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●2008.08.08倉敷チボリ公園を運営するチボリ・ジャパン社の取締役会が開かれ、閉園を決議、天満屋の伊原木一衛会長は欠席、「500億円の税金の無駄遣い」と非難
●07.31倉敷市コールセンターの倉敷なんでもコールの電話は426−3030(8〜21時、年中無休)、FAXは426−3939
●2008.07.26岡山県職員の岡本健司主任(40、備中県民局保健福祉部)が2月16日午後1時50分ごろ、倉敷市浜の茶屋でひき逃げ事故、停職6ヶ月の処分
●2008.07.14倉敷市(伊東香織市長)が、チボリ公園問題で単独支援は困難との結論を岡山県に最終報告、クラボウ(大阪市)への土地返還が確定的な状況になった
●2008.07.05文科省が、川崎医科大学の川崎誠治副学長を推薦入試の前に受験生の母親(4500万円支払い)に長野祐也・元衆議院議員の紹介で会ったことを注意
医学部進学希望の子供を持つ母親が、医科歯科系大学受験専門予備校「メディカルゲイト」(大阪市北区)の55歳教務担当社員に4500万円を渡した
この55歳教務担当社員は川崎医療福祉大学(岡山県倉敷市松島)の客員教授で元衆院議員の長野祐也氏(69歳)に200万円を渡し、川崎医科大学の副学長の川崎誠治氏と母親の
受験前の面会を依頼した この依頼を受け、2006年9月、母親と川崎誠治副学長との面会が長野長野祐也・川崎医療福祉大学客員教授の立会いの元に実現した
母親は「息子が受験するのでよろしくお願いします」と言った 川崎誠治副学長は「頑張って合格するよう期待します 受験番号が決まったら教えてください」と言った
ところがこの母親の息子が受験したが不合格になった また同じように埼玉医大(埼玉県毛呂山町)でも、息子の受験前の07年1月に、紹介者とともに、埼玉医大の
大沢公好秘書室長に会ったが、こちらも不合格になった そこで55歳教務担当社員は07年5月に1000万円を母親に返却したが、残りの3000万円は仲介人に渡し
500万円は長野祐也・川崎医療福祉大学客員教授関連などに渡したという(うち長野祐也200万円) 長野祐也・客員教授は川崎医療福祉大学を6月18日辞職した
「メディカルゲイト」の55歳教務担当社員は「私立医大の推薦入試で公平にしているところは少ない 口利きして合格を頼むことが、そこまで問題ある行為とは思わない
一部の医学系私立大学では寄付金が推薦の選考基準の1つになっていることは事実」と語っている
なお文部科学省の事務次官通達では、合格発表前に大学関係者が受験生の保護者と接触することを禁じている 文部科学省はこの事件で調査を始めた
この母親は4500万円以外にも授業料として2年間で1000万円支払っている 3500万円は戻っていない この息子は今年4月に別の医科歯科系大学に入学した
●医科歯科系大学受験専門予備校「メディカルゲイト」(大阪市北区)の経営者(55)との一問一答
Q、母親に話を持ちかけたのはあなたですか?
A、そうだ 以前に母親から「裏口ないんですか?」と聞かれたことがあり、知人から川崎の話を聞いたので、こんなラインがあると、母親に話を持ちかけた
Q、なぜ母親に4500万円を要求したのですか??
A、大体の相場がある 川崎なら4000〜5000万円が相場なのでそう提案した
Q、この現金の目的は何ですか?
A 現金の目的は口利き料、さまざまな経費を含めたもの、4500万円のうち3500万円は知人に振り込んだ
Q、通常に試験を受けること以外に方法で合格させるための口利き料か?
A、そういうことだ
Q、裏口入学のための工作資金ということではないか?
A、私立の医学部は国立と違って、裏も表もない いろんなしがらみがあり、完全にフェアにやっている大学は少ないだろう
Q、川崎副学長に母親が面会したことで川崎医大に合格すると思ったか?
A、長野さん(祐也、元衆院議員)が仲介したので、合格すると思った しかし結果的に力が無く、読みが甘かった
Q、こうしたあっせんを何度もしているのか?
A、今までに口利きくらいはしたことがあるが、こんな大金は受け取ったことはない 本来は表に出したくない話だ」
●4500万円を渡した母親の話
「副学長に会えるのだから、必ず受かると信じた わらにもすがる思いで合格を期待した ばかなことをした」
いわゆる私立大学医学部の裏口入学の一端が明るみに出た事件だが、4500万円を出して不合格になったら、母親もたまらないだろう
お金を受け取った予備校の経営者は「よくある話 完全にフェアな大学は少ない」と語っているという いわば氷山の一角だろう
それにしても、巨額のお金が私立医大の裏口入学では動いているようだ それだけ、お金を出しても元が取れるということだろうか?医者というのはよほどオイシイ商売のようだ
裏口入学で私立大学の医学部に入って、医者になっている例が増えていることを実感させる話だ そんな裏口医者の治療を受ける国民が一番の被害者?
「地獄の沙汰も、金次第」「医者になるのも、金次第?」
●2008.07.05文科省が、川崎医科大学の川崎誠治副学長を推薦入試の前に受験生の母親(4500万円支払い)に長野祐也・元衆議院議員の紹介で会ったことを注意
医学部進学希望の子供を持つ母親が、医科歯科系大学受験専門予備校「メディカルゲイト」の教務担当の55歳男性社員に4500万円を渡した
この55歳教務担当社員は倉敷市松島の川崎医療福祉大学の客員教授で元衆院議員の長野祐也氏に200万円を渡し、川崎医科大学の副学長の川崎誠治氏と母親の
受験前の面接を依頼した この依頼を受け、2006年9月、母親と川崎誠治副学長との面接が長野長野祐也・川崎医療福祉大学客員教授などの立会いの元に
実現した 母親は「息子が受験するのでよろしくお願いします」と言った 川崎誠治副学長は「頑張って合格するよう期待します 受験番号が決まったら教えてください」と
言ったという ところがこの受験した息子が不合格になった そこで55歳教務担当の社員は1000万円を母親に返却したが残りの3000万円は仲介人に渡し
500万円は長野祐也・川崎医療福祉大学客員教授関連などに渡したという(うち長野祐也200万円)長野祐也・川崎医療福祉大学客員教授は6月18日辞職した
この母親は4500万円以外にも授業料として2年間で1000万円支払っている 3500万円は戻っていない この息子は今年4月に別の医科歯科系大学に入学した
「メディカルゲイト」の経営者(55)の話
以前に母親から「裏口ないんですか?」と聞かれたことがあり、知人から川崎の話を聞いたので、こんなラインがあると、母親に話を持ちかけた
川崎なら4000〜5000万円が相場だ 現金の目的は口利き料、さまざまな経費を含めたもの、4500万円のうち3500万円は知人に振り込んだ
私立の医学部は国立と違って、裏も表もない いろんなしがらみがあり、完全にフェアにやっている大学は少ないだろう
長野さん(祐也、元衆院議員)が仲介したので、合格すると思った しかし結果的に力が無く、読みが甘かった
今までに口利きくらいはしたことがあるが、こんな大金は受け取ったことはない 本来は表に出したくない話だ」
母親の話
「わらんもすがる思いで合格を期待した ばかなことをした」
裏口入学で私立大学の医学部にドンドン入って、医者になっている例が増えていることを実感させる話だ そんな医者に治療を受ける国民が一番の被害者?
●2008.07.05文科省が、川崎医科大学の川崎誠治副学長を推薦入試の前に受験生の母親(4500万円支払い)に長野祐也・元衆議院議員の紹介で会ったことを注意
●2008.06.28環境省が、倉敷市加須山の倉敷川の県内唯一のミズアオイの自生地の保護などに取り組んだ岡山大学資源生物化学研究所の榎本敬准教授を功労表彰
●2008.06.15倉敷市副市長に三宅英邦(ひでくに)氏(関西学院大卒、元市総務局長、60歳)、河田育康(いくみち)氏(千葉大卒、元市建設局長、61歳)
●2008.06.15倉敷市役所の夏のボーナス、議長196万円、副議長181万円、議員168万円、職員(3580人)平均79万円、支給総額28.3億円
●2008.06.05チボリ・ジャパン(坂口正行社長)が08年3月期決算発表、岡山県の補助金5億2500万円がなくなったことなどで▼5億6600万円の最終赤字
●2008.06.05「蟹工船」の小林多喜二が東京・築地署で特高に虐殺され自宅に戻った遺体のデスマスクを書いたのが洋画家の岡本唐貴氏(倉敷市出身、カムイ伝の白土三平の父親)
●2008.06.01岡山西農協(倉敷市幸町)が、48歳職員が管理していた果樹出荷組合の普通預金から550万円を着服、業務上横領容疑で玉島署に告訴する方針
●2008.05.26自治体への07年電子申請の数は前年比△1.4倍3905件、倉敷市2623件、赤磐市308件、浅口市174件、岡山市142件、玉野市131件
●2008.05.25交通事故死者数が倉敷市が今年13人でワースト1(岡山市は11人)、倉敷署管内5人、水島署4人、児島署3人、玉島署1人、負傷者は2100人
●2008.05.25倉敷市が23日午後2時10分、今年初の光化学オキシダント注意報を発令、3時半ごろに水島中学校(倉敷市北幸町)の生徒131人が異常を訴え
●2008.05.18農林水産省と経済産業省の「農商工連携88」に海洋建設(倉敷市大畠、貝殻再利用し人工漁礁)と銘建工業(真庭市勝山、木質ペレット)が選ばれる
●2008.05.17「チボリ・ジャパン」の取締役会が開かれたが、副会長の伊原一衛氏が取締役2人(倉敷市長と議長)が不在を理由に退席、26日に臨時株主総会
●2008.05.16環境省・希少野生動植物保存推進員の青江洋さん(倉敷市亀島)が、「絶滅危惧種」のスイゲンゼニタナゴの産卵シーンの水中撮影に成功
●2008.05.13「春のせんい児島瀬戸大橋まつり」が10日から倉敷市児島元浜町の児島競艇場の駐車場で始まり、初日に2万8000人、格安ジーンズなど販売
●2008.05.12大阪家裁が、JR岡山駅ホームで岡山県職員(倉敷市笹沖)をホームから突き落として殺害した大阪府大東市の18歳の鑑定留置を決定
●2008.05.11GWイベントの人出、ハートランド倉敷9万人(△4000人増)、吉備公祭り3000人(矢掛町▼1000人)
●2008.05.11ゴールデンウイークの人出、倉敷美観地区16.1万人(△1.3万人増)、チボリ5.6万人(▼1.6万人減)、鷲羽山5.3万人(△8000人増)
●2008.05.10岡山県教委調べ、県立水島工業高校でハシカが大流行で7日から休校に、6日現在で1年生11人、3年生1人感染、予防接種などの対策を勧告
●2008.05.07倉敷市宮前の2メートルの用水の中で体長40センチの北米カミツキガメが発見される 倉敷署が「ワニガメ生態研究所」(岡山市栢谷)に飼育を依頼
●2008.05.06岡山県環境管理課発表、5月3日、倉敷市連島一般大気環境測定局で光化学オキシダントが午前11時、0.133PPMを記録、50代女性が健康被害
●2008.05.05職安3月求人倍率、玉野1.84、倉敷中央1.47、児島1.30、岡山1.29、笠岡・玉島1.26、西大寺1.23、和気1.16、高梁1.15
●2008.05.01倉敷市議会のホームページはhttp://www.city.kurashiki.okayama.jp/gikai/index.html、ケータイ版はhtttp://www.city.kurashiki.okayama.jp/gikai/m/
●2008.05.01倉敷市議の4月15日現在の会派構成、自由民主クラブ7人、青空市民クラブ7人、公明党7人、共産党6人、新風会5人、新政クラブ5人
●2008.05.01倉敷市議の4月15日現在の会派構成、天領政和会4人、政友会4人、無所属2人、新議長に平井弘明氏(64歳、青空市民クラブ)
●2008.04.30倉敷チボリ公園問題の倉敷市民アンケート、1民営化40.16%、2清算32.81%、3現状のまま15.47%、4無関心10.16%
●2008.04.30草地功・岡山大学名誉教授(67、岡山市白石)が、貴重鉱石コレクション「武田石」「スパー石」など200点を倉敷・自然史博物館に寄贈
●2008.04.29倉敷市議補選、当選 藤原薫子(民主新) 6万3089票、次点 中島光浩(40無新) 4万2435票、3位 平松裕将2万3612票(33、無新)
●2008.04.29倉敷市長選、当選 伊東香織(41)7万9135票、次点 古市健三(60)7万915票、3位、秋山正(53)2万4445票
●2008.04.18倉敷チボリ公園(倉敷市寿町)の坂口正行社長が岡山県幹部と地主のクラボウを訪問、土地返還後の予定を聞いたところ「未定」の返事
●2008.04.06倉敷チボリ公園(坂口正行社長)の07年入場者数は3年連続過去最低の75万2538人、経常損失は▼6億4000万円、2月は前年同月比▼31%減
●2008.04.05チボリ・ジャパン社が、倉敷チボリ公園(倉敷市寿町)の07年入園者数は前年比▼8.2%減75万2538人と発表、下半期が激減状態
●2008.04.02倉敷市長選の過去の投票率、平成3年2月66%、平成7年2月53%、平成8年5月55%、平成12年4月51%、平成16年4月46%
●2008.04.02倉敷市民の07年7月参院選の年代別投票率、60代72%、50代63%、70代以上61.6%、40代55%、30代41%、20代31%
●2008.04.01倉敷市の07年総務費、チボリ・ジャパンへ貸付24億1610万円、県知事選挙費1億1954万円、市長選挙費1億818万円、市議選挙費2億3693万円
●2008.03.29倉敷市のチボリ公園問題で、チボリ・ジャパン社の副会長の伊原木一衛氏(天満屋会長)が、「民間の力を使えば再建可能」と岡山県の対応を批判
●2008.03.28チボリ・ジャパン社の取締役会が26日岡山市で開かれ、07年の経常収支見込が▼6億4000万円の赤字、最終結論は倉敷市長選の後に
●2008.03.25チボリ出資額、20億円ー岡山県、15億円ー倉敷市、11億円ー天満屋、7億円ー中国銀行、5億円ー倉敷紡績・大本組、3億5000万円ーJFEスチール
●2008.03.25チボリ出資額、3億円ーアイサワ工業・三精輸送機・林原・みずほ銀行・ベネッセ・三越・三菱自動車、2億円ー山陽新聞・三井造船
●2008.03.25チボリ出資額、1,8億円ージャパンエナジー・新日本石油・三菱化学、1.3億円ー岡山県貨物・まつもとコーポレーション・ユーシーシー上島珈琲
●2008.03.25チボリ出資額、1.2億円ーサノヤスヒシノ明昌・DOWAテクノロジー
●2008.03.25チボリ出資額、1億円ー明石被服工業・荒木組・ウエスコ・岡山会館・岡山ガス・岡山商工会議所・岡山土地倉庫・岡山放送・学校法人貝畑学園
●2008.03.25チボリ出資額、1億円ーきんでん・倉敷加工・サントリー・下津井電鉄・シャープタカヤ電子工業・中鉄バス・中国電気工事・難波プレス工業
●2008.03.25チボリ出資額、1億円ー日本電気・蜂谷工業・日比谷花壇・平松エンタープライズ・藤木工務店・藤徳物産・ロームワコー
●2008.03.02岡山県議チボリアンケート(56人中55人回答)、チボリの今後、全面廃止もやむを得ない23人、公共的部分だけ残す15人、現状維持6人、その他11人
●2008.03.02岡山県議チボリアンケート、県の公的支援について、今後は支援すべきでない26人、支援を最小限に16人、支援すべき3人、その他10人
●2008.02.24岡山県議会チボリ伊原木一衛取締役(天満屋会長)の話「岡山県からチボリ・ジャパン社にもう少し丁寧な相談、説明があってしかるべきではなかったか?」
●2008.02.24岡山県議会チボリ坂口正行社長の話、「県は名称がなくなることで、公的支援をやめると言うが、これまでの経緯を踏まえ出資者に説明できるのか?」
岡山県の2008年一般会計予算が発表になった 概要は下記の通りだが、歳出削減を宣伝する割りには、倉敷チボリ公園に相変わらずで総額8億9356万円の支出
職員のボーナスもかなりな高額なボーナスで大盤振る舞いも目立つようだ
●2007.12.12「冬のボーナス、岡山県議会議長253万円、岡山県知事234万円、副議長228万円、議員213万円、副知事212万円、教員92万円、県職員90万円、警察官84万円」
岡山県の収入、税金の使い道などについてチェックしてみよう
●岡山県の2008年一般会計予算・歳入6838億円の内訳(前年度比▼1.5%103億1700万円減)
県税 38.7% 2649億円
地方交付税 21.5% 1470億円(前年度比▼1.7%減)
県債 13.3% 912億円
国庫支出金 11.1% 760億円
地方消費税清算金 5.0% 342億円
繰入金 3.7% 253億円
諸収入 2.5% 168億円
使用料及び手数料 1.5% 103億円
地方譲与税等 1.2% 82億円
分担金及び負担金 1.1% 71億円
財産収入等 0.4% 25億円
●岡山県の2008年一般会計予算・歳出6838億円の内訳(前年度比▼1.5%103億1700万円減)
教育費 26.4% 1808億円
公債費 15.2% 1039億円
土木費 12.5% 851億円
民生費 11.4% 779億円
諸支出金 9.2% 628億円
総務費 7.6% 522億円
警察費 6.8% 462億円
農林水産業費 6.5% 442億円
衛生費 1.9% 131億円
その他 2.5% 173億円
●岡山県の2008年一般会計予算の中のチボリ公園関係費用・総額8億9356万円の内訳
クラボウに払う地代 5億9829万円(用地をクラボウに返還する場合、通知から18ヶ月は地代を支払う契約になっている)
チボリ・ジャパン社への貸付金 2億9130万円
名称が使えなくなることに伴う創始者像やネオンなどの撤去費用 396万円
●岡山県の中期財政見通し・2008〜2010年で493億円の財源不足
2008年の財源不足 ▼188億円予定(財源調整用基金1億6400万円+特定目的基金136億円+企業会計から40億円を流用予定)
2009年の財源不足 ▼137億円予定
2010年の財源不足 ▼168億円予定
●特別会計 2739億8000万円(前年度比△4.3%増)
●企業会計 127億8700万円(前年度比▼13.8%減)
一般会計予算は内閣府資料により、名目経済成長率を2008年△2.1%、2009年2.5%を前提に編成しているが、最近の民間エコノミストの予測によると
●02.17民間エコノミストの08年実質成長率予測、△0.8河野龍太郎(BNPパリバ証券)△1.4大守隆(UBS証券)△2.0村嶋帰一(日興シティ)
●02.17民間エコノミストの09年実質成長率予測、▼1.4藤井英彦(日本総研)▼0.5山川哲史(ゴールドマン・サックス)△2.2村嶋帰一(日興シティ)
となっており、内閣府資料のような楽観的な見通しにならないようだ 仮に成長率がゼロになると、2008〜2010年の財源不足は493億円から
524億円にまで膨らむ見通しだ 2008年12月補正予算後の特定目的基金の現金残高は450億円だが、この中には法律で流用を禁止されている基金もあるため
流用可能額はかなり少ない(子供の貯金まで使い込んだ?) つまり基金が底をつく可能性も出てきているわけだ
広島県や兵庫県など数多くの都道府県が財政再建のため、県職員の賃下げに取り組んでいる中で、岡山県は賃上げに転じた 広島県などより財政事情がいいのだろうか?
大阪府の新知事は職員に「君たちは破産会社の従業員だ」と、自覚を職員に促したようだが、さて岡山県の場合はどうだろうか?自覚はあるのだろうか?
相変わらず「親方、日の丸」で、やっているのだろうか?
全国の自治体の地方債の民間引き受けは1985年30%だったのが、2005年には63.3%まで拡大しており、今後さらに民間資金に依存するという傾向が
強まりそうな情勢だが、激しくなる都道府県間競争、激しくなる都市間競争の中で、こういったやっとこさ予算が組めたという内容で果たして、勝ち抜けるのだろうか?
欧米では住民による税金の使い道の監視活動が活発だが、岡山県の税金の使い方についても県民が厳しく監視しなければならないようだ
●2007年の都道府県別の人口の増減数(総務省調べ、住民基本台帳による) 1位、東京都 △9万4500人増 2位、神奈川県 △3万2474人増 3位、愛知県 △2万520人増 10位、兵庫県 ▼1437人減 11位、岡山県 ▼1740人減 13位、香川県 ▼1808人減 19位、鳥取県 ▼2465人減 25位、島根県 ▼2934人減 26位、広島県 ▼3671人減 28位、山口県 ▼4229人減 45位、長崎県 ▼1万64人減 46位、青森県 ▼1万274人減 47位、北海道 ▼2万267人減
岡山県内の総人口が2007年10月1日現在で前年比▼2184人減の195万2160人(ピークは2005年の195万7264人、ピークから▼5104人減)
総務省の調査によると、2007年の増減数ランキングで岡山県は日本で11位のようだが、岡山県は既に人口減少のトレンドに入っているようだ
岡山県内の自治体別の人口増減数を見ると、岡山市と倉敷市は人口が増えているのに対し、郡部の自治体は人口減少の動きが激しいようだ ここでも二極分化の動きが激しいようだ
●2007年10月1日現在の岡山県内の自治体別の前年同期比人口増減数(岡山県調べ)
1位、岡山市 △2709人増 70万0426人
2位、倉敷市 △1244人増 47万2032人
3位、総社市 △77人増 6万6679人
4位、早島町 △62人増 1万2052人
5位、新庄村 ▼11人減 1002人
6位、西粟倉村 ▼17人減 1636人
7位、里庄町 ▼20人減 1万0808人
8位、瀬戸内市 ▼64人減 3万8665人
9位、勝央町 ▼65人減 1万1134人
10位、久米南町 ▼93人減 5518人
11位、赤磐市 ▼97人減 4万3743人
12位、矢掛町 ▼131人減 1万5517人
13位、和気町 ▼138人減 1万5920人
14位、奈義町 ▼138人減 6327人
15位、浅口市 ▼160人減 3万7148人
16位、鏡野町 ▼171人減 1万3797人
17位、吉備中央町 ▼225人減 1万3710人
18位、美咲町 ▼240人減 1万6113人
19位、新見市 ▼401人減 3万5136人
20位、美作市 ▼402人減 3万1643人
21位、井原市 ▼411人減 4万4429人
22位、津山市 ▼510人減 10万9571人
23位、高梁市 ▼545人減 3万7728人
24位、玉野市 ▼576人減 6万5788人
25位、真庭市 ▼599人減 5万0517人
26位、備前市 ▼624人減 3万9041人
27位、笠岡市 ▼638人減 5万6078人
人口増加が岡山市、倉敷市、総社市、早島町の4市町村、その他の市町村はすべて人口減少となっている 岡山県全体の高齢化率(65歳以上の割合)は23.6%
高齢化率が一番高いのは新庄村の38.5%、高齢化率が一番低いのは岡山市の20.2%、二番目に低いのは倉敷市の20.5%となっている
つまり、郡部の若者が岡山市と倉敷市に移住しているということが裏付けられる数字となっているようだ
そのせいで、郡部の少子高齢化の動きはすさまじい勢いで進んでおり、限界集落などが増えているというのが実情のようだ この傾向はさらに強まるものと見られる
1980年代末ごろから、岡山市政100周年記念事業として、政財界(長野士郎前岡山県知事など)が中心となり、チボリ公園の誘致を目指して誘致活動をした
1987年に岡山市が岡山市北長瀬の国鉄岡山操車場跡地に公園建設を発表、第3セクターでセンチュリーパーク・チボリ社設立(社長は松本一・岡山市長)
センチュリーパーク・ジャパン社と総合プロデューサーとの間の22億円の業務委託契約のことで議会が紛糾、百条委員会が設置され、松本一岡山市長と長野士郎知事を証人喚問
1991年にチボリ公園見直しを掲げる安宅敬祐氏が岡山市長選挙で勝ち、岡山市はやらないことを決定
その後、倉敷市JR倉敷駅北のクラボウ(大阪市中央区)跡地12ヘクタールに場所を変更、総事業費451億円で建設した 公園や文化施設は岡山県、
遊具や物販施設はチボリ・ジャパン社が建設した 岡山県が開園から5年間、毎年9億円を補助、地代の8割の5億7000万円も負担した
1997年7月18日オープン(社長は元岡山県副知事の河合昭氏)
2000年4月19日からは、「おもちゃ王国」の社長の高谷茂男氏(現岡山市長)が社長に就任、リストラなどコストカットを行った
2005年秋の岡山市長選に高谷茂男社長が立候補し当選、チボリ・ジャパン社長を辞任辞任 9月30日に後任に元三菱商事岡山支店長の服部芳明氏が就任
2006年3月31日に石井岡山県知事(チボリ・ジャパン社会長)が、チボリ公園の県民公園化案を発表
チボリ・ジャパン社のの服部芳明社長が、女子社員とのセクハラ問題を起こし、体調不良を理由に辞任
2006年5月1日からピンチヒッターとして、元中国銀行頭取の稲葉侃爾氏が社長に就任
2006年6月26日から、倉敷国際ホテル社長(親会社はクラボウ)の坂口正行社長がチボリ・ジャパン社の社長に就任
2007年4月24日から、チボリ・ジャパン社がチボリ・インターナショナル社と契約更新をしないことを発表
2007年7月17日 チボリ・インターナショナル社との契約解消、チボリ名称使用は08年12月末日まで、ラース・リーブス社長が岡山で記者会見、不満表明
1997年 入園者数298万6471人 売上高126億1400万円、当期損失▼1億6000万円 累積赤字▼10億6800万円(河合昭社長)
1998年 入園者数294万1021人 売上高117億12400万円、当期損失▼3億8100万円 累積赤字▼14億4900万円(河合昭社長)
1999年 入園者数238万0300人 売上高89億1300万円、当期損失▼11億5300万円 累積赤字▼26億0200万円(河合昭社長)
2000年 入園者数181万9548人 売上高64億9100万円、当期損失▼19億4100万円 累積赤字▼45億4200万円(4月19日〜高谷茂男社長)
2001年 入園者数134万0072人 売上高44億4700万円、当期損失▼26億6000万円 累積赤字▼72億0200万円(高谷茂男社長)
2002年 入園者数116万2175人 売上高39億0900万円、当期損失▼1億7600万円 累積赤字▼73億7900万円(高谷茂男社長)
2003年 入園者数109万1068人 売上高36億4400万円、当期損失▼2億0800万円 累積赤字▼75億8600万円(高谷茂男社長)
2004年 入園者数110万5065人 売上高33億7200万円、当期損失▼2億9600万円 累積赤字▼78億8200万円(高谷茂男社長)
2005年 入園者数91万0196人 売上高30億2400万円、当期損失▼34億7000万円 累積赤字▼113億5200万円(9月30日〜服部芳明社長)
2006年 入園者数81万9603人 売上高25億5400万円、当期損失▼24億4300万円 累積赤字▼137億9500万円(5月1日〜稲葉侃爾、6月26日〜坂口正行)
驚いたことに開業初年度に入園者数298万6471人でも赤字を出しているということ、2年目の294万人、3年目の238万人でも赤字を出している
2006年には入園者はわずか81万9603人、やはり大赤字で当期損失▼24億3100万円を出している
これを見ると、入園者が多かろうと少なかろうと大赤字を出すことに存在意義がある?というような有様で、今後、何をしても黒字になることは無いだろう
倉敷チボリ公園が大赤字を出すことで、一番儲けたのはどこだろうか?
●チボリ・ジャパン経営陣(2006年6月26日株主総会で決定)
代表取締役社長 坂口正行(前倉敷国際ホテル社長)、専務取締役 徳田修吾(前岡山県環境保全事業団専務理事)
取締役 三村峰夫(岡山県議会議長、退任 小枝英勲)
●チボリ・ジャパンの大株主
岡山県20%、倉敷市15%、天満屋11%、中国銀行7%、倉敷紡績5%、大本組5%、JFEスチール3.5%、アイサワ工業3%
三精輸送機3%、林原3%、みずほ銀行3%、ベネッセコーポレイション3%、三越3%、三菱自動車工業3%
行政の暴走をチェックする役割のはずの岡山県議会議長が取締役に就任している これではチェックどころか?行政の執行部と2人3脚?
チボリ公園の植栽の維持管理費に毎年4億円以上も計上されており、果たして植木や花の管理にそんな4億円以上もかかるのか?不思議だ
わけのわからないことが多すぎる不思議な公園のようです
●2007.07.10倉敷チボリ公園(倉敷市寿町)のチボリ名称使用は来年末までで合意、アドバイザー料が年500万円支払う、チボリジャパン社の累積赤字は138億円
●2007.07.11チボリ・ジャパン社の坂口正行社長が、チボリの名称使用は08年12月31日まで、新名称の公募も計画、商業エリアの外部開放なども計画
●2007.07.19チボリ・インターナショナルのラース・リーブス社長が公園で記者会見、「ジャパン社が本家のアドバイスをまったく聞かない」と運営方法を厳しく批判
●2007.07.21倉敷チボリ公園で7月18日に開園10周年の記念イベント、同心幼稚園(北浜町)と万寿幼稚園(浜町)の園児ら600人が招かれる、累積赤字138億円
●2007.07.21「チボリに反対する県民の会」の福武彦三事務局長らが、入場者減と収益悪化に歯止めがかからないチボリの法的整理の要望書を知事に提出
市民団体の「チボリに反対する県民の会」(石村栄子代表委員)の福武彦三事務局長らメンバー10人が岡山県庁を訪れ、岡山県知事あての「倉敷チボリ公園の法的整理」を
求める要望書を提出した 要望書には、入場者数激減と収益悪化に歯止めがかからない状況とした上で、独立監査法人も「事業継続に懸念が生じている」と意見を
つけていることも指摘している 福武彦三事務局長は「せっかく作ったのだから、という意見があるかもしれないが、それに乗っかって県民の利益を損なうのは
許せない」と語っている
いったい、誰のための倉敷チボリ公園なのか?県民の役に立っているのか?原点から見直すべき時期に来ているようだ これ以上の税金投入は、ご勘弁願いたいものだ
●07.19チボリ・インターナショナルのラース・リーブス社長が記者会見、「ジャパン社が本家のアドバイスをまったく聞かない」と運営方法を厳しく批判
●07.12チボリインターナショナル社が、チボリ・ジャパン社の姿勢を批判、17日にラース・リーブスト社長が岡山で記者会見して実情を説明予定
●07.11チボリ・ジャパン社の坂口正行社長が、チボリの名称使用は08年12月31日まで、新名称の公募も計画、商業エリアの外部開放なども計画
●07.10倉敷チボリ公園(倉敷市寿町)のチボリ名称使用は来年末までで合意、アドバイザー料が年500万円支払う、チボリジャパン社の累積赤字は138億円
※新議員団会派※2008年2月10日現在
●2008.02.15倉敷市議会・無所属4人、赤澤幹温、秋山正、北畠盛喜、森守
●2008.02.15倉敷市議会・政友会3人、荒木俊二、岡良夫、難波辰史
●2008.02.15倉敷市議会・天領政和会4人、赤木裕介、秋田安幸、木村圭司、塩津学
●2008.02.15倉敷市議会・新政クラブ5人、生田寛、今川鉄夫、大野治、津崎賢、浜口祐次
●2008.02.15倉敷市議会・共産党5人、大本芳子、小山博通、末田正彦、田儀公夫、田辺昭夫
●2008.02.15倉敷市議会・公明党7人、磯田寿康、宇野一夫、生水耕二、梶田省三、牧野規子、森分敏明、吉田徹
●2008.02.15倉敷市議会・自由民主クラブ7人、大橋賢、原勲、原田龍五、松浦謙二、三村英世、矢野秀典、倭正文
●2008.02.15倉敷市議会・青空市民クラブ7人、片沼靖一、斉藤武次郎、笹田富夫、時尾博幸、原田健明、平井弘明、矢野周子
※議員団会派※
自由民主クラブ(11人)、矢野秀典6会長、森守4副会長、原勲3幹事長、北畠盛喜11顧問、秋山正5、大橋賢4
倭正文3、三村英世2、赤沢幹温1、原田龍五、松浦謙二
公明党倉敷市議団(7人)、宇野一夫5団長、梶田省三4団長代行、磯田寿康1幹事長、森分敏明2副幹事長、牧野規子2
生水耕二1、吉田徹1
青空市民クラブ(7人)、平井弘明4会長、片沼靖一9幹事長、原田健明6、笹田富夫5、斉藤武次郎4、矢野周子2、時尾博幸1
新政クラブ(5人)、津崎賢5会長、大野冶3副会長、生田寛2幹事長、今川鉄夫3、浜口祐次2
天領政和会(4人)、赤木祐介4会長、秋田安幸4幹事長、木村圭司2、塩津学1
無所属(4人)、雨宮紘一5、真田護4、、中西公仁1、山畑滝男1
日本共産党倉敷市議団(5人)、田辺昭夫5団長、末田正彦1幹事長、大本芳子8、小山博通5、田儀公夫
政友会(3人)、荒木俊二7会長、岡良夫6幹事長、難波辰史6
★倉敷市の相談窓口 倉敷市役所本庁舎西側 「らいふサポート倉敷」
一般法律相談 毎週火曜日・水曜日 問合せ先は市民生活係 086−426−3111
不動産登記相談 毎月 第1・第3 木曜日 問合せ先は市民生活係 086−426−3111
不動産住宅相談 毎月 第1・第3 金曜日 問合せ先は市民生活係 086−426−3111
行政相談 毎月 第3 月曜日 問合せ先は市民生活係 086−426−3111
年金・労務相談 毎月 第4 木曜日 問合せ先は市民生活係 086−426−3111
クレジット・サラ金相談 毎月 第4 月曜日 問合せ先は市民生活係 086−426−3111
原爆被爆者相談 毎月 第2 木曜日 問合せ先は市民生活係 086−426−3111
消費生活相談 毎日 9時〜16時 消費生活センター 086−426−3115
交通事故相談 毎日 9時〜16時 交通事故相談所 086−426−3110
●2008.05.01倉敷市議会のホームページはhttp://www.city.kurashiki,okayama.jp/gikai/index.html、ケータイ版はhtttp://www.city.kurashiki,okayama.jp/gikai/m/
●2008.05.01倉敷市議の4月15日現在の会派構成、自由民主クラブ7人、青空市民クラブ7人、公明党7人、共産党6人、新風会5人、新政クラブ5人
●2008.05.01倉敷市議の4月15日現在の会派構成、天領政和会4人、政友会4人、無所属2人、新議長に平井弘明氏(64歳、青空市民クラブ)
●2008.04.02倉敷市長選の過去の投票率、平成3年2月66%、平成7年2月53%、平成8年5月55%、平成12年4月51%、平成16年4月46%
●2008.04.02倉敷市民の07年7月参院選の年代別投票率、60代72%、50代63%、70代以上61.6%、40代55%、30代41%、20代31%
●2008.04.01倉敷市の07年総務費、チボリ・ジャパンへ貸付24億1610万円、県知事選挙費1億1954万円、市長選挙費1億818万円、市議選挙費2億3693万円
●2008.02.29倉敷市職員の06年平均年収667万6000円、勤続20年大学卒は一般行政職で月給36万5100円、勤続20年高卒技能労務職は31万7700円
●2006.8倉敷市役所夏のボーナス、市長302万円、中田友楠助役244万円、議長196万円、議員168万円、職員81万円
●2006.02.25倉敷市2006年一般会計予算1590億円
●2006.02.18倉敷市06年歳出、民生費462億円、土木費226億円、衛生費198億円、総務費181億円、公債費166億円
●2006.02.18倉敷市06年歳入、市税763億円、国庫支出金150億円、諸収入154億円、市債128億円、繰入金919億円
●2006.02.19倉敷市職員の95%の3600人が加入する厚生会の公費負担を0.4%から0.2%に引き下げ、積立金から2億円を市に返還
●2006.02.14倉敷市が、岡山県が勧めている医療費補助見直し案が原案通り成立すると市の負担が05年比4500万円増、市民負担4.6億円と試算
●2006.03.06倉敷市特別職月給、市長83万3000円、助役86万4000円、収入役77万1900円、議長78万円、議員67万円
●2006.03.06倉敷市一般職ランク、局長12人、局長30人、課長210人、主幹310人、係長782人、主事321人、事務員37人
●2006.03.06倉敷市(職員数3081人)職員43.1歳の給与月額46万8824円(国家公務員は40.3歳で38万2092円)
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ジャパンネット銀行 普通預金 001−1125752 クボコウゾウ
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出張サービスは、サポート会員特別価格 2時間 5000円です(遠方の場合は行き帰りにかかった時間も含まれます)
教習科目.....ウインドウズ95、98、インターネット、メール、CD−RW、ネットワーク
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授業料.......2時間、10,000円
.............(岡山市、倉敷市以外は 出張料5,000円加算)
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●ケータイでの、ご相談・申し込み●.....080−3051−5480 久保まで