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●2008.05.21ウェブテレビ・日本データ集が、ヤフー検索「日本データ集」で4270万ページの中でページランキングトップ
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●2008.04.22警察官の平均年収、フランクフルト947万円、ロンドン738万円、ストックホルム698万円、オークランド696万円、アムステルダム676万円
●2008.04.22会計士の平均年収、フランクフルト1170万円、ストックホルム862万円、オークランド862万円、アムステルダム835万円、ブリュッセル805万円
●2008.04.22弁護士の平均年収、フランクフルト1979万円、オークランド1832万円、シドニー1703万円、東京1582万円、シンガポール1517万円
●2008.04.21建設工の年収平均、フランクフルト748万円、ストックホルム568万円、ロンドン554万円、アムステルダム523万円、ブリュッセル504万円
●2008.04.21組立工の年収平均、フランクフルト752万円、ストックホルム572万円、アムステルダム526万円、ブリュッセル507万円、オークランド454万円
●2008.04.21歯医者の年収平均、オークランド2011万円、フランクフルト1894万円、シドニー1869万円、東京1736万円、シンガポール1665万円
●2008.04.21経営者の年収平均、ロンドン3451万円、フランクフルト2209万円、オークランド2044万円、シドニー1900万円、東京1765万円
●2008.04.17プログラマーの07年の平均年収、1フランクフルト1189万円、2オークランド973万円、3シドニー904万円、4アムステルダム858万円
●2008.04.17プログラマーの07年の平均年収、5ストックホルム854万円、6東京840万円、7ブリュッセル833万円、8シンガポール805万円
●2008.04.20世界貿易機関調べ、07年輸入額、1米2兆170億ドル、2独1兆590億ドル、3中国9560億ドル、4日本6210億ドル、5英6170億ドル
●2008.04.20世界貿易機関調べ、07年輸出額、1独1兆3270億ドル、2中国1兆2180億ドル、3米1兆1630億ドル、4日本7130億ドル、5仏5520億ドル
●2008.04.19産金量07年、1中国276トン、2南アフリカ272トン、3オーストラリア248トン、4アメリカ238トン、5ロシア169トン
●2008.04.19産金量07年、6ペルー167トン、7インドネシア137トン、8カナダ101トン、9ガーナ78トン、10ウズベキスタン75トン
●2008.04.18ロングステイ財団調べ、06年ロングステイ人気国、1マレーシア、2オーストラリア、3タイ、4ニュージーランド、5ハワイ、6カナダ
●2008.04.18ロングステイ財団調べ、06年ロングステイ人気国、7スペイン、8インドネシア、9イギリス、10アメリカ
世界経済フォーラム(世界の指導者が集まるダボス会議の主催団体)が毎年、世界の国々のIT競争力ランキングを発表しているが、2008年度のトップはデンマーク
2位スウェーデン、3位スイス、4位アメリカ、5位シンガポール、9位韓国、11位香港、17位台湾、19位日本、50位インド、57位中国だった
日本は前年の14位から5位転落して19位になってしまった 企業部門は評価が高かったが個人部門が足を引っ張ったようだ
●世界経済フォーラム選定の2008年国別IT競争力ランキング
1位、デンマーク(ー 前年1位)
2位、スウェーデン(ー 前年2位)
3位、スイス(△ 前年5位)
4位、アメリカ(△ 前年7位)
5位、シンガポール(▼ 前年3位)
6位、フィンランド(▼ 前年4位)
7位、オランダ(▼ 前年6位)
8位、フィンランド(ー 前年8位)
9位、韓国(△ 前年19位)
10位、ノルウェー(ー 前年10位)
11位、香港(△ 前年12位)
17位、台湾(▼ 前年13位)
19位、日本(▼ 前年14位)企業の活用度3位 企業の準備態勢9位 利用環境14位(法人税率の高さが足を引っ張った) 個人の準備体制27位
50位、インド(▼ 前年44位)
57位、中国(△ 前年59位)
ヨーロッパ諸国が1位デンマーク、2位スウェーデン、3位スイスとベスト3を独占した アメリカが前年7位から4位に浮上した
韓国が前年19位から10位上げて9位まで躍進したのが目に付く 日本は法人税率の高さや個人の準備体制などが足を引っ張って、14位から19位まで転落した
インド50位、中国57位は両国ともに人口が多いので全体的なIT普及度は低いのでしょう
国内的に見ると、日本はITが普及しているように見えるが、海外から客観的な目で見ると、日本のIT普及度はかなり低い、ジリ貧状態なのでしょう 残念です
原油価格が世界的に高騰、おかげで産出国のロシアが息を吹き返した 中国は高度経済成長に合わせて石油需要が急増、アフリカや南アメリカ諸国などと
活発な資源外交を展開中、原油価格だけでなく金価格なども値上がり、最近ではレアメタル(希少金属)も値上がりが急ピッチなようで世界的な争奪戦が
始まっているようだ レアメタルは戦争が近づくと急騰するといわれており、意外に戦争が近づいているのかも? レアメタルの産出状況をチェックしてみよう
●レアメタルの産出国とシェア(地質調査所調べ)
1、レアアース(小型モーター用)、1位 中国93%、2位 インド3%、3位 タイ2%
2、タングステン(超硬工具用)、1位 中国90%、2位 ロシア4%、3位 オーストリア2%
3、ニッケル(充電池用)、1位 ロシア22%、2位 カナダ15%、3位 オーストラリア14%
4、バナジウム(特殊鋼用)、1位 南アフリカ42%、2位 中 国34%、3位 ロシア21%
5、プラチナ(特殊ガス浄化触媒)、1位 南アフリカ78%、2位 ロシア12%、3位 カナダ4%
6、クロム(特殊鋼用)、1位 南アフリカ43%、2位 インド19.2%、3位 カザフスタン19%
7、コバルト(充電池用)、1位 コンゴ(旧ザイール)31%、2位 ザンビア17%、3位 オーストラリア13%
レアメタル大国は中国やロシアや南アフリカなどで、価格が急騰している中で世界的な影響力を増しているようだ
中には、自動車排ガスの浄化に必須のバナジウムなどもあり、資源の確保の重要性が世界的に増しているようだ 日本も政府と商社などがタイアップして
南アフリカなどと政府間レベルで緊密な協力関係を築こうと懸命なようだ
太平洋戦争も石油の禁輸が原因で戦争に突入していったという側面もあり、石油などの燃料資源の確保、レアメタルなどの希少金属の確保が産業発展などにも
非常に重要になってきているのが、世界的情勢のようだ いずれにしても資源小国の日本は資源産出国とフレンドリーな関係を築いておくことが大切だろう
●2006.09.10IMF国際通貨基金出資比率、1アメリカ17.07%、2日本6.12%、3ドイツ5.98%、4イギリス4.93%
●2006.09.10IMF国際通貨基金出資比率、5フランス4.93%、6中国3.71%、7イタリア3.24%、韓国1.34%
●2006.09.10国連人口基金06年世界の人口は前年比▲7560万人増65億4030万人、1中国13億2560万人、2インド11億1950万人
●2006.09.10国連人口基金06年人口、3アメリカ3億100万人、4インドネシア2億2550万人、5ブラジル1億8890万人
●2006.09.10国連人口基金06年人口、6パキスタン1億6120万人、7バングラディシュ1億4440万人、8ロシア1億4250万円
●2006.09.10国連人口基金06年人口、9ナイジェリア1億3440万人、101億2820万人(△10万人増)
●2006.09.10国連人口基金06年人口、ドイツ8270万人、フランス6070万人、イギリス5980万人、イタリア5810万人、カナダ3260万人
原油価格が暴騰、価格のWTIニューヨーク・マーカンタイル取引所価格で70ドルで至上最高価格になっています
日本のガソリンスタンドでのレギュラーガソリンの店頭価格も140円代とジリジリと価格が上昇しています
原因には中東地域での政情不安定と中国の経済成長で石油が世界的に不足するようになってきたのが大きな要因でしょう
中国は毎年10%前後の経済成長を続けており、また人口も13億人と多く、現在東西南北に高速道路が突貫工事で建設されており
自動車が普及するとともに石油の消費もうなぎ上りに増えています
中国政府指導部の最大の関心事は石油などのエネルギー源の確保にあります 尖閣列島での天然ガス採取など強引なやり方の背景には
中国のエネルギー不足があります 今後とも中国が世界の石油の確保に狂奔するということが続くでしょう
また、現在でもひどい状態になっている日本や韓国の黄砂や酸性雨も中国の経済発展、自動車の激増などに伴い、まだまだひどくなることが
予想されます 世界の石油情勢には無関心でいることは出来ない情勢のようです
●2005年の国別石油消費量(38億3680万トン)
1位、アメリカ 9億4460万トン
2位、中国 3億2730万トン
3位、日本 2億4420万トン
4位、ロシア 1億3000万トン
5位、ドイツ 1億2150万トン
6位、インド 1億1570万トン
7位、韓国 1億550万トン
8位、カナダ 1億10万トン
9位、フランス 9310万トン
10位、メキシコ 8780万トン
その他 15億6700万トン
●2005年の石油生産量(38億9500万トン)
1位、サウジアラビア 5億2620万トン
2位、ロシア 4億7000万トン
3位、アメリカ 3億1020万トン
4位、イラン 2億40万トン
5位、メキシコ 1億8710万トン
6位、中国 1億8080万トン
7位、ベネズエラ 1億5470万トン
8位、カナダ 1億4520万トン
9位、クウェート 1億3010万トン
10位、UAE(アラブ首長国連邦) 1億2900万トン
その他、14億6100万トン
●2005年末時点での現在の技術での採算が取れる確認埋蔵量
1位、サウジアラビア 363億トン
2位、イラン 189億トン
3位、イラク 155億トン
4位、クウェート 140億トン
5位、UAE(アラブ首長国連邦)130億トン
6位、ベネズエラ 115億トン
7位、ロシア 102億トン
8位、カザフスタン 54億トン
9位、リビア 51億トン
10位、ナイジェリア 48億トン
その他、280億トン
1973年に第4次中東戦争に端を発した第1次オイルショック(価格が4倍)、1979年にはイラン革命による第2時オイルショック(価格が3倍)
そして2006年の現在が第3次オイルショックといっていいでしょう
中国やインドなどの人口が多い国の急激な経済発展による石油需要の増大ということが背景にあるだけに、今後の値上がりは避けられないでしょう
石油に代わる代替エネルギーの開発や省エネのライフスタイルの確立が急務といえるでしょう
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