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●2008.04.15健康診断の肝機能検査項目、空腹時血糖 基準値70〜110 脂肪肝の原因でもある 糖尿病に関連する
●2008.04.15健康診断の肝機能検査項目、ALP基準値117〜350、肝臓病、腎不全などで高くなる
●2008.04.15健康診断の肝機能検査項目、γーGTP基準値19〜109、肝臓・膵臓・腎臓などに多く含まれる酵素、飲んだアルコール量に比例して上昇
●2008.04.15健康診断の肝機能検査項目、ALT(GPT)基準値6〜50、肝臓に含まれる酵素、心臓などにも含まれる、ASTとの比較で判断
●2008.04.15健康診断の肝機能検査項目、AST(GOT)基準値11〜38、心筋や肝臓などに多く含まれる酵素、肝炎や脂肪肝などで上昇
厚生労働省が発表した糖尿病による人口10万人当たり死者数で少ないのは神奈川の7.8人、外来受診者数も93人と少ない 2位は京都で死者8.4人
反対に多いのは徳島で人口10万人当たり死者数は18.0人、外来受診者数も262人と非常に多い 2位は大分で死者15.1人、外来受診者225人
この結果を見ると、糖尿病による死者が少ない県は外来に受診もあまり行かないし、死者も少ない 反対に外来によく受診に行く県ほど死者も多いという
皮肉な結果となった なんだか糖尿病の啓発活動に熱心な地域で素直に外来に受診に行く県ほど糖尿病による死者が多い 反対に素直に外来に行かない県ほど
死者が少ないという結果のようだ これなら、病院の外来に受診に行かないほうが長生きできる?どういうことなのでしょう
●糖尿病による2005年10万人あたり死者数の少ないベスト県と外来受診者数(全国平均は死者10.8人、外来受診者数158人、厚生労働省調べ)
ベスト1位、神奈川 死者7.8人(前年比△0.2人増)外来受診者数93人(前年比▼21人減)
ベスト2位、京都 死者8.4人(前年比▼0.6人減)外来受診者数129人(前年比▼35人減)
ベスト3位、奈良 死者8.4人(前年比△0.8人増)外来受診者数131人(前年比▼39人減)
ベスト4位、愛知 死者8.2人(前年比▼0.1人減)外来受診者数159人(前年比△24人増)
ベスト5位、長崎 死者8.7人(前年比▼0.8人減)外来受診者数172人(前年比△35人増)
ベスト6位、滋賀 死者9.1人(前年比△2.4人増) 外来受診者数149人(前年比△10人増)
ベスト7位、埼玉 死者9.3人(前年比△1.1人増) 外来受診者数127人(前年比△8人増)
ベスト8位、長野 死者9.8人(前年比▼1.1人減) 外来受診者数125人(前年比▼21人減)
ベスト9位、岐阜 死者9.9人(前年比△0.2人増) 外来受診者数171人(前年比△24人増)
ベスト10位、福岡 死者10.1人(前年比△0.8人増) 外来受診者数173人(前年比△48人増)
ベスト11位、東京 死者10.2人(前年比△0.1人増) 外来受診者数135人(前年比△27人増)
●糖尿病による2005年10万人あたり死者数の多いワースト県と外来受診者数(全国平均は死者10.8人、外来受診者数158人、厚生労働省調べ)
ワースト1位、徳島 死者18.0人(前年比△2.2人増) 外来受診者数262人(前年比△30人増)
ワースト2位、大分 死者15.1人(前年比△3.8人増) 外来受診者数225人(前年比△72人増)
ワースト3位、富山 死者14.4人(前年比△4.0人増) 外来受診者数145人(前年比▼29人減)
ワースト4位、香川 死者14.3人(前年比△2.9人増) 外来受診者数215人(前年比▼10人減)
ワースト5位、鹿児島 死者13.6人(前年比△1.5人増) 外来受診者数183人(前年比△31人増)
ワースト6位、三重 死者13.5人(前年比 横ばい) 外来受診者数186人(前年比△35人増)
ワースト7位、青森 死者13.3人(前年比△0.5人増) 外来受診者数175人(前年比▼18人減)
ワースト8位、福島 死者13.1人(前年比△1.1人増) 外来受診者数135人(前年比 横ばい)
ワースト9位、茨城 死者13.0人(前年比△0.7人増) 外来受診者数142人(前年比△3人増)
ワースト10位、北海道 死者12.7人(前年比△1.0人増) 外来受診者数169人(前年比▼10人減)
上記のデータを見ると、都会の神奈川や京都は仕事が忙しいのか?少々のことでは病院の外来には受診に行かない、結果として死者も少ないということだろうか?
反対に、田舎の徳島や大分などは素直な良い子が多いせいか?糖尿病の啓発活動などに触発されて、病院の外来に受診の行く人が多く、結果として死者も多い
病院に行くのが楽しみという趣味の人が多い(暇人が多い?)県ほど、糖尿病による死者も多いという皮肉な結果となったようです
医者の言うことを素直に聞かない(不良?)、仕事が忙しい?神奈川県や京都府の人は糖尿病による死者が少ないようです(医者に儲けさせたくないという人が多い?)
●2007.04.21糖尿病患者数、1インド4990万人、2中国3980万人、3アメリカ1920万人、4ロシア960万人、5ドイツ740万人
●2007.04.21糖尿病患者数、6日本700万人、7パキスタン690万人、8ブラジル690万人、9メキシコ610万人、10エジプト440万人
●2007.04.21糖尿病20〜79歳割合、1ナウル30.7%、2アラブ首長国連邦19.5%、3サウジアラビア16.7%、4バーレーン15.2%
●2007.04.21糖尿病20〜79歳割合、5クウェート14.4%、6オマーン13.1%、7トンガ12.9%、8モーリシャス11.1%
パソコンを長く使っていると、目がショボショボしてくることが多い 目が疲れてくるのだろう 現代人は目を酷使する傾向があるので
目の健康には気をつけておこう ある目医者は「目は万病の元」という説を唱えていたが、これは体の不調は敏感な目に表れるということだろう
目には微細な毛細血管が多く走っており、疲れると目が充血というような現象もすぐ起こる それだけ敏感な器官ともいえるだろう
逆に言えば、目が健康で絶好調の状態なら体のほうも健康なのだろうという推測も成り立つ
人間の脳の中で思考・行動を司る大脳皮質の50%以上は視覚情報の処理に使われているといわれています
目からの情報がうまく脳に伝わらないと、脳も正しく働けず、集中力の低下につながります いってみれば目の若さを保つことは
脳の若さを保つことと同じです
それだけ、大事な器官である目ですが、どうすれば健康で元気な目を保つことが出来るか?そこを考えてみましょう
普通の人は40〜45歳から老眼が始まります この老眼というのは目の奥にある水晶体が堅くなっていくということが原因です
水晶体が堅くなっていくとカメラでいうところのオートフォーカス機能、つまりピントを合わせる機能が弱くなってきます
この水晶体がなぜ堅くなるのか?というと、水晶体を構成しているタンパク質が「活性酸素」によって堅く変成するためと考えられています
この「活性酸素」というのは細菌を殺すなどの大切な働きもしていますが、バランスが崩れると細胞を酸化させてしまったり、血管を
老化させてしまう原因になります 特に目の網膜は毛細血管が集中しており、活性酸素の害を受けやすい場所です
では、どうしたらいいのでしょうか? その対策を考えて見ましょう
<<目を健康に保つ対策>>
●抗酸化成分を含む食べ物を食べる
ビタミンA レバー、うなぎ、ニンジン、小松菜など 角膜や網膜の働きを助け、涙の量を一定に保つ
ビタミンC イチゴ、ブロッコリー、オレンジ、シソなど 目の中の水分に多く含まれており、目を酸化から守る
ビタミンE ゴマ、ピーナッツ、クルミ、ヒマワリ油など 血行を促進して、細胞膜を保護して老化の進行を防ぐ
亜鉛 カキ、緑茶、抹茶、きなこ、寒天など 味覚を正常に保ち、酵素の働きに関わる
ルティン キャベツ、ほうれん草、ブロッコリー 網膜を刺激する青色光をカットして、黄斑部を保護する
ポリフェノール ブドウ、ベリー類、お茶の葉、リンゴなど 強い抗酸化作用を持っている
アスタキサンチン サケ、イクラ、エビ、カニなど 目や網膜の健康維持に効果
●寝る前にコップ一杯の水を飲み、朝起きるとまた一杯飲む 血液を奇麗に保つには、奇麗な水を十分飲むことが大事
●ぬるめのお湯にゆっくりつかり、副交感神経を優位にして快適な睡眠をとる
●1日に数回は深呼吸して、脳に十分の酸素を送り込む
●1日に30分程度の散歩か、適度な運動で体も五感も若々しく保つ
人間の体も食べ物と水で出来ているので、まず食べ物が一番大事でしょう 上記のような目にいい食べ物を食べましょう
また、体内の老廃物や有害物質などを排出するには水が大切です 寝ているときにかなりの量の水分が失われますので十分補給しましょう
脳は1日に120リットルの酸素を消費しています 深呼吸で十分な酸素を送り込んでやることも目の健康には大切です
入浴して快適な睡眠をとる、また散歩などで体や五感など全体を健康に保つことも大事でしょう
ますます、目の健康が大事になっている現代社会で、目の健康、体の健康を保つよう、食生活や生活習慣を見直しましょう
●2007年2月6日(火)●
庭の杜仲の木を2本植えているが、今年から乾燥した葉を、茶にして飲んでいる なんだか調子がいいようだ
元々は中国の木らしいが中国人がお茶にしたり、料理に使って長生きしてるらしい 日本でもスーパーなどで杜仲茶が売られているが
杜仲の葉はかなり大きく、生で噛むを葉緑素が良く出る 2〜3日置いておくと黒っぽく変色して、汁も黒い汁が出る
ちょっと変わった木のようだ 生長も早い 数年で数メートルくらいになる 普通の木ではないというのは黒い汁が出ることからも明らかだ
日本の木の葉の場合は乾かせば茶色に変色するだけだが、杜仲茶の葉は黒く変色してくる 何か?薬効成分が入ってるのだろう
葉の長さも5〜20センチくらいとかなり葉が大きい 葉脈も多い 色も鮮やかなグリーンだ この葉緑素が体内に入って
血液の赤色になるようだ だから健康な人の血液は赤い 不健康な人の血液は赤みが少なく黒っぽい
また赤血球や白血球の形も健康な人は奇麗な楕円形をしているが、不健康な人はイビツに曲がっていることが多いようだ
なんといっても血液が健康なら体も健康、血液が不健康なら体も不健康になる 糖尿病にしても元の原因は血液が不健康になって
末端まで血液がよく回らなくなって病気になるものだろう そういう意味でいかに健康な血液にするか?が根本的な治療になる
健康な血液には葉緑素の多いグリーンの食べ物が必須だろう 杜仲茶にはそういった健康になる成分が多いように思える
糖尿病患者は予備軍も含めると、1000万人以上といわれる患者数の多い病気だが、栄養過多、運動不足などで患者は増える一方
江戸時代の殿様は糖尿病で死んだ人が多いといわれているが、現代人は昔の殿様以上のぜいたくな暮らしをしているようだ
糖尿病は血糖値が高くなり、合併症として目が失明したり、最後は末端に血が行きわたらなくなり四肢切断というようなことにもなる
怖い病気だが、この糖尿病による死者が徳島県が人口10万人あたり18人と2位に大差をつけてのブッチギリのトップ
ちなみに死者が最小の神奈川県は7.8人と徳島県18人の半分以下だ 全国平均は人口10万人あたり11人ほどだ
●糖尿病による2005年死者
全国平均は11人
43位、鹿児島県 人口10万人あたり医師数205人 外来受療率163人 入院受療率39人
44位、香川県 人口10万人あたり医師数214人 外来受療率190人 入院受療率38人
45位、富山県 人口10万人あたり医師数195人 外来受療率192人 入院受療率44人
46位、大分県 人口10万人あたり医師数208人 外来受療率233人(1位) 入院受療率53人
医師数は1998年厚生労働省調べ、外来受療率は1996年厚生労働省調べ、入院受療率は1996年厚生労働省調べ、
上の表を見ると、糖尿病による死者が少ないのは医師数も少なく、忙しくて外来にも行かない、入院も少ないという地域が死亡も少ないようだ
逆に、死亡者が多いのは、医師数も多いし、ヒマなのか?病院へ行って診察も受けるし、入院も多いという地域ほど死亡者が多いようだ
言ってみれば、患者の模範生みたいな人の多い地域が死亡者が多い、反対に医者に行きたがらず、入院もキライと言う人が多い地域は
糖尿病による死亡者が少ないということのようだ
徳島県はヒマな人が多いのか?病院の外来にすぐ行くし、入院も大好きなのか?(医者にとっては上得意様?)ハイハイと素直に
言うことを聞く素直な人(おめでたい人?)が多いのか?あの世に直行する人が多いようだ
反対に神奈川県や愛知県は仕事が忙しいのか?医者にもかからず、入院もせず、医者の言うことをあまり聞かない不良が多いせいか?
糖尿病で死ぬ人は徳島県の半分以下になっている 医者にあまり儲けさせないというタイプの人が多いようだ
新聞やテレビなどのマスコミでは、糖尿病は怖い、早期発見、早期治療の勧めだとかいう記事が氾濫しているが、データを分析してみると
早期発見・早期治療は徳島型→あの世へ直行?ということが多いようだ
マスコミや医者の言うことなんか?鵜呑みにしないぞという人が神奈川県や愛知県には多いのか?しぶとく生き残ってる人が多いようだ
調査の結果は、まことに皮肉な結果になりました
厚生労働省の2002年「糖尿病実態調査」によると、糖尿病患者が880万人、予備軍が1080万人にも上る
これが毎年増えており、2010年には糖尿病患者だけで1080万人になるよ予測されている つまり10人に1人は糖尿病患者というわけだ
日本人の糖尿病患者の95%は2型糖尿病患者で、主に運動不足や食べ物などの影響で血糖値が126以上になっている
糖尿病患者が朝夕、散歩している例は全国あちこちでよく見受けられる光景だが、糖尿病の初期段階で運動療法や食事療法で
血糖値を下げることがベストだ 一度、インシュリンを外部から摂取すると、すい臓のランゲルハンス島からインシュリンが出にくくなる
出来るだけ、注射などの世話にならずに治すことがベストだろう
糖尿病の怖いところは、3大合併症の神経障害、網膜症、腎症などを併発して、盲目になったり手足を切断しなくてはいけないように
なるところだ 糖尿病で失明する人は全国で毎年3000人以上に上る また手足の切断は年間10万人あたり1.2人にもなる
また人工透析や腎移植が必要になる糖尿病患者は毎年1万3000人以上になっており、決して油断の出来ない病気だ
また、河盛隆造順天堂大学教授(内科学)の調べによると、カナダで20〜70歳の1000万人を対象にした調査では、
糖尿病患者の寿命は、糖尿病患者で無い人より寿命が15年も短いという結果が出たようだ
長生きしたい、健康を維持したいという人は、糖尿病についての正しい知識を持って、この怖い病気に対処すべきだろう
パソコンの普及などで、運動不足になる人が急激に増えており、運動不足の人は十分、糖尿病に気をつけるべきだろう
●糖尿病になりやすい人の行動や習慣(厚生労働省ホームページ)
1、40歳以上である
2、食事時間が不規則である
3、家族や親戚に糖尿病の人がいる
4、太っている
5、運動不足である
6、野菜や海藻類をあまり食べない
7、食べ過ぎている
8、朝食を食べない
9、お酒をたくさん飲む
10、ドリンク剤をよく飲む
11、おやつは必ず食べる
12、脂っこいものが好きである
13、ゆっくり休めない
14、甘いものが好きである
15、ストレスがたまっている
16、夕食が遅くドカーンと食べる
17、妊娠中に血糖値が上がったことがある
上記の項目で、あてはまる項目が多い人は、糖尿病に気をつけたほうがいいだろう
早期発見、早期治療で糖尿病を撃退しよう
1、空腹時血糖値が126mg/de以上
2、ブドウ糖負荷試験2時間値200mg/de以上
の、いずれかに当てはまるときは糖尿病と診断されます
1、1型糖尿病 膵臓のベータ細胞が破壊され、インスリンが枯渇してしまうために起こる糖尿病、若い人に多くインスリン注射が不可欠
2、2型糖尿病 中高年になって肥満や運動不足が重なり、慢性的な高血糖になることから糖尿病になるもので日本人糖尿病患者の90%を占める
3、特定の原因によるその他の型 遺伝素因として遺伝子異常が認められたものと、他の疾患にともなう二次性糖尿病
4、妊娠糖尿病 妊娠中に発症または初めて発見された軽い糖代謝異常
1、尿に泡が立つ
2、トイレの便器がベタベタする
3、尿のニオイが強く、甘ったるいニオイがする
4、夜、たびたびトイレに起きる 尿の量が多い
5、のどが異常に渇く
6、急にやせた
7、身体がだるい
8、食後、急に眠くなる
9、肌がかゆい
10、目がかすむ
11、食後3時間ほどで、腹が減る
1、平地でもつまづきやすい
2、靴擦れができても、痛みを感じない
3、睡眠中などに、ふくらはぎがつる
4、膀胱炎になりやすい
5、下痢や便秘を繰り返す
6、食事中に汗をかきやすい
7、傷が治りにくい
糖尿病の予防と治療にかかわる最も重要な指標とされているのが、HbA1cグリコヘモグロン(ヘモグロビンエーワンシー)だ
血液の中の赤血球には、酸素を運ぶヘモグロビンという、タンパク質がある そのヘモグロビンとブドウ糖(グルコース)が結合したものが
グリコヘモグロビンだ
ブドウ糖は、タンパク質とくっつきやすいので、血液中にブドウ糖が増えれば増えるほど(血糖値が高くなればなるほど)
グリコヘモグロビンの量は増え、ヘモグロビンに対するグリコヘモグロビンの比率が高くなる
一度出来たグリコヘモグロビンは、その赤血球の寿命(約120日)が尽きるまで消滅しない だからHbA1c値を測ると
採血時からさかのぼって過去1〜2ヶ月の平均血糖値がわかる
食事や運動で変動する血糖値と違って、HbA1c値はそうした条件に左右されない ごまかしが利かない 基準値は4.3〜5.8%
6.5%以上だと糖尿病と判定される 日本が世界に先駆けて導入した糖尿病の診断法だ
1、砂糖を食べるときは食物繊維が豊富なカンテンなどと一緒に食べる
2、タマネギに豊富な薬効成分は血糖値を下げ、血管系の病気を予防する
3、タマネギの酒かす漬は、糖の吸収を抑え、アレルギー体質を改善する
4、コンブ納豆(納豆にコンブを混ぜたもの)は、血糖値と血圧を下げ、血栓をとかしてくれる
5、ぬるぬる野菜のオクラは、糖尿病や高血圧を防ぐ
6、食物繊維が豊富なゴボウスープは、糖尿病を予防し、免疫力を高める
7、玄米・麦・ヒエ・アワ・キビ・黒米などの五穀はミネラルが豊富で糖尿病を予防し、免疫力を強化する
8、ヤマイモは活性酸素の働きを抑え、糖尿病の症状を和らげる
9、焼きセロリは、血液をサラサラにする作用があり、血糖値、血圧、中性脂肪値を下げる
10、オカラに黒ゴマを混ぜた黒ゴマオカラは、便秘を治し、糖尿病の合併症を予防できる
11、トウガンは、血糖値と中性脂肪値を下げ、空腹感を抑えるのでダイエット効果もある
12、コンニャクはノンカロリーで食物繊維が豊富なので、高血圧や肥満を改善する
13、サツマイモは、腸を綺麗にして便秘を解消し糖尿病を予防する
14、食後にオチョコ1杯の酢卵が、糖尿病の血糖値を下げる
15、黒酢ニンニクは強力なアルカリ食品なので血糖値を低下させる
16、生野菜汁は、血液を浄化し、インスリンを分泌する膵臓の働きを活発化させる
17、アロエを食後にとると、血糖値を下げ、肥満が解消する
18、バナナをたくさん食べるとインスリンの効率を高め、血糖値を下げる
19、モズクやメカブやコンブに含まれるフコイダンが、血糖値と中性脂肪値を改善する
20、ピーナッツの薄皮の煎じ汁は食後の血糖値の上昇を抑え、すぐれた止血効果がある
21、黒酢で漬けたラッキョウ赤ワインは、血糖値を正常化させ、高血圧や高脂血症を予防する
22、発酵、熟成させた黒酢の粉は、血液をサラサラにして高血糖、高血圧を解消する
23、玄米をこんがりと黒く焼いた黒米ドリンクは、血液をサラサラにして、陰性体質を改善、糖尿病や高血圧に効果がある
24、黒大豆を水にひたして、その液を飲むと膵臓強化の成分が多く、血液をサラサラにして血糖値を下げ、高血圧を改善する
25、絹の粉は体内で作れないアミノ酸が多く含まれ、糖尿病を改善する
26.ドラジ(キキョウ)の根は、血液をサラサラにして、血糖値を下げ、糖尿病を治す効果がある
1、バナバ茶は、血糖値を正常にして、生活習慣病になりやすい体質を根本から改善する
2、紅花から出来た紅芽茶は血糖値を下げ、肥満を防ぐ
3、まいたけをウーロン茶に混ぜたまいたけウーロン茶は糖尿病やガン、肝炎などの症状を緩和する
4、コンブを粉にして煎じたコンブ粉汁は、糖尿病、動脈硬化、高血圧を防ぐ成分が豊富に含まれている
5、黒豆を炒って粉にした黒豆コーヒーは、糖尿病の改善、肥満の防止などに効果がある
6、沖縄特産のゴーヤーを1週間天日で干してから、黒くなるまで炒ったゴーヤー茶は糖尿病や高血圧を予防する
7、麦茶を1日に3杯飲むと、糖尿病や心筋梗塞や脳卒中に効果がある
8、番茶を水につけた水出し番茶には、血糖降下成分が豊富に含まれている
9、ショウガを水に入れて火にかけ、出来た液に緑茶を混ぜて飲むショウガ緑茶は抗酸化作用があり、糖尿病を予防する
10、ヤーコン茶にはインスリン様作用があり、血糖値を自然に下げる作用がある
11、タラの木の幹を削って煎じて飲むとインスリン代用効果があり、血糖値を下げ、糖尿病を改善する
12、インドやタイ特産のサラシアのエキスのサラシノールは、取りすぎた糖分を排出し、糖尿病を防いでくれる
13、トウモロコシのお茶は、血糖値の上昇を抑え、体脂肪を落とす効果がある
1、耳の穴の上部の神門と、耳の穴の横の膵区と耳の穴の下の内分泌区を指で圧迫したり、離したりする刺激で血糖値を下げる
2、手の甲を思い切り広げたときに甲親指の付け根にあらわれる2本の線の間のくぼみ「陽絡」を押したり離したりの刺激で下げる
3、手の甲の中指と薬指の付け根が交わるところの血糖点と手首の関節の出張ったところの上の陽池をマッサージすることで下げる
4、血流を良くするため、足のふくらはぎを両手の親指で毎日10分間押して、血液の循環を良くして血糖値を下げる
5、足の指を1日1回、各足指を手の親指と人差し指で30回づつ揉む リンパ液の流れが良くなり血糖値も下がる
6、足裏の膵臓の反射区の土踏まずをゴルフボールや歯ブラシや手で刺激して、膵臓の活動を活発化させ、血糖値を下げる
7、足の裏の一番のクボミの湧泉にテープを十字にはって、刺激してホルモンの分泌を活発化させ、血糖値を下げる