウイニーの悲劇は、テスト版をリリースした直後に開発者が逮捕され、その後プログラムを改良することを禁じられたことだろう
テスト版だから当然バグは数多くあるだろう またフリーのソフトなので数多くの人がインストールした

また、雑誌などがウイニーはいいと煽りに煽った そこでユーザーも「そんなにいいものか?」と思ってインストール
ところが、ウイニーのバグを突いたウイルスが登場、ファイル交換だけではなく、設定ミス、操作ミスもあるだろうが、パソコンにある
全部のファイルが流出ということになったようだ また最近はADSLや光ファイバーなどの高速回線が普及しており
爆速で流出ということになっているようだ エロ画像なども瞬時に出て行ってしまう
インターネット上に流出したファイルを回収する方法は無い 流出した画像などはCDやDVDなどにマニアによって保存されるだろう
また、誰が保存したか?を特定することも不可能だ 

最近は、ウェブサイト上のエロ画像アイコンなどに.exe(実行ファイル)をリンクしているケースも見られ、GIFやJPEGなどの
画像ファイルと思ってクリックしたのが、実は実行ファイルということでインストールされてしまったというケースもあるようだ
画像アイコンなどを右クリックからプロパティで中身を見て、.exe(実行ファイル)でないか?確認することも必要だろう
また、実行ファイルは.exeだけでなく、他の拡張子もある よくわからない拡張子のファイルはクリックしないほうが無難だろう
最近は、ファイル交換するファイル自体にウイルスを仕込むという手口も横行しているようだ

また、感染させるテクニック自体も秒速分歩で進化している 対策ソフトをインストールしているから安心とは限らない
よく言われるメールの添付ファイルなどもうかつに開かないことも肝心だろう
ウイルスのターゲットは、ウインドウズXP、2000、アウトルックなどだろうから、それ以外のOSのウインドウズ95,98、NT
などには、たぶん感染はしないだろうと思うが保証の限りではない

UNIX、リナックス系のブラウザではたぶん感染しないと思うが、これもそのうち、それようのウイルスが出てくるかもしれない
ウイニーだけが悪者扱いされているようだが、案外他のファイル交換ソフトで流出していることも考えられる 藪の中だろう
ファイル交換ソフトといっても、技術的には検索エンジンの出しているツールバーなどの技術と似たようなものだろう

ただ、検索エンジンなどのツールバーは技術が完成されていて、その検索エンジンのデータベースにしか入らないというだけで
流出することには変わらない 無料ツールバー大サービスなんて歌い文句に釣られないことだ「ただより、高いものはない」
いくら、セキュリティを高めても実際には「気休め」程度の効果しかない 高額なセキュリティソフトを入れても、次ぎから次ぎへと
新種、変種が出てくる

完全に安全なのは、インターネットに接続しないことだろうが、そうもいってはおられない、正確な情報を集め、正確なガードを
することしか、対策は無いだろう 中にはずいぶんとイイカゲンな対策ソフトも出回っているようだし、イイカゲンな解説も多いようだ

ファイル流出事件はまだまだ続発するだろう

2006年

●3月16日(木)●
コンピュータ、インターネットの世界を、ふりかえって考えてみると1995年のウインドウズ95の登場と2005年の
ブログの登場の影響が大きいようだ ウインドウズ95の登場でそれまでのマニアや専門家だけが使っていたパソコンが
GUIグラフィカルユーザーインターフェイスで誰でも簡単に使えるようになった GUIの思想そのもはアップルのマッキントッシュが
最初だが、これはAT&T研究所の研究をスティーブ・ジョブズがパクったもの、マイクロソフトのDOSデスクオペレーションシステムも
ビル・ゲイツが開発したのではなく、ハッカーが開発したものをマイクロソフトが購入したもの、このDOSを手に入れたことから
マイクロソフトの急成長が始まった ウインドウズ95はその後、98、2000、XPと進化している 元々は95系が98、2000
別にサーバー用のNT系があるが、XPでこの両系を合併させた この次ぎはビスタというのが出てくるのかな?いずれにしても
95から大衆がパソコンを使うようになり、インターネットの普及とともに世の中も大きく変わってきたのは事実だろう
もう一つの大きなトレンドが日本で2005年に登場したウェブログの登場が大きい 専門的知識がなくても簡単に文字入力さえ出来れば
誰でも世界に向けて情報発信ができる 言ってみれば簡易ホームページみたいなものだが、コンテンツの量が大幅に増えた
インターネット上のコンテンツを検索エンジンの収集ロボットが自動的に収集してデータベースに入れているわけだが、ブログ登場前と
ブログ登場後では収集するコンテンツの量が飛躍的に増えているようだ だから昔からあるページは検索にかかりやすいが
ブログ登場後にページをオープンさせても検索対象にすらならないといった現象も起こっているようだ
この点では古くからあるページが圧倒的に有利になったということもいえる 先手必勝というのがネットビジネスだが、より顕著に
なってきたようだ 検索ランキングのヒエラルキーもかなり固まってきたようだ 検索ロボットも巡回するページもかなり
絞ってきているようだ まあ膨大な量、今は全世界で120億ページくらいかな?もっと増えているかのしれない
検索ロボットにも何種類かのロボットがあるようで、最初にサーチロボを行かして更新ページを見つけてきて、そのデータを元に
今度はスキャンロボが出動するという流れのようだ 検索エンジン各社によって若干の違いはあるが、だいたい似たようなもののようだ
いずれにしても、かなりここ10年ほどで世の中が変わってきたのは事実だろう この先、どういうふうに変化するのだろうか?

2006.02.13中国でネット告発をした元公務員が、ヤフー香港の警察への情報提供で懲役8年


中国の四川省達州市の元公務員が、地元当局の腐敗をネットで告発したが、ヤフー香港が警察に情報提供したため国家転覆罪で逮捕
懲役8年の判決が下った 元公務員はヤフーメールを使ってアメリカの中国民主化サイトに記事を送ったのだが、ヤフー香港の
警察への情報提供のため身元が判明して逮捕された

ヤフーは進出国の法律に従うという方針で世界各地に進出しているが、警察への協力度合いについては謎となっており
パリに本部のある国際ジャーナリスト組織の「国境なき記者団」は、「ヤフーが継続的かつ効率的に中国の警察に協力している」と
非難している 「国境なき記者団」は、これまでにヤフーが警察に情報提供したリストの公表を求めている

日本のヤフージャパンは、裁判所の令状があれば警察に情報提供するとの方針を以前は示していたが、実態はどうなのか?
ヤフーと同じようなことは、グーグルでも起こっており、グーグルの中国進出にあたり、政府批判や法輪功や天安門事件などの
用語の検索を出来なくしたり、サイトの閲覧が出来ないようにするということで中国政府と合意した

マイクロソフトは、国外で展開するブログサービスについて、外国政府が法律違反を指摘した場合は問題のブログを閉鎖するという
方針を打ち出した マイクロソフトもヤフーと同じく「進出国の法律に従う」という方針のようだ

こういったネット検索大手の警察に協力するという姿勢にネットユーザーから、不信感が高まっており、1月25日には
グーグルの本社のあるカリフォルニア州マウンテンビューで、人権活動派による中国政府への協力に対する抗議デモも起こっている
こういったネットユーザーの不満に対し、アメリカ議会も動き始め、近く各社の代表を呼んで公聴会を開くことになった
民主党のライアン下院議員は「アメリカ企業は、表現の自由を侵してまで中国で利益を上げるべきではない」と非難している

ネット企業としてはアメリカのネット人口2億400万人に次ぐ1億人を超えるネット人口を持つ巨大市場の中国に
なんとしても進出したいということで、従来の方針を捻じ曲げてでも中国政府と妥協しているようだ

ネットユーザーとしては、「国境なき記者団」の要求のように警察への情報提供リストの公表を求めたいところだ
また情報提供している検索各社は情報提供の基準をユーザーに明示することが必要だろう 無原則な情報提供ということであれば
ブラックボックス状態になってしまう 透明性の確保ということが当然ながら必要だろう

ネット企業が巨大化するとともに、怪しげな動きもいろいろと起こってきているようだ
検索エンジン各社が提供するウェブメールは、せいぜいハガキ程度の内容にとどめるといった注意が必要な時代のようだ

2006年

●2月15日(水)●
ヤフーがサーバーにFreeBSDというUNIXOSを入れているようなので、こちらもFreeBSDにこだわっているのだが
最近はLINUXが人気のようで機能も充実しているようだ LINUXは無料のOSということでユーザーも増えているようだが
ユーザーが多いということは、それだけクラッカーの被害に会いやすいということもいえる ヤフーの場合はFreeBSDでも
ヤフー特注というような部分も加えているので、そのぶんセキュリティも高いようだ 以前にカナダの高校生から原始的な
高負荷をかけるドスアタックで一時とまったことがあるが、ドスアタックみたいな原始的な攻撃にはサーバー増強か?
繰り返すアクセスをはねるしかないようだ マシンはHPヒューレット・パッカードのマシンを使っているようでヤフーアメリカには
パワード バイHPという表示も出ているようだ 無料のOSとしてはいいFreeBSDだが、日本語表示には弱いのが難点
コンソールやGUI画面表示での日本語表示には弱いようだ インストールするアプリケーションも多く、設定もややこしい
なんで日本語表示に必要なアプリケーションをワンパッケージにしないのか?疑問に思う ややこしくて仕方が無い
またバージョンが違うと設定も違ってくるので、本を読んで設定をやっても、その本がどのバージョンを対象にして書いているのか?
よく確認しないといけない 0.01の差でも設定が変わることがある その点ではウインドウズ系統は操作がかなり楽だ
以前のバージョンとの互換性が確保されているので、また日本語表示も充実している これはマイクロソフトという大会社が
やっているためだろう UNIX系統はマニアがボランティアでやっているような側面もあるので責任の所在があいまいというのも難点
初心者にはウインドウズのほうが楽だろう 苦労人向きのパソコンを極めたいという人はUNIX系統のOSがいいかもしれない
それにしてもパソコンの世界は幅も広く、奥行きが深いものだ やってもやってもキリがない 上には上がいるものだと実感する

●1月12日(木)●
ソニーのバイオのPCG−FX11VAの3年前くらいの修理を頼まれて、やっているが、一度なおっていたがエアエッジのカードを
使ってFTP(ファイルトランスファープロトコル)でファイルをサーバーに送っていたら、ASF動画ファイルの転送が
無線なので時間がかかりそうなのでストップをかけたら、どういうわけか?そこから画面が真っ黒になって動かなくなった
ウェブで調べるとバイオのPCカードスロットは弱いようだ もともと有線でのFTPのファイル転送は実験してるのだろうが
無線での実験はあまりやっていないのだろうか?一時的に負荷がかかりすぎたか?
画面が立ち上がらないのでバッテリーを外して直結を試みたがこれもダメ、なんとバッテリー経由でないと立ち上げ不能の仕様のようだ
なんというお粗末、普通のパソコンはバッテリーを外してアダプターだけでどれも立ち上がる、それがバイオは立ち上がらない
本体に負担をかけないというような理屈だろうがユーザー無視もはなはだしい バッテリーが2万6000円もする
バイオのサイトも見たが、これが激重、JAVAを使っているようだが馬鹿みたいに遅い、Q&Aを見たらUMLを使っての解説だが
わかりにくいというか、結論を見るまでに時間がかかる クリックばかりが必要だ マニュアルも見たが薄くて内容もお粗末
普通のマニュアルは巻末に使用用語のインデックスがあるがそれもない 検索エンジンで「バイオ 立ち上がらない」と入れて
検索してみると、たくさん「立ち上がらない」というページもあった バイオのQ&Aの「よくある質問」でも「たちあがらない」
という項目がトップにあった それにしても、お粗末 今までノートパソコンでは富士通インタートップ、シャープメビウス
NECラビエと使ってきたが「立ち上がらない」というのはバイオが初めてだ
ソニーもブランドイメージの高さにあぐらをかいた甘い商売をやってきたせいか?最近は不人気で業績も下降傾向のようだ
日経新聞などではソニーのヨイショ記事が多いようだが、どうも技術力に疑問を感じる バッテリーを外すと起動しないなんて
なんとふざけた仕様だろう 最近の消費傾向はイメージではなく実態で選ぶ、中身で選ぶという傾向が強まっている
ソニーも殿様商売ばかり続けていくと、だんだん落ち目になっていくことだろう

●1月11日(水)●
グーグルが100ドルパソコンを世界で1億台売ると、CESで発表したようだが、100ドルというと1ドル117円換算で
1万1700円、デルも真っ青という価格だが、1億台注文すると部品の仕入れ価格は激安になるだろうが、それにしても激安だ
詳しい仕様はわからないが、モバイルノートのようだ いったいパソコンの原価はどのくらい?1万円くらいかな
最近のシリコンバレーのニュースはグーグルの関係が多いようだ オーバチュアの検索連動広告も人気のようだが
グーグルの検索は、検索履歴を保存していることに特徴がある どの検索からどこをクリックしたか?すべてログとして保存されている
その保存されたログの解析から人気ページや消費動向などを探ることが出来る 広告スポンサーにしてみれば、のどから手が出るほど
欲しい情報だろう が、ユーザー側から見れば決して愉快なことではない 自分の検索の動きがすべてグーグルに把握されるわけだから
グーグルツールバーで検索すると、おそらく完璧に動きが把握されるだろう いかがなものか?
ネット業界は大手といえども決して安心はできない なにを考えているのやら、、、、、

●1月10日(火)●
日本では放送と通信の融合という言葉だけが踊って、実際はライブドアによるニッポン放送買収、楽天によるTBS買収など
いずれも失敗に終わったようだ TBSはAOLによるタイムワーナー買収が失敗に終わった例などを上げて理論武装したようだが
AOLはプロバイダー企業で巨大な会員数で株価が急上昇、その時価総額を背景にしてタイム・ワーナーを買収したものだが
タイムワーナーから手ごわい反撃を受けて、AOL経営陣が全員退社するということになってしまった 結局失敗に終わったわけだが
そのときの技術水準と現在は様変わりになっている なんといってもブロードバンド回線の普及、また動画放映の技術も進化している
ネット企業とメディア企業の融合は不可能ではなくなっている メディア企業はなんとか現状を維持したいということだろうが
アメリカでは思わぬところ、検索エンジン会社のヤフーやグーグルのメディア企業化といった新しい動きが出ているようだ
ゆくゆく日本にも波及するだろうが、既得権益の維持だけに熱中している間にアメリカ企業に市場を奪われてしまうということも危惧される
あと数年すると日本もメディア業界、テレビ業界も様変わりすることが予想できる

●1月9日(月)●
検索エンジンで躍進しているグーグルは社員は技術系は博士以上、文系はMBA以上という超学歴志向、つまり頭のいいのを集めるという方針
シリコンバレーは学歴などにこだわらないという社会風土があるが、その中では異色の学歴というか、学力重視の会社のようだ
創業者の2人もスタンフォード大学卒だが、やはり頭のいい技術者を世界からかき集めることに熱中しているようだ
日本からも何人も入社しており、ヒット商品を出しているようだ なんといっても待遇がいい 給与もいい 流れるだろう
野球もゴジラ松井やイチローなどもアメリカへ流れているし、日本よりはノビノビとプレーしているようだ
実力があればということだが、青色ダイオードの発明者の中村さんもカリフォルニア大学サンタバーバラ校にいってしまった
CPUの伝説の人の後藤和茂さんは、テキサス大学に招かれスーパーコンピュータの開発をしている
CPUのマニュアルをたんねんに読んで研究するという異色の技術者だが、「スーパーコン開発の生きる伝説」と言われている
日本の経営者は技術のわからない文系の出身者が多いようで、技術者優遇策をとっていないようだが、こういうことでは優秀な
技術者は外国で頭脳流出する可能性が高い アメリカの発展の秘訣は全世界から優秀な頭脳を引っ張ってきて活躍させる移民政策だろう
最先端の仕事はほとんど移民がしているようだ もともとが移民の国なのでそういうことに長けているようだ
東証のコンピュータ事故の原因も技術者を低賃金、重労働でこきつかっている報いが出たという説もあるようで、経営者も
もう少し、頭を使ってよく考えるべきだろう


[PR]健康磁鉄鉱石[PR]人間一代記[PR]日本HP[PR]ウェブテレビ ショップ[PR]


●○●○●○●○●○●○●ウェブテレビのサービス○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

1、ウェブテレビの24時間パソコンのメール、ケータイでのサポートサービス


ウェブテレビでは、24時間、日本全国のパソコンをメールとケータイでサポートします
パソコンを使っていると、思わぬときにフリーズとか故障とかが起こります
メーカーや販売店は夜中のサポートはしません しかも電話しても長時間待たされることが多いようです
ウェブテレビでは、そういう人のために24時間、メールとケータイでサポートします
料金は1月1万円の格安価格です 前金制ですので、振込み日から1月サポートします 6月、1年もOK!

↓振込み口座↓
●○●○●○●○
ジャパンネット銀行 普通預金 001−1125752 クボコウゾウ
●○●○●○●○

出張サービスは、サポート会員特別価格 2時間 5000円です(遠方の場合は行き帰りにかかった時間も含まれます)

2、ウェブテレビの家庭教師派遣サービス


ウェブテレビでは 家庭教師の派遣サービスを 行っています
あなたの レベルに合わせて個別指導を 行います 
初心者 大歓迎 パソコンの据付、設定から 指導します 

教習科目.....ウインドウズ95、98、インターネット、メール、CD−RW、ネットワーク
.............ホームページ、ワード、パール、C言語、サーバー、ストリーム 他
授業料.......2時間、10,000円
.............(岡山市、倉敷市以外は 出張料5,000円加算)

3、ウェブテレビのホームページ作成サービス


ウェブテレビでは ホームページ作成サービスを 行っています
ケータイ ホームページもOK! 岡山県内は出張して相談に応じます
価格は相談、格安料金で承ります 

●メールでの、ご相談・申し込み●..... wtfront@yahoo.co.jp
●ケータイでの、ご相談・申し込み●.....080−3051−5480 久保まで

●○●○●○●○●○●○●ウェブテレビのサービス○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


[PR]健康磁鉄鉱石[PR]人間一代記[PR]日本HP[PR]ウェブテレビ ショップ[PR]


パソコン上達コツのコツ1へ
パソコン上達コツのコツ2へ
パソコン上達コツのコツ3へ
パソコン上達コツのコツ4へ
パソコン上達コツのコツ5へ
パソコン上達コツのコツ6へ
パソコン上達コツのコツ7へ
パソコン上達コツのコツ8へ
パソコン上達コツのコツ9へ
パソコン上達コツのコツ10へ
パソコン上達コツのコツ11へ
パソコン上達コツのコツ12へ
パソコン上達コツのコツ13へ
パソコン上達コツのコツ14へ
パソコン上達コツのコツ15へ
パソコン上達コツのコツ16へ
パソコン上達コツのコツ17へ
パソコン上達コツのコツ18へ
パソコン上達コツのコツ19へ
パソコン上達コツのコツ20へ
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●

ウェブテレビ トップへ
ウェブテレビ サイトマップへ
シンフォバレー トップへ