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2008.04.04日本のマスコミは新聞社によるテレビキー局の系列化、記者クラブ制、再販制維持など世界的に見て特殊


日本特殊論というのが世界の論調にあるが、その特殊な国日本の中で特異な形を持っているのが日本のマスコミ、朝日新聞、読売新聞など大手新聞社による
テレビキー局の系列化、テレビキー局は電波使用料を諸外国と違って無料にしてもらっているため、電波の割り当て権を握る総務省に頭が上がらないという構図
また、戦争遂行のために作られた記者クラブ制がいまだに生き残っていて、官庁情報を垂れ流すという構造になっているようだ

そもそも役所という公共施設を新聞社やテレビ局などに無料に近い価格で独占的に使用させるという法的根拠は何なのか?公共施設なのだから部屋の使用も
万人に公開するというのが当然のことだろう ネットメディアの記者にも記者クラブを開放すべきだろう そうすれば役所とメディアの癒着も少なくなる
冤罪事件の多発も記者クラブ制による記者による談合、また特定の人だけにしか捜査の一次情報に接触できないという構造とも無縁ではないだろう
アメリカでは既に大統領の記者会見にネット記者が招かれており、共和党大会、民主党大会などもネットメディアがライブ中継しているのが現状だ

韓国では既に記者クラブ制は廃止したが、日本の場合はなんのかのと屁理屈をつけて死守している また再販制維持、宅配制維持には新聞業界が一同団結して狂奔している
このように特殊な国の特殊なマスコミという日本のマスコミだが、反面、政府にとっては大手新聞社などを通じて世論操作がしやすいという構造になっている
開かれた国、開かれたマスコミには程遠い日本のマスコミだが、新聞社やテレビ局などの現状をチェックしてみよう

●日本の新聞社の発行部数ランキングと系列テレビ局と系列会社(売り上げは2007年3月期)

1、読売新聞 発行部数1002万部 売り上げ 4790億円 日本テレビ放送網 読売巨人軍 中央公論新社 報知新聞
2、朝日新聞 発行部数808万部 売り上げ 5984億円 テレビ朝日 朝日ソノラマ 日刊スポーツ 神奈川新聞
3、毎日新聞 発行部数396万部 売り上げ 2963億円 TBS 毎日放送 福島民報 スポーツニッポン新聞
4、日本経済新聞 発行部数304万部 売り上げ 2348億円 テレビ東京 日本経済新聞出版社 日経BP 日経MJ 日経産業新聞 日経金融新聞
5、中日新聞 発行部数275万部 売り上げ 1623億円 中部日本放送 中日ドラゴンズ 中日劇場 中日文化センター
6、産業経済新聞社 発行部数219万部 売り上げ 1228億円 フジテレビジョン ニッポン放送 サンケイリビング新聞 日本工業新聞

7、北海道新聞 発行部数120万部 売り上げ 639億円 北海道文化放送 エフエム北海道 道新スポーツ 
8、西日本新聞 発行部数84万部 売り上げ 355億円 テレビ西日本 西日本リビング新聞 夕刊紙の東京スポーツ新聞
9、神戸新聞 発行部数86万部 売り上げ 220億円(05年11月期)
10、中国新聞 発行部数71万部 売り上げ 274億円(05年12月期)

11、静岡新聞 発行部数71万部 売り上げ 313億円(06年3月期)
12、河北新報道 発行部数50万部 売り上げ 261億円(05年12月期)
13、京都新聞 発行部数50万部 売り上げ 213億円(06年3月期)
14、新潟日報 発行部数49万部 売り上げ 200億円(05年12月期)
15、信濃毎日新聞 発行部数48万部 売り上げ 216億円(05年12月期)
16、山陽新聞社 発行部数46万部 売り上げ 189億円(05年11月期)
17、南日本新聞 発行部数39万部 売り上げ 144億円(05年9月期)

●スポーツ紙の発行部数

1、東京スポーツ新聞(トウスポ)242万部
2、日刊スポーツ新聞(ニッカン)196万部
3、スポーツニッポン新聞(スポニチ)171万部
4、サンキスポーツ(サンスポ)136万部
5、報知新聞(ホウチ)135万部
6、デイリースポーツ(デイリー)100万部

●通信社の売り上げ

1、共同通信447億円
2、時事通信233億円

新聞社の2004年の総売り上げは2兆3800億円、日刊紙発行部数は5256万部、新聞社の総従業員数は5万2683人と大きな業界だが、最近は
ネットなどに押され気味でジリ貧状態が続いている 原因は若者などの新聞離れが著しいためだが、若者の新聞離れの傾向は世界的なトレンドのようだ

新聞用紙の需要のピークは2004年で以後、右肩下がりで減り続けている 部数減による広告収入の減少も続いており、今後、廃業する新聞社も増える傾向にあるようだ
新聞業界の不振は世界的なトレンドでアメリカでは大手新聞社の身売りなども相次いでいる ヨーロッパなどでも部数減から電子版だけという新聞社も出てきている

欧米では新聞社の経営とテレビ局の運営は別の会社というスタイルが一般的だが(ニューズ・コーポレーションのような例外もある)、日本の場合は新聞社の系列会社が
テレビ局、テレビ局には親会社の新聞社から天下り、またテレビキー局から地方テレビ局へ天下りということが一般的に行われており、日本の数グループの
メディアグループが日本の世論を形成するという特殊な構造になっている そのため、日本は世論が画一的になりやすいという致命的な欠陥があるようだ

日本の場合は特殊な環境の中の特殊なマスコミというような形だが、広告収入が右肩下がりになってきていることから、いずれは業界再編が起こるものと予想されているようだ
新聞、テレビ業界も激動の時代を迎えたようだ

報道による人権侵害には


●放送倫理・番組向上機構(Broadcasting Ethics&Program Improvement Organization)3つの委員会で構成
1、放送と人権等権利に関する委員会(BRC)番組などによる名誉・プライバシーの侵害などを学者や弁護士が審理する機構
TEL.03−5212−7330
FAX.03−5212−7333
2、放送と青少年に関する委員会
3、放送番組委員会

●雑誌人権ボックス 専用ファックス番号 03−3291−1220 雑誌の名誉・信用・プライバシーなどの人権問題など
郵便は〒101−0062 東京都千代田区神田駿河台1−7 社団法人 日本雑誌協会 雑誌人権ボックス 宛て

●人権と報道・連絡会(JIMPOREN)
JIMPORENトップhttp://www.jca.apc.org/~jimporen/
住所 〒060−0061札幌市中央区南1条西13丁目 三誠ビル2F 越前屋法律事務所内
TEL.090−3898−8723
FAX.011−741−3397

●人権と報道・関西の会(代表 前野育三関西学院大学教授、野村務弁護士)
住所 〒530−0047大阪市北区西天満2−9−14、北ビル3号館6F 木村法律事務所
TEL.06−6366−4147
FAX.06−6366−4157

●LAMVIC(ランビック) 報道被害救済弁護士ネットワークのウェブサイト
報道被害の相談はhttp://www.hodohigai.ld.infoseek.co.jp/

●「新版 犯罪報道の犯罪」(新風舎発行890円)の著者 浅野健一氏のウェブサイト
同志社大学 浅野ゼミhttp://www1.doshisha.ac.jp/~kasano/

●メディアの危機を訴える市民ネットワーク
メキキ・ネットhttp://www.jca.apc.org/mekiki/nhk/index.html

●世界の人権団体
グリーンピース・インターナショナル http://www.greenpeace.or.jp/

IT雑誌


●ソフトバンク パブリッシング(ネットランナー)
〒107−0052東京都港区赤坂4−13−13
編集03−5549−1189
広告03−5549−1220
販売03−5549−1200
ネットランナー http://netrunner.zdnet.co.jp/
ネットランナーへメール netrunner@softbank.co.jp

●ソフトバンク パブリッシング(UNIX USER)
〒107−0052東京都港区赤坂4−13−13
編集03−5549−1124
広告03−5549−1220
販売03−5549−1200
UNIX USERホームページ http://www.unixuser.jp/
UNIX USERへメール unixuser@softbank.co.jp

●アスキー
〒160−8584東京都新宿区信濃町34
編集部 03−5362−3457
出版営業 03−5362−3300
週刊アスキー http://weekly.ascii.co.jp/
週刊アスキーへメール joshi@weeklyascii.com

●毎日コミュニケーションズ
〒100−0003東京都千代田区一ツ橋1−1−1パレスサイドビル
広告03−3262−7588
販売03−3262−7544
広告請求03−3262−7400
ファックス03−3262−7400

●毎日コミュニケーションズ出版事業本部
〒102−0074東京都千代田区九段南1−5−5共同ビル1号館
広告03−3262−7588
販売03−3262−7544
ファックス03−3262−7403

●毎日コミュニケーションズ編集部
〒102−0074東京都千代田区九段南1−5−5共同ビル2号館
編集03−3262−3257
ファックス03−3288−2039
メール dosv@pc.mycom.co.jp
書籍http://book.mycom.co.jp

●日経ホーム出版社(日経トレンディ)
〒107−8406東京都港区赤坂8−1−22
編集部03−5411−3064
販売部03−5411−3050
広告部03−5411−3060

日経BP社(日経ソフトウェア)
〒102−8622 東京都千代田区平河町2−7−6
編集部03−5696−6000
販売部0120−210−546
ファックス03−5696−3311

●リクルート(B−ING)
リクナビキャリアhttp://career.recrutnavi.com
リクナビへメールwebmaster@career.recruitnavi.com
中四国リクルート企画086−224−9111
B−INGお客様0120−677−317
リクルート0120−222−993

IT書籍


●技術評論社(ジャバプレス)
〒160−8550東京都新宿区愛住町8−8
編集部03−3255−4931
営業部03−3255−2300
ホームページhttp://www.gihyo.co.jp

●エーアイ出版
〒152−8506東京都目黒区中央町1−5−2
営業 電話03−3791−5300 ファックス03−3891−4630
広告 電話03−3791−2400 ファックス03−3791−4630
ホームページhttp://www.ai-pub.co.jp

●インプレス
〒102−0075東京都千代田区三番町20
電話03−5275−2442
ファックス03−5275−2444
ホームページhttp://www.ips.co.jp

自作本の出版は


●新風舎
〒107−9962東京都港区南青山2−5−13
電話 03−5775−5359
ファックス03−3403−3998
メール renraku@pub.co.jp
ホームページhttp://www.pub.co.jp/

通信社


●共同通信社03−5572−6004東京都港区虎ノ門2−2−5(〒105−0001)
ホームページwww.kyodo.co.jp
ファックス03−5572−6011ホームページwww.kyodo.co.jp

●時事通信社03−3591−1111東京都千代田区日比谷公園1−3市政会館(〒100−0012)
ホームページwww.jiji.com

●アジア記者クラブアジア記者クラブhttp://apc.cup.com/
APCニュース(アジアプレスニュース)アジア全域をカバーするジャーナリストの横断的組織

●日刊ベリタ日刊ベリタhttp://www.nikkanberita.com/
国際報道に焦点を当てた日本初の独立系インターネット新聞、新しい視点からのニュース提供を目指す

●全国倒産情報帝国データバンクhttp://www.tdb.co.jp/

外国メディア日本語サイト


●グーグルニュース日本語版
ウェブサイトグーグルニュース日本語版http://news.google.co.jp/nwshp?hl=ja&gl=jp
朝日新聞、日経新聞、CNN日本語版、ロイター、地方紙、テレビ局など日本と世界の提携671社への最新ニュース総合リンク集

●日米タイムス(アメリカ新聞)
ウェブサイト日米タイムス トップhttp://www.nichibeitimes.com/powerj/jmain.html
サンフランシスコにある日本人のための政治、経済、求人、最新映画などのサイト

●CNN日本語版(アメリカテレビ局)
CNN日本語版トップhttp://www.cnn.co.jp
世界最速のニュースのCNNテレビの日本語版、ワールド・USA・ビジネス・スポーツなど情報満載

●ロイター日本語版(イギリス通信社)
ロイター日本語版トップhttp://www.reuters.co.jp/news.jhtml
世界最大級の通信会社によるニュース・株価・マーケットなどの分野の世界最新情報

●ジャパンジャーナル(イギリス生活情報サイト)
ジャパンジャーナル トップhttp://www.japan-journals.co.uk/index.html
イギリスの求人・求職・賃貸情報・レッスン・売ります・買います・テレビガイドなどの生活情報が満載

●ル・モンド日本語版(フランス通信社)
ル・モンド日本語版トップhttp://www.diplo.jp
日刊ベリタと提携して日本語情報を提供するフランスのル・モンドのウェブサイト

●人民日報(中国国営新聞)
人民日報日本語版トップhttp://j.peopledaily.com.cn/home.html
政治・経済・社会・科学技術・国際などにわかれて、かなり充実した内容のサイト

●チャイナウェーブ(中国ビジネスサイト)
中国進出には必見チャイナウェーブ日本語版トップhttp://www.chinawave.co.jp/chinanews/asp/Home.asp
中国のビジネスの最前線情報、経済・通信・電子機器・ソフト・機械・石油・エネルギー・建設・交通・・・

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韓国で最大手の新聞社 北朝鮮関係のニュースは速くて詳しい 政治 経済 社会などの毎日のニュース配信など

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東亜日報 日本語版トップjapan,donga.com/
韓国で大手の新聞社 政治 経済 社会などの毎日のニュース配信など

●中央日報(韓国新聞社)
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韓国で大手の新聞社 政治 経済 社会などの毎日のニュース配信など

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バンクーバー新報 日本語版トップhttp://v-shinpo.com/

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●日刊まにら新聞(フィリッピン日系新聞社)
日刊まにら新聞 日本語版トップhttp://manila-shimbun.com/

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ラスメイカンプチア新聞 日本語版トップhttp://www.locomo.org/cambodia/news/

●MSNニュースジャーナル日本語版(マイクロソフト系)
MSNニュースジャーナル日本語版トップhttp://news.msn.co.jp/journal.armx
最新ニュースでは簡単な時事ニュースがコンパクトに掲載されている 経済情報では日経平均やNYダウや米ドル価格も

●フォーリンプレスセンター ジャパン 日本語版
フォーリンプレスセンター日本語版トップhttp://www.fpcj.jp/j/index.html
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裏情報


きっこの日記(スクープ!ブログ)
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外国メディア(英語)


世界の経済ニュースエコノミストhttp://www.economist.com/
世界の通信社AP通信http://www.ap.org/
韓国の読者投稿記事ニュース(韓国語)オーマイニュースhttp://www.ohmynews.com/

外国メディア(メール投稿)


●WTI ウェブテレビ インターナショナル コーポレーション(アメリカ テレビ局)
WebTelevi International Corporation Delaware,United States of America
メール wtfront@yahoo.co.jp
ホームページ http://www.webtelevi.com/
ウェブテレビ 英語版 http://www.webtelevi.com/e/index.htm

●ニューヨークタイムズ(アメリカ新聞)
メールletters@nytimes.com、メールdirectory@nytimes.com
メールexecutive-editor@nytimes.com、メールforeign@nytimes.com
150ワード以内、著者の名前、住所、電話、掲載前に連絡がある

●ニューズウイーク(アメリカ雑誌)
メールEditors@newsweek.com
名前、住所、電話、メアド、書いた日、タイトル、BCメールやBCCメールはダメ、添付ファイルもダメ

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●フォックス ニュース(アメリカ ニュース)
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●USA Today(アメリカ 新聞)
住所 USA TODAY/USATODAY.COM 7950 Jones Branch Drive Mclean VA 22108-0605

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メール apc@cup.com
APCニュース(アジアプレスニュース)アジア全域をカバーするジャーナリストの横断的組織

●シリコンバレーの生ニュース渡辺千賀ブログhttp://www.chikawatanabe.com/press/

新聞社(東京)2003年総発行部数5287万部、一般紙4728万部


●朝日新聞社03−3545−0131東京都中央区築地5−3−2(〒104−0045)
●意見・苦情東京本社03−5540−7615大阪06−6201−8016
●メール  kouhou@mx.asahi-np.co.jpホームページwww.asahi.com
●朝日新聞の声欄投書tokyo-koe@ed.asahi.com

●毎日新聞社03−3212−0321東京都千代田区一ツ橋1−1−1(〒100−0003)
記事による人権侵害の苦情や意見はファックス03・3212・0825
東京本社 記者の目 メールkishanome@mbx.mainichi.co.jp
〒100−8051東京本社 メディアへ意見は メールt.media@mbx.mainichi.co.jp ファックス03・3212・5176
大阪社会部ファックス06−6346−8187 メールo.shakaibu@mbx.mainichi.co.jp

●読売新聞社03−3242−1111東京都千代田区大手町1−7−1(〒100−0004)

●日経新聞社03−3270−0251東京都千代田区大手町1−9−5(〒100−8066)
ホームページwww.nikkei.co.jp

●行政調査新聞社
ホームページhttp://www.gyouseinews.com/

新聞社(岡山)


●山陽新聞社、発行部数44万部前後
〒700−8634岡山市柳町2−1−23
意見086−244−3903
購読0120−34−4301

●岡山日日新聞社
〒700−8634岡山市柳町本町6−30
電話086−231−4211
ファックス086−231−4282
Eメール info@okanichi.co.jp

●毎日新聞社岡山
〒700−0904岡山市柳町1−1−17
電話086−231−2111
ファックス086−231−2129
倉敷086−425−8570

テレビ局(岡山)


●WTI ウェブテレビ インターナショナル コーポレーション
WebTelevi International Corporation Delaware,United States of America
〒703−8256岡山市浜370−4
電話086−273−3188
ファックス086−271−1823
メール wtfront@yahoo.co.jp
ホームページ http://www.webtelevi.com/

●NHK岡山放送局
〒700−8621岡山市2−1−2
電話086−227−1711
ファックス086−234−6193

●山陽放送
〒700−8580岡山市丸の内2−1−3
電話086−225−5741
ファックス086−233−3565 http://www.rsk.co.jp/

●岡山放送
〒700−0011岡山市学南町3−2−1
電話086−252−3211fax:086-254-4250 http://www.ohk.co.jp/

●テレビせとうち
〒700−0971岡山市野田5−8−8
電話086−244−2300 http://www.webtsc.com/

●西日本放送
〒760−0033高松市丸の内8−15
電話0878−39−3811
●瀬戸内海放送087−862−1111香川県高松市西宝町1−5−20(〒760−8581)
http://www.ksb.co.jp/

テレビ局(東京)


●CNN(日本語)ホームページ世界の速報ニュースwww.cnn.co.jp

●NHK日本放送協会03−3465−1111東京都渋谷区神南2−2−1(〒150−8001)
http://www.nhk.or.jp/

●テレビ朝日03−3587−5111東京都港区六本木1−1−1(〒106−8001)
http://www.tv-asahi.co.jp/

●テレビ東京03−3432−1212東京都港区虎ノ門4−3−12(〒105−0001)
http://www.tv-tokyo.co.jp/

●日本テレビ03−5275−1111東京都千代田区二番町14(〒102−0084)
http://www.ntv.co.jp/

●フジテレビ03−3500−8888東京都港区台場2−4−8(〒137−8088)
http://www.fujitv.co.jp/

●TBS東京都港区赤坂5−3−6(107−8006)

●読売テレビ06−6947−2028大阪市中央区城見2−2−23(〒540−8510)
http://www.ytv.co.jp/

デジオ(MP3・ネットラジオ)


デジオ宇宙http://www.dedio.jp/
簡単デジオツールhttp://easy.dedio.jp/

週刊誌(東京)


週刊朝日03−3545−0131朝日新聞社ー中央区築地5−3−2(〒104−0045)

週刊現代03−3945−1111講談社ー文京区音羽2−12−21(〒112−8001)

週刊ポスト03−−3230−5951小学館ー千代田区一ツ橋2−3−1(〒101−8001)

週刊新潮03−−3266−5311新潮社ー新宿区矢来町71(〒162−8711)

週刊文春03−3265−1211文芸春秋ー千代田区紀尾井町3−23(〒102−0094)
発行部数580,000部、モノクロ縦1/3広告料金320,000円

週刊読売03−−3242−1111読売新聞ー千代田区一ツ橋1−2−1(〒135−0024)

サンデー毎日03−3212−0321毎日新聞ー千代田区一ツ橋1−1−1(〒100−0003)

●週刊プレーボーイ03−230−6371集英社ー千代田区一ツ橋2−5−10(〒101−0003)

週刊ダイヤモンド03−5778−7213(編集)ダイヤモンド社ー渋谷区神宮前6−12−17(〒150−8409)

●創出版03−3225−1413創出版ー新宿区荒木町13四谷テアールビル3F(〒160−8792)
ファックス03−3225−0898、メールmail@tsukuru.co.jp、ホームページhttp://www.tsukuru.co.jp/

映像関係


●マガジンエディター、フォトグラファーなどバンタンキャリアスクールhttp://www.vantan-career.co.jp/

●映像業界で働く方法はバンタンビジュアル研究所http://www.vvi.tv/

●映像業界、音楽業界はESPミュージカルアカデミーhttp://www.esp.ac.jp/

●エンタメコンテンツ制作集団エイベックス・アーティストアカデミーhttp://aaa.avex.jp/

●クリエーターを養成するコナミスクールhttp://www.konami.co.jp/school/

●映画、TV,CMの制作日活芸術学院http://www.nikkatsu.com/school/i/

●映像科と演劇科、監督、俳優ENBU演劇・映像ゼミナールhttp://www.enbu.co.jp/zemi/

マスコミリンク集


●ウェブテレビも紹介されてます・◇一流メディアのリンク集・メディア5  http:/www.media5.net/jpcomputer.html
日本ネットサーフィンガイドのマスコミリンク集http://21-civilization.com/masukomi.html
●一般新聞、専門新聞、テレビ局などを網羅ニューズ スタンドhttp://www2.117.ne.jp/~hosenji/
●全国のイベント・展示会情報を網羅イベント アイhttp://www.event-eye.com/index.html
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地方紙発行部数(参考値)サンツヤ=3段1/8


●山陽新聞440,000部、1面記事下(サンツヤ)広告料金77,000円
●中国新聞720,000部、1面記事下(サンツヤ)広告料金104,000円
●四国新聞210,000部、1面記事下(サンツヤ)広告料金33,000円
●北海道新聞1,230,000部1面記事下(サンツヤ)広告料金98,000円
●東京新聞640,000部、1面記事下(サンツヤ)広告料金65、000円
●中日新聞2,720,000部、1面記事下(サンツヤ)広告料金208,000円
●西日本新聞850,000部、1面記事下(サンツヤ)広告料金88,000円

雑誌発行部数(参考値)2003年上期


●週刊朝日:274,534部、2002年下期比▼22,206部
●サンデー毎日:107,651部、2002年下期比△2,253部
●週刊新潮:487,570部、2002年下期比▼50,827部
●週刊文春:551,825部、2002年下期比▼61,085部
●週刊現代:603,408部、2002年下期比▼36,694部
●週刊ポスト:613,812部、2002年下期比▼20,481部
●週刊アサヒ芸能:216,299部、2002年下期比▼32,469部
●週刊大衆:281,229部、2002年下期比▼38,704部
●ニューズウイーク日本版:100,002部、2002年下期比▼1,170部
●週刊プレイボーイ:393,112部、2002年下期比▼25,164部

●スポーツグラフィックナンバー:140,628部、2002年下期比▼20,365部
●TarZan:102,006部、2002年下期比△12,952部
●SAPIO:113,284部、2002年下期比▼8,970部
●日経エンターティメント:116,233部、2002年下期比△4,670部
●週刊東洋経済:73,801部、2002年下期比△2,959部
●日経ビジネス:328,093部、2002年下期比▼14,802部
●週刊ダイヤモンド:118,170部、2002年下期比▼3,111部

●週刊女性:266,390部、2002年下期比▼17,317部
●週刊女性自身:352,240部、2002年下期比▼36,063部
●週刊セブン:407,716部、2002年下期比▼21,192部
●婦人公論:148,701部、2002年下期比▼8,656部
●クロワッサン:194,230部、2002年下期比▼12,968部
●主婦の友:156,185部、2002年下期比▼87,684部


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