パソコン上達コツのコツ16 − ウェブテレビ webtelevi.com



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インターネットの世界も、ブログが出来てから急速にページ数が増えているようだ


文章さえ書ければ、誰でもコンテンツを全世界に向けて発表できるということで


初心者でも出来るということで広がっているのだろう


従来のホームページ提供サービスより、どこがいいのか?


いわゆるワンパッケージになっていて、ブログで使われている言葉の分析などが


しやすいのだろう 消費動向、流行語などを早めにキャッチできるのだろう


ユーザーの属性分析なども簡単に出来て、企業にとってはのどから手が出るほどのおいしい情報だろう


トラックバックなどのエサで釣っているようだが、ユーザーにとってはさほどメリットはない


ブログ主催会社はアクセス数が増える、属性分析が出来るなどのメリットがあるようだ


検索エンジンもコンテンツが増えるので歓迎だろう



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ウェブテレビ インターナショナル


パンダ
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ウェブテレビは、各種検索エンジンのページランキングでトップクラスにランキングされています


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1、ウェブテレビの24時間パソコンのメール、ケータイでのサポートサービス


ウェブテレビでは、24時間、日本全国のパソコンをメールとケータイでサポートします
パソコンを使っていると、思わぬときにフリーズとか故障とかが起こります
メーカーや販売店は夜中のサポートはしません しかも電話しても長時間待たされることが多いようです
ウェブテレビでは、そういう人のために24時間、メールとケータイでサポートします
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ウェブテレビでは 家庭教師の派遣サービスを 行っています
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初心者 大歓迎 パソコンの据付、設定から 指導します 

教習科目.....ウインドウズ95、98、インターネット、メール、CD−RW、ネットワーク
.............ホームページ、ワード、パール、C言語、サーバー、ストリーム 他
授業料.......2時間、10,000円
.............(岡山市、倉敷市以外は 出張料5,000円加算)

3、ウェブテレビのホームページ作成サービス


ウェブテレビでは ホームページ作成サービスを 行っています
ケータイ ホームページもOK! 岡山県内は出張して相談に応じます
価格は相談、格安料金で承ります 

●メールでの、ご相談・申し込み●..... wtfront@yahoo.co.jp
●ケータイでの、ご相談・申し込み●.....080−3051−5480 久保まで

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2005.12.29技術評論社が、「組込みプレス」創刊、組込みプログラマー需要増?


{JAVAプレス」などのプログラマー、SE向け専門誌を発行している技術評論社が、組込み技術者向け「組込プレス」を創刊したみ
技術評論社の出版する本は割りに信頼度が高いので、愛用しているプログラマーも多いと思われるが、技術評論社は今後、組み込み関係の
プログラマーの需要が増えると見込んでいるようだ

家電製品などのネット化、電力線通信の実用化、無線LAN、、、、などの普及で、従来ネット化してなかった家電製品なども
コンピュータ、CPUを組み込んだ製品が増えることが予想される その家電製品などにコンピュータを組み込むプログラマーの需要は
増えることが予想される 具体的にいえば、例えば電気炊飯器にコンピュータを組み込んでボタンで操作できるようにする技術などが
「組込み」といわれる技術だが、主にはC言語、副次的にアセンブラなどが使われる 一部ではJAVAなども使われるようだ
大規模システムの構築と違って、自分の作ったプログラムが現実に動くことを見ることができるので、プログラマーにとっては
面白い分野といえるだろう

C言語もC++からC#、.NETと進んで、大規模開発に最適化した言語に進化しているようだが、そうなるとプログラマーにしても
大きなアプリケーションのごく一部だけのコードを書くだけとなっていくので、面白みは薄れていくことだろう

「組込み」の場合はケータイのアプリケーションなどのように大きな開発もあるようだが、比較的コンパクトな開発も多いようだ
<現在では、C言語というと一般的にC++を指すようだが「組込み」に使うC言語は原始的なC言語が多いようだ/b>
OSはLINUXやTRONが多いようだが、LINUXが増えているようだ

プログラミング言語もだんだんと拡張病にかかって、大型化するような傾向が強いようだが、大型化、複雑化すると面白みは
薄れていくいくようだ 原始的なC言語をやりたい人は「組込み」のプログラミングのほうが面白いかもしれない
最近は、コーディングを中国やインドにアウトソーシングする開発会社も多いようで、競争激化でプログラマーの将来も
決して明るくないようだが、「組込み」関係は日本がかなり進んでいるので面白い分野かもしれない

JAVAも期待ほどには伸びず、伸び悩みのようで、言語も大型化、複雑化の流れのようだが、あまり大型化、複雑化してくると
逆に、原始的なC言語に回帰してくる現象が起こってくるかもしれない
プログラマーもどういう言語、どういう分野を選択するかが、一番頭を悩ますところだろう


●12月23日(木)●
スキャンディスク完全がようやく3日目で終わった 朝見ると終了のダイヤログが出ていた 見るとユーザーファイル数が21万3324
フォルダが1万1200 よくも書いたものだ 我ながら感心する ウインドウズではフォルダというがUNIXではディレクトリという
用語を統一して欲しいものだと思うが、それぞれアイムア チャンピオンという自信過剰な連中が多いようで用語統一は進んでいないようだ
コンピュータの動く原理はウインドウズでもUNIXでも同じだが、表示方法がウインドウズはGUIグラフィカルユーザーインターフェイス
アイコンや図などを使って使いやすいのが特徴だ UNIXも最近はGUI仕様も増えたようだが基本的にはCUI
黒い画面にコマンドを打ち込んで操作する ウインドウズのDOSプロンプトと同じだが、コマンドがここでも違う
というわけで、コマンドをぜんぶ覚えるわけにはいかないのでコマンド辞書が必要になる
ホームページ作成でも最初は参考書みたいなものも買うが、最終的によく使うのはタグのリファレンスだけ、忘れたタグを確認する程度
プログラミングでもよく使うのは辞書みたいな本だ だから辞書は正確で中身に濃い本が必要になる
なかにチャランポランな本も多いので、辞書選びには気をつけたいものだ

●12月22日(水)●
パソコンのスキャンディスク完全をかけていたら、2日でも終わらない どうなってるのか?スキャンディスクしながら作業しているが
動作がやや遅い プログラム→アクセサリーシステムツール→スキャンディスクだが、自動修復もしているので遅いのかな
一応、週に一度、スキャンディスクとデフラグをするよう設定をしているが、どうも本当にやってるのかやや心配なので
たまにスキャンディスクとデフラグをする たいていの場合は夜、デフラグをかけて帰ると朝来ると終わっているのだが今回は
どうも終わっていない ファイル数も多いから時間がかかるのかな Cももう一杯に近いのでまたファイルの削除でもするかな

●12月19日(月)●
どうもブルーの警告画面がよく出る原因は、エアエッジの接続が原因だったようだ ページを開くと接続画面が出てくるが
接続しないでおくと自動的に接続に行くようになりデスクの操作とバッティングするようだ エアエッジのプロパティで
自動的に接続にいかない=普通の接続にしたら直ったようだ だいたいのトラブルはアイコンを右クリックしてプロパティ(設定)を
調節すると直ることが多い デフラグは完了したがスキャンディスク完全が長時間かかっている ファイルが増えたからだろう
Cディスクの残容量が少なくなってきているのもトラブル多発の原因かな?やはり大きめのハードが必要なようだ
メモリも拡張したい、現在512MBだが倍くらいは欲しいところだ メモリは作業台なので大きいほど作業しやすいようだ

●12月18日(日)●
ノートパソコンのNECラビエの動きがやや不安定になってブルー画面が出るようになった デフラグでもやってみるかな
そのあとスキャンディスク完全もやってみるかな よくフリーズしてどうしても電源を落とす必要に迫られることもあるが
そこでちょっとしたコツだが、電源が落ちてから5秒ほど置いてから電源を入れる すぐに入れるとよくないようだ
これは自動車でも同じでキーを差し込んでから2秒くらい置いてから電気が部品に行き渡ってから右に回すのと同じで無理が無いようだ
電気の動きがいくら速いといっても電光石火というわけにはいかない パソコンの電源を落としてもキャッシュにまだ残っている
ケースが多い キャッシュが残っているところで電源オンにするとトラブルが生じる可能性がある
パソコンは構造が複雑なだけにトラブルの固まりのような商品だが、小さなことにもっ気をつけないといけない商品のようだ

●12月14日(水)●
エアエッジAirHの設定がやっと終わった 最初はプロバイダーもIDもパスワードもわからず、四苦八苦したが、関連書類を
やっと探し出してうまく接続できるようになった 契約書類はキチンと保存しておく必要があると改めて痛感、まさかシステムの復元で
接続情報まで消えてしまうとは思わなかったので苦戦した 出来てしまうと簡単ということに思えるがやってる最中はイライラした
エアエッジは無線通信だが、表示スピードはやはりちょっと遅い 128K接続だが画像表示では遅れるようだ テキストだけなら早い
ホームページも画像の多いページや、へんなテクニックを使ってるページは表示が遅いようだ ヤフーなども画像は使っているが
せいぜいアイコン程度の大きさで画像自体は小さい ソニーのトップページはやけに表示が遅い 複雑にしすぎだろう
このあたりにソニー不調の要因があるようだ ヤフーなどは低機能のパソコンやPDAでも表示されるよう設計されている
無線通信に最適ブラウザという触れ込みのルナスケープというタグブラウザもインストールして使ってみたがIEとスピードはかわらない
オペラというブラウザが早いというので以前使ったこともあるが、IEとかわらない表示スピードだった
ある雑誌のベンチマークテストでは、IEのほうが早いという結果が出ていた 別にタブブラウザを使う必要もなさそうだ
以前に富士通のPDAのインタートップに携帯電話を接続したことがあるが、表示スピードは遅かった カードがやけに値段が高かった
光ファイバーの早いスピードになれると、無線通信の遅さにはイライラすることが多いようだ
昔はアナログの電話線につないでいたこともあるが、エアエッジの表示速度とほぼ同じくらいという気がする

●12月13日(火)●
みずほ証券は、一瞬の入力ミスでジェイコム株で270億円以上の大損害を蒙った これがネット時代の怖いところだ
担当者もいつも入力しているので警告メッセージが出ても一瞬のうちに習慣的に「YES]クリックしたものだろう
ネットサーフィンしていても常に甘い誘いに出くわすが、ついついクリックするとスパイウェアが仕込まれたりすることがある
スパイウェアを仕込まれるとこちらのパソコンのファイルを全部送信してしまうようなアプリケーションもある
ホームページも一度サーバーにアップすると検索エンジンのデータベースにすべて格納されてしまう ホームページを消しても
検索エンジンのデータベースは消えない つまり永遠に残ってしまう 検索表示のキャッシュをクリックすると消したはずの
ホームページが出てくる どのキーワードがヒットしたのかわかるようにキーワードが色づけされている
検索エンジンにとっては検索ロボットでスキャンしてきたファイルは財産だけに消すことはない つまり永遠に保存される
ブログなどで個人情報などを安易に書き込んでいる人も多いようだが、一度アップすると永遠に消せないということを知ってるのだろうか?
以前にもウインニーで個人情報のアダルト画像がネットに流出して「自分は終わった」と嘆いていた国家公務員もいたようだが
ネットは便利な反面、危険な側面も持つ 一度ネットに流出したファイルを消す方法は無いということをよく理解しておこう

●12月12日(月)●
最近、ネットサーフィンをしているといろんなアプリーケーションのインストールを勧められることが多い VERISIGNは
安全だと主張していますとのメッセージが出るが、ベリサインはプログラム上でバグが無いといっているだけで、そのアプリケーションの
用途、使用方法などをチェックしているわけではない 無料でこんなに便利になりますよというのだから、相手もそれなりの
メリットがあるわけでツールバーなど便利なようだが、こちらのパソコン内のデータが盗まれてしまう、スパイウェアみたいな
ツールバーなどもけっこう多いようだ 最近パソコン内から個人情報などがネット上によく流出させているWinnyなどが有名だが
タダより怖いものは無い、スパイウェアを仕掛けた側が集めたデータを分析すればパソコン使用者がどういうことに興味をもっているか?
などの貴重なデータが入手できる メリットは大きいだろう 次のヒット商品を探る強力な武器になるだろう
個人データ保存用とネット接続用の2つのパソコンで、貴重なデータや個人データはネット接続用パソコンに入れないなどの
防衛策が必要だろう できれば低性能のネット接続用専用パソコンでネット接続をするということが必要な時代のようだ

●12月11日(日)●
ウインXPのAirH使用の修理をしているが、最初のページだけは表示できるがそこからジャンプするとサーバーにつながらない
ヘンな症状だが、たぶんスパイウェアは接続語作動して自動で送受信を初めて、既定の接続のほうがおかしくなっているようだ
タスクを見ると送受信をやっているようだ どのアプリケーションかわからないので「システムの復元」機能で1月前くらいの
システムに復元したら、LAN接続のほうは正常に動作するようになった が、AirHno接続の設定まで削除されてしまい
バックアップもしてなかったので困っている やはりバックアップで設定をキチンと保存してないとダメみたいだ
「システムの復元」機能のだから、接続の設定などは残るのかと思っていたが甘かった また設定のやりなおしになりそうだ
バックアップは大切だなと痛感

●12月11日(日)●
ウインXPのAirH使用の修理をしているが、最初のページだけは表示できるがそこからジャンプするとサーバーにつながらない
ヘンな症状だが、たぶんスパイウェアは接続語作動して自動で送受信を初めて、既定の接続のほうがおかしくなっているようだ
タスクを見ると送受信をやっているようだ どのアプリケーションかわからないので「システムの復元」機能で1月前くらいの
システムに復元したら、LAN接続のほうは正常に動作するようになった が、AirHno接続の設定まで削除されてしまい
バックアップもしてなかったので困っている やはりバックアップで設定をキチンと保存してないとダメみたいだ
「システムの復元」機能のだから、接続の設定などは残るのかと思っていたが甘かった また設定のやりなおしになりそうだ
バックアップは大切だなと痛感

●12月09日(金)●
無線のAirHの調子が悪いので見てくれということで、チェックしているが、どうも悪いウイルスが入っているようで
レジストリをいじっているのか?自動で接続してデータの送受信をしているようだ そちらに先に接続にいっていしまうので
通常の接続が出来ないという現象だ 無線接続も良し悪しでこういう場合は非常に困る事態になる OSはウインXPだが
最近はスパイウェアが増えているようでアプリケーションにひっつけて送り込んでいるようだ どのファイルが悪さしているのか?
探すのが大変だ 最悪の場合は一度フォーマットして新たにOSを入れる必要がある バックアップも大変だ
ヘンなソフトをダウンロードしたら大変だ 大手でも安心できない

2005.07.07スパイウェアを仕込まれた4000万人漏洩のアメリカのカード情報処理会社


アメリカのアリゾナ州にあるカード情報処理会社のカードシステムズ・ソリューションズのサーバーから4000万人以上の
個人情報が流出、日本でも被害金額が1億円以上に上っているが、今のところ内部犯行か?外部犯行かわかっていないようだ
手口は、カードシステムズ・ソリューションズのサーバーに個人情報をランダムに流出させるスパイウェアを仕込んだようだ

個人情報を一気に全部持ち出すのではなく、ランダムに選んだ番号を少しずつ持ち出し、発覚を遅らせるという手の込んだ手口だ
犯人は外部のパソコンで送られてきた個人情報を記録、それで合計4000万人以上になったというプロの犯行のようだ

カードシステムズ・ソリューションズのサーバーに侵入するのに、外部から侵入したのか?内部から手助けする人がいたのか?
今のところ、まだ不明のようだ アメリカのFBIが必死になって犯人を追っているようだが、まだ犯人の特定には至っていないようだ
取得した個人情報は、管理の甘いロシアなどの闇のウェブサイトなどで売りに出され、それを全世界の買人が数百人単位で買う
数百人の個人情報を買った買人が、その情報をもとに偽のクレジットカードを作る、その偽造クレジットカードを使って
別のグループが換金しやすいデジカメやパソコンや乗車券や回数券などを購入、また別のグループがその買った品物を換金するという
分業システムになっているようだ

クレジットカード会社側も異常な高額な品物の購入など、データの異常値が出れば調査に入るが、10万円程度までの小口の買い物では
異常値として検出されにくい そういうことまで知りきったプロの犯行グループのようだ
世界中で数千人単位の犯人グループがいるようだ

日本でもカカクコムのウェブサーバーに中国人留学生が外部から侵入して、顧客情報を盗み出すという事件が発覚したが
これは、カカクコムのデータベースサーバー、SQLサーバーに不正な命令を打ち込んで、誤動作を起こさせ内部の顧客情報を
流出させたようだ カカクコム側が不正な命令を排除するという設定をしてなかったのが流出の原因のようだ

プロのハッカーになると、わざとエラーを起こし、表示されるエラーメッセージを解析して侵入の方法を探るという方法をとることが多い
中国人留学生の侵入の手口はSQLインジェクションという荒っぽい方法で、すぐに犯人が特定されたが、侵入の痕跡を残したようだ
プロのハッカーになると、個人情報などの情報を盗み出した後、侵入の痕跡を消す作業までやるようだ
もちろん、侵入する場合は、ホテルなどに偽名で泊まり、ホテルの回線などを使ってやっているようだ

最近では、ボットネットといわれる他人のパソコンに専用ソフトを仕込んで、数十万台ネットワークして自分の支配下に置き
そのネットワークを自由に動かして、スパムメールを送りつけるというようなことも行なわれているようだ
うかつに、ヘンなソフトをダウンロードするとヘンなプログラムを仕込まれることも多いようだ

いずれにしても、インターネットに接続するということは、それなりのリスクが発生するということだから自己防衛するしかない
インターネットのセキュリティでは完璧ということは有り得ない
いつ?誰が?どこで?最新鋭、最強の侵入方法を開発するかわからないのだから・・・・・・・・・・。


2003.5.15ドコモiアプリについて


爆発的に普及しつつあるケータイの中でNTTドコモのiモードがシェアを伸ばしています。
そしてドコモがとうとうJAVA対応のケータイiアプリを発売しました。
では、どこがiアプリがスゴイのでしょう?
iアプリの中身を見てみましょう。
●2001.6.6はじめに
ドコモがiモードにJAVAを載せてiアプリを発売というから
慌ててJAVAを勉強。こちらはJAVAって何ジャバ?という程度の超初心者
ホームページくらいは作れるがプログラムなんて雲の上の出来事か?と
思っていたがJAVAプログラムをマスターする必要に迫られ、やむなく格闘
だいたいプログラムってナンジャラホイ?HTMLも簡単なプログラム?
JAVAの本を読むとJAVAってのはアメリカのシリコンバレーにある反マイクロソフトの
中心のサンマイクロシステムズという会社が開発した言語らしい。
サンSUNはスタンフォード・ユニバーシティー・ネットワークの略で
スタンフォード大学と関係の深いシリコンバレーの名門会社だ。
反マイクロソフトとしてアップル、オラクル、ネットスケープ、AOLなどがある。
ヤフーも反マイクロソフト陣営に誘われたらしいがマイクロソフトが怖いといって
で、そのサンのJAVAをドコモが採用して、またAOLとも提携した。
ドコモも反マイクロソフトなのかな?
反マイクロソフトのアップルのマッキントッシュにしても使ってみて
どうも気に入らない。すぐフリーズするし、言語翻訳のことえりなど
古臭くて使い物にならない。オモチャみたいなiマックも売り出すし、、、
ブラウザのネットスケープにしてもIEより使いにくい。ユーザビリティでは
MSのIエキスプローラのほうが上だ。AOLは入ってないのでよくわからん。
オラクルのソフトは優秀らしいが値段が高い。アメリカのベンチャーは
オラクルのソフトをよく使うらしい。
総合力ではマイクロソフトの方が上のように思える。
ドコモ、反マイクロソフト陣営に入って将来大丈夫かな?

2003・5.10ホームページの作り方


ホームページはHTML言語でつくる、ハイパー テキスト マークアップ ランゲージだったか?
プログラム言語というほど大層な物でもないが、プログラマーだという人の名刺をもらって
話を聞くとHTMLが書けますという、まあ別にいいか?簡単なプログラムとは言える
メモ帖、NOTEPADに上から
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>ウェブテレビ</TITLE>
</HEAD>
<BODY>
ウェブテレビ
</BODY>
</HTML>
と半角英数、または直接入力で書いて名前を例えば webtelevi.htmとして名前をつけて保存
で、そのファイルをCの直下に置いたとする C:\webtelevi.htm
それでIEインターネットエキスプローラを開いてアドレス欄にC:\webtelevi.htmと入れて
エンターキーを押すと、ウェブテレビ と表示される

という簡単なものだが、最初は恐る恐るあれこれやったような記憶がある
慣れれば簡単なもので最近は普通の文章もワードでなくてHTMLで書いたりする
統合開発環境のIBMのホームページビルダーなどあるが、面倒なので使わない
インストールして使ったこともあるが、拡張子.htmなどをやはりIBM独自のものを使ったりするのでやめた
ウインドウズ付属のフロントページやワードのウェブ作成機能なんか使って作ったりもしたが
なんとコードの多いこと、不要なコードがしっかりあるのでやめた
というわけで一番原始的なタグを打ち込んで作成するという方法を取っている
いろんな意見があって統合開発環境を使って作ったほうが早いという意見もあるが
慣れてしまえばタグを打ち込むのが一番早い

必要なのをタグの機能を書いたリファレンスだけ、タグを忘れたとき見るだけ
将来パールやC言語などもやろうとするならタグを覚えて作るようにしたほうがいい
理解がしやすい、自由度も高い、統合開発環境は便利なようでも、どうも好きになれない
C言語やJAVAなどにも統合開発環境があるができるだけ原始的な方法で書く
遅いように見えて結局一番早いのではないか?と思っている
ホームページの勉強にはしゃれたホームページの表示→ソースを見るのが一番いい
いろんなテクニックが入っている、が、動作が遅い、重いページはいろんなテクニックを使いすぎている
ヤフーなんか速いのは非常にシンプルなタグしか使ってないからだ
いくら華麗なテクニックのページでも重いページは見る気がしない
ベンチャー企業や大手企業では華麗なページも多いが比較的重いページが多い
ああいうのは見る気がしない
ヤフーみたいに軽くてサクサク動くのが一番いい

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