| ウェブテレビ |

●2008.02.17ウェブテレビ・過去記事販売メニュー8が、ヤフー検索「過去記事販売」で5490万ページの中でページランキングトップ
●2008.02.20ウェブテレビ・過去記事販売のご説明が、グーグル検索「過去記事販売」で、179万サイト中でページランキング、トップ
●2008.02.20ウェブテレビ・過去記事販売のご説明が、MSN検索「過去記事販売」で、401万サイト中でページランキング、トップ
●2008.05.21ウェブテレビ・日本データ集が、ヤフー検索「日本データ集」で4270万ページの中でページランキングトップ
●2008.05.21ウェブテレビ・日本データ集が、グーグル検索「日本データ集」で、46万2000サイト中でページランキングトップ
↓振込み口座↓
●○●○●○●○
ジャパンネット銀行 普通預金 001−1125752 クボコウゾウ
●○●○●○●○
出張サービスは、サポート会員特別価格 2時間 5000円です(遠方の場合は行き帰りにかかった時間も含まれます)
教習科目.....ウインドウズ95、98、インターネット、メール、CD−RW、ネットワーク
.............ホームページ、ワード、パール、C言語、サーバー、ストリーム 他
授業料.......2時間、10,000円
.............(岡山市、倉敷市以外は 出張料5,000円加算)
●メールでの、ご相談・申し込み●..... wtfront@yahoo.co.jp
●ケータイでの、ご相談・申し込み●.....080−3051−5480 久保まで

数千台のロボットのうち、はじめは「こんにちわ、更新されたページはありますか?」エンジンが出動、サーバーが「あるよ」と
今度は「スキャンエンジン」が出動、更新されたページをスキャンしてくるという活動状況のようだが、40億以上も
スキャンしたページを保管しているという ページの巨大なデータベースだ そのデータベースからリクエストに応じて
ウェブを提供して表示するという簡単といえば簡単なシステムだが、プログラミング能力が高いのか高性能だ
グーグルには一般にはあまり知られていない特殊構文がある 検索窓に特殊構文を打ち込むと構文どおりに表示をするスグレモノ
中には超便利という構文もある 使ってみよう
●グーグルの検索窓に打ち込む特殊構文
site: 特定のサイト内を検索 ドメインを入力 co jp com net
inurl: URLを指定して検索 www.webtelevi.com と入力するとウェブテレビのサイト内が検索される
allinurl: 複数の文字列でURLを検索
intitle: タイトルを指定して検索
allintitle: 複数の文字列でタイトルを検索
intext: ページの本文だけ検索
daterange: 日付の範囲を指定して検索 ユリウス日(紀元前4713年1月1日正午から数えた日数)でページの製作日指定
link: リンク元のページを検索 自分のサイトがどこからリンクされているか?などの検索に超便利
cache: ページのキャッシュを検索
filetype: ファイル形式を指定して検索 拡張子を入力
related: 関連するページを検索 URLを入力すると関連するページが表示される
inanchor: アンカーテキストを検索 指定したキーワードをアンカーテキストとしてリンクしているページを表示
define: 英単語の意味を検索 英単語のみ対応
A B 「AかつB]で対象を絞り込むAND検索
A OR B 「AまたはB」対象を広げるOR検索
A|B OR検索
"A" Aを一つの文字列として扱うフレーズ検索
+A 完全に一致するキーワードを検索
-A Aを含まないページをNOT検索
A*B ワイルドカードを使って検索 無料 * サービス 無料ホームページサービスや無料レンタルサービスがヒット
~A 類義語を含むページを検索 英単語のみ対応
使ってみれば、超便利な機能もあるので、必要に応じて使うのがいいだろう
デルだ、ヒューレット・パッカードだ、NECだ、富士通だ、ソニーだ、といったところで、ブランド名が違うだけで
実際にパソコンを作っているのは台湾のOEMメーカーの広達電脳、仁宝電脳などのケースが多いようだ
ほとんどの世界のノートパソコンメーカーの製品を作っているのは、台湾のOEM(相手先ブランド生産)メーカーで
自社生産をしているのは、わずかにIBM(中国工場)、東芝、サムスン電子のみという状況になってしまった
最近では、とうとう中国最大手のパソコンメーカーの連想集団まで、台湾OEMメーカーに生産委託してしまうという状況だ
中国メーカーなら、台湾OEMメーカーと同じ生産条件なので自社生産しても良さそうに思うが、ノートパソコンの部品の
パッケージ技術でやはり台湾OEMメーカーにかなわないという状況のようだ
台湾人のビジネスマンの仕事はスピーディー、感覚はシリコンバレー人と同じ感覚のようだ しかもエネルギッシュだ
世界のメーカーの注文に一番速く対応できるのは、台湾人ビジネスマン、台湾OEMメーカーだろう
生産は中国大陸でやらせ、人件費が安いのでコストダウンが可能、マネージメントは台湾でやり、世界のメーカーとは
メールをフル活用してスピーディーに仕事をこなす スピードを武器に、世界のパソコンの心臓部を握ってしまった台湾はスゴイ
超スローモーなどこかの国の公務員は、台湾の企業に研修に行かせるべきだろう 少しは良くなるかも?
ブルーレイディスクの旗頭はソニーで1層25ギガバイトと大きく8層まで増やして20時間ハイビジョンの録画が可能
HDDVDディスクの旗頭は東芝・NECで1層15ギガバイトと現行DVDと同じ構造で製造コストが安い
以前にビデオテープの規格をめぐって松下の大きいビデオテープ規格とソニーの小さいビデオテープの激しい争いがあったが
結局のところ今よく使われている松下が提唱した大きいビデオテープに落ち着いた
今回の次世代DVD規格をめぐる争いもそれと同じ規模で全世界のパソコンメーカー、ソフトメーカー、映画会社などを巻き込んでの
激しい争いになっている 双方に互換性が無いので例えばブルーレイ仕様のDVDが東芝やNECのパソコンで見えないということになる
逆にHDDVD仕様のDVDがソニー、松下のパソコンで使えないということになる ユーザーにとっては困った事態になる
●ブルーレイ陣営
ソニー、松下、日立、三菱、パイオニア、シャープ、LG、サムスン、フィリップス、トムソン、HP、デル、フオックス、TDK
●HDDVD陣営
東芝、NEC,三洋、マイクロソフト、インテル、IBM、タイムワーナー、ディズニー、メモリーテック
双方の陣営ともに世界のパソコン業界の有力会社だけに、どちらの陣営が勝つか?興味津々といったところだ
次世代DVDの規格を握るということは、次世代のIT業界のチャンピオンになるという思惑も各社にあり、いずれの会社も
会社の生存をかけた選択になりそうだが、要領よく両陣営に顔を出す、どちらになってもいいような対策をとっている会社もある
いずれにしても次世代DVD規格争いは各社の思惑を秘めて、ホットな戦いになりそうだ
2004.9.24最新人気売れ筋パソコン、デジカメ、は?
最近の売れ筋パソコンは?売れ筋デジカメは?売れ筋ソフトは?
パソコンショップ、大型家電量販店での人気売れ筋商品を調べてみました
●デスクトップパソコン
1位 NEC VALUESTAR L VL570・9D 21万4800円
2位 ソーテック PC STATION PV2270S 6万9800円
3位 NEC VALUESTAR S VS700/9D 18万9800円
4位 富士通 FMV DESKPOWER CE70H7 22万9800円
5位 富士通 FMV DESKPOWER CE30H5 15万9800円
●ノートパソコン
1位 シャープ Mebius PC−XV70F 19万9800円
2位 日本HP HP Notebook nx9110/CT 9万5600円
3位 東芝 dynabook AX/2525CMS 13万9800円
4位 ソーテック Afina AL7180C 10万9800円
5位 ソニー VAIO type K VGN−K30 13万9800円
●デジカメ
1位 キャノン IXY DIGITAL 500 4万2800円
2位 ペンタックス Optio S40 2万7400円
3位 キャノン PowerShot S1 LS 5万2800円
4位 オリンパス CAMEDIA μ−30 DIGITAL 3万9800円
5位 カシオ EXLIM ZOOM EX−Z40 4万1100円
デジカメの4位のオリンパスのミュー30のμ(ギリシャ文字のミュー)なんでこんなややこしい文字を使うのだろうか?
全体に舌をかみそうなややこしいネーミングが目に付くな、もっとわかりやすいシンプルなネーミングができないものか?
●デル・ヒューレット・パッカード
ほぼ全量が台湾・中国での生産委託、そういえばなんとなくデザイン、色、形などがよく似てるようだ、同じメーカー?
●東芝
パソコン事業で300億円の赤字を出したので3月末で国内生産打ち切り、台数で6割を外部委託、高機能機のみ国内生産
●NEC
自社生産は3割程度、企業向けは国内生産予定
●富士通
島根、福島工場での生産は当面継続する予定
デルがシェアップを狙って激安攻勢をかけ新聞などのメディアで大々的に広告している、対抗してヒューレット・パッカードも
デルと同程度の価格で広告している、ネットを使った直販の技術はデルのほうが上のようでデルがシェアを伸ばしている
IBMも新聞広告で対抗しているが激安パソコンというより高機能機でやや高めの値段設定が特長だ
日本のNECも国産トップの意地で新聞広告では激安価格で対抗している、コスト的にデル・HPに対抗できるのだろうか?
富士通もたまに激安価格で新聞広告を出しているようだ、東芝は新聞広告は高機能機でやや高めの値段設定で激安を避けているようだ
ソーテックなどの日本の激安メーカーはデルやHPの激安攻勢でこれからはそうとう苦しい戦いになるだろう
家電量販店のヤマダは中小メーカーのフロンティア神代を傘下におさめ自社生産、自社販売を強化するようだ
コジマはリサイクルパソコンと銘打って格安パソコンを販売しているが値段はけっこう高いようだ
その他の家電量販店はヤマダ、コジマの攻勢に対抗して、共同購入で仕入れ価格を下げて対抗していく作戦のようだ
いずれにしてもパソコン市場は外資勢の攻勢、国内メーカーの国外委託生産、家電量販店の自社生産、自社販売の動きなどで
これからもシェア争いがますます激しくなっていく情勢のようだ
特徴はコンピュータ・アルゴリズムで自動的に最新ニュースを収集して自動的にアップするという仕組み
掲載のアルゴリズムは掲載されている会社の数、掲載記事のページの位置などを自動的に採点して高得点記事をアップする
コンピュータ・アルゴリズムをフル活用というのが最大の特徴だ
グーグルニュース日本語版を見ると朝日新聞、日経新聞、ロイター、中日新聞、日刊スポーツ、TBS、河北新報、信越放送
証券新報、東京新聞、デイリースポーツ、四国新聞、南信濃サイバーニュースEnterprise Watch,IT Pro,IT media,MYCOM PC WEBなどは提供
リンクされていない読売新聞、毎日新聞、サンケイ新聞などは入っていないようだ(ニュース提供の話し合いがつかないのかな?)
政治、経済、スポーツ、ITメディアなどが網羅されており、グーグルニュースで最新ニュースが得られるように工夫されている
従来は更新速度はアサヒコムが一番速いという定評があったが、これからはグーグルニュースが世界最速ということになろう
グーグルニュースのすごいのはそれが全世界のグーグルニュースサイトにリンクされているということ、世界最速ニュースはグーグル
といったことを狙っているようだ これで世界のマスコミのありかたがガラっと変わってしまう可能性を秘めている
グーグルは株式公開したが、「株主に短期的な目でグーグルを見ずに長期的な目でグーグルを見てくれ」という手紙を株主に送っている
また2人の創業者ラリー・ページとセルゲイ・ブリンの所有株は買収を防ぐため通常の議決権の10倍という特約がついている
アメリカではニューヨク・タイムズやワシントン・ポストなども編集権を守るためという理由で株主の議決権に差をつけている
マイクロソフトから買収の誘いもあったらしいが断って上場した、2人の創業者は従来の株式上場、株主に高配当、短期利益の追求という
従来のアメリカンビジネススタイルに懐疑的だという 新しいアメリカンビジネススタイルを模索しているようだ
その新しいビジネススタイルの模索の一つがグーグルニュースの提供だろう
アメリカでは「会社は株主の物」という考えが徹底しており、あのディズニーでさえ株主利益にために他社に売却されそうになった
株式公開というのは「他社に買収されてもやむをえない」という意思表示であり巨大資本に買収される可能性が常にある
「会社は株主の物」だから株主から株を買い取ればどんな会社でも合法的に買収可能というのがアメリカンルールだ
そのあたりをグーグルの2人の創業者のラリー・ページとセルゲイ・ブリンは嫌っているのだろう
グーグルはインターネットの世界の巨大な大陸を見据えているようだ これからの動きが楽しみな会社だ
検索ロボットの巡回回数は各社によって違うようで人気サイトには非常に多く訪問している
アクセスカウンターの数字もネットサーファーの訪問だけではなく検索ロボットの訪問もカウントされている
アクセスログを解析すれば訪問者か?検索ロボットか?もわかるが意外なほど検索ロボットの訪問回数が多い
ということで各サイトにアクセスカウンターなどを表示しているがサイトによっては半分以上が検索ロボットの訪問ということもある
検索ロボットの性能も各社によってマチマチ、またどういう情報をサイトから取ってくるか?もマチマチでそこにノウハウがある
現在のところはグーグルエンジンが一番優秀ということで定評があるが、今後はロボットの性能向上がポイントになりそうだ
検索結果の表示の上下も各検索エンジンで独自にサイトを評価して採点、高得点のサイトが上位表示される
グーグルの場合はページランクとハイパーテキスト一致分析という手法で主にそのサイトの被リンク数とどこのサイトから
リンクされているか?当然人気サイトからリンクされていると得点が高くなる というような考えでコンピュータ・アルゴリズムで評価する
それだけではないがコンピュータ・アルゴリズムで自動的にサイトを評価するというのがグーグルの特徴だ
ヤフーのディレクトリ登録などは専門のネットサーファー社員が恣意的に登録したり、登録しなかったりするのと対照的だ
SEO、サーチエンジン最適化という商売もあるが効果のない業者も多い、主にグーグルを対象にしたSEOだが
グーグルもそういうことを心得てSEO業者のテクニックの入ったサイトを排除する動きもある、安易にSEOしないほうがいい場合も多い
検索エンジンも日々日進月歩で進歩しているので動きをチェックすることが大事だろう
●日本での家庭から検索エンジンへのアクセス数
1位YAHOO!利用者数2184万人 利用率63% 初心者の利用者が多い
2位MSN利用者数1223万人 利用率35% 最近は検索精度が向上してきた
3位Google利用者数923万人 利用率27% 欧米では圧倒的人気、日本でもパワーユーザーが使う
4位Goo利用者数 238万人 利用率 7% NTT系列の国産の検索エンジンサイト
日本ではヤフーが使いやすさとメール、オークション、掲示板などの多彩なサービスで一番人気が高いようだが、ディレクトリ型と
ロボット型の検索エンジンの併用型だがディレクトリに有力サイトが載っていなかったり、チンケなサイトを載せていたり
登録の審査をするネットサーファーが恣意的に決めているようでディレクトリの中身は薄い、古いサイトや未更新のサイトが
ディレクトリに多く掲載されておりディレクトリ検索だけでは最新情報が得られにくいという欠点を持っているようだ
その点ではロボット検索一本のグーグルはトップページもシンプルなデザインで検索精度は一番高いようだ
常時グーグル特製の検索エンジンが巡回しており最新情報を網羅している 最新情報はグーグルが一番速いようだ
そのサイトの被リンク数、被リンクサイトを調べる:linkという便利な機能もある また最新ニュースのインデックスを調べる
ニュースという機能も出来たので使い方で非常に便利なのがグーグルの特徴だ
マイクロソフトのMSNも最近は検索精度も向上している ヤフーのように無料ウェブメールのホットメールというサービスも提供しているが
使いやすさではヤフーメールに今一歩及ばないようだ ニュースも毎日新聞と業務提携してインデックスを載せるなど
ヤフー追撃に意欲的なようだ
NTT系列のGOOは昔はヤフーに次ぐ2番手の地位を占めていたがグーグルやMSNの進出でランクを下げてしまったようだ
ポータルサイトとしてヤフー風のサービスを提供しているが、イマイチ使い安さに問題があるようだ
検索エンジンの中身はグーグルを使っているようなので検索結果はグーグルと変わらない
エキサイトもブログサービスを提供するなど結構エキサイトも使える、無料の英語→日本語翻訳サービスなども提供している
グーグルはアメリカで上場にも成功し検索エンジンの機能向上、新サービスの開発など意欲的に取り組んでいるようだ
グーグルは新しい企業文化を目指しているようで今後の展開、成長など非常に楽しみな会社のようだ
ディレクトリ・サービスを大学構内のコンテナの中で始めたのが始まり、人気が出てベンチャーキャピタルの大物ジョン・ドーアに
出資を申し込んだが「そんな技術が無い会社に金が出せるか」とケンもホロロに断られ、そこへ弱小だったセコイア・キャピタルが接近
ヤフーに投資した、投資された金でコンテナから出て事務所を借りたときに現れたのがセコイアに紹介された孫正義氏
部屋の入り口にダンボールにヤフーと書かれ、部屋をのぞくとタコ足配線で足の踏み場も無い状態、これをなにが気に入ったのか?
孫正義氏はポーンと約100億円の投資、これが後に何百倍となってリターンした、これで孫正義氏は大金持ちになった
投資をしなかったジョン・ドーア氏は一世一代の不覚と悔しがったという
ヤフーが日本に進出してヤフージャパンを作るときに来日したデビッド・ファイロ氏は、リュック姿で大学生のアルバイトか?と思い
スタッフは誰もヤフーの創業者とは思わなかったというエピソードもあるほどだ
ヤフーを追撃してエキサイトやライコスなども出来たがヤフーに届かず、そこに彗星にようにグーグルが現れて、あっという間に
検索エンジンのトップになった、ヤフーのようなディレクトリ型ではなくロボット型の検索エンジンだがロボットの性能がいいのか?
今は43億のドキュメントをスキャンしたデータベースを持つようになった
株式も上場していまや4兆円の時価総額になったという昇竜の勢いの会社だ
ヤフーもグーグル登場前はインクトミというデータベースを使っていたが、グーグル登場後はグーグルにチェンジした
今年の5月31日からはヤフージャパンでもYST(Yahoo Search Technology インクトミとアルタビスタとオーバチュアを買収)
を検索エンジンに使用している
マイクロソフトのMSNは今のところ検索ロボットにインクトミを使用しているようだが、近いうちにマイクロソフト独自の
検索ロボットを出す予定のようだ
日本のその他の検索エンジン、ビッグローブ、グー、ソーネットの4社は検索ロボットはグーグル、ディレクトリ検索はJリスティング
キーワード広告はアドワーズと4社とも同じエンジンを使用しているようだ
インフォシークとアットニフティはロボット検索はグーグル、ディレクトリ検索はインフォシーク、キーワード広告はアドワーズ
6社ともロボット検索はグーグルエンジンを使用しているので検索結果はどの会社でも大差ないだろう
YAHOO!ロボット検索はYST,ディレクトリ検索はヤフー、キーワード広告はオーバチュア
Googleロボット検索はグーグル,ディレクトリ検索はdmoz、キーワード広告はアドワーズ
MSNロボット検索はインクトミ,ディレクトリ検索はMSNサーチ、キーワード広告はオーバチュア
BIGLOBEロボット検索はグーグル,ディレクトリ検索はJリスティング、キーワード広告はアドワーズ
EXCITEロボット検索はグーグル,ディレクトリ検索はJリスティング、キーワード広告はアドワーズ
Gooロボット検索はグーグル,ディレクトリ検索はJリスティング、キーワード広告はアドワーズ
So-netロボット検索はグーグル,ディレクトリ検索はJリスティング、キーワード広告はアドワーズ
@niftyロボット検索はグーグル,ディレクトリ検索はインフォシーク、キーワード広告はアドワーズ
インフォシークロボット検索はグーグルとインフォシーク,ディレクトリ検索はインフォシーク、キーワード広告はアドワーズ
最近はサーチエンジン対策コンサルタント会社、SEO(Search Engine Optimization 検索エンジン最適化)という会社が増えているようだ
これは検索エンジンのクセに合わせてサイトを作り、アクセスアップ、購入アップのコンサルティングをする会社のようだが
ピンからキリまであるようだ 例えばグーグルエンジンはサイトの被リンク数(リンクされている数)を重視してアルゴリズムの
重みづけをして被リンク数の多いサイトの順位のアップをさせるというクセがあるので、それにあわせて対策をするという
が、検索ロボットも秒速分歩で進歩しているので、下手な対策で被リンク数を増やすと見破られて逆目が出ることもあるという
最悪の場合は検索対象から外されるというペナルティもあるという
その他、よく検索されるキーワードをページに入れるとかの対策もあるらしいが、やはり一番チェックしているのは更新頻度だろう
サイトの更新をよくするサイトは検索されても上位にランクされることが多いようだ
アクセスアップを図るにはやはり検索エンジンについて熟知することが必要だろう