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スペインのマドリードで開かれた第49回数学オリンピックで日本の出場選手6人がメダルをゲット!金メダル2、銀メダル3、銅メダル1という快挙を成し遂げた
またハンガリーのブタペストで開かれた第40回国際化学オリンピックでも日本人4選手が全員銅メダルを獲得した
日本人の理系頭脳の優秀さを世界にアピールすることが出来たようだ
●第49回数学オリンピックの結果(マドリード大会)
金メダル 関典史さん(灘高校3年 神戸市)
金メダル 副島真さん(筑波大学附属駒場高校2年 東京都)
銀メダル 浅野知紘さん(灘高校3年 神戸市)
銀メダル 今村志郎さん(灘高校2年 神戸市)
銀メダル 保坂和宏さん(開成高校2年 東京都)
銅メダル 滝聞太基さん(筑波大学附属駒場高校2年 東京都)
●第40回国際化学オリンピック(ブダペスト大会)
銅メダル 東星一さん(灘高校3年 神戸市)
銅メダル 福井識人さん(灘高校3年 神戸市)
銅メダル 小沢直也さん(駒場東邦高校2年 東京都)
銅メダル 鈴木裕太さん(仙台第二高校3年 宮城県)
いずれの大会でも神戸市の灘高校に生徒が大活躍、第49回数学オリンピックでは6人中、3人、第40回国際化学オリンピックでは4人中、2人と半数を占めました
国際的な技術競争の激化の中から、各国に理系頭脳の優秀さが求められるようになってきましたが、日本人の理系頭脳の優秀さは国際的であるということがいえるでしょう
ただ、こういった理系頭脳の優秀さを生かす社会的システムが日本には出来ていない そこで優秀な理系頭脳の海外流出ということが問題になっていますが
貧相な文系頭脳が日本社会を支配している弊害でしょう アメリカのように理系頭脳の優秀さを生かす社会システムを早期に構築すべきでしょう
21世紀は知的所有権の世紀とも呼ばれているが、この分野でもアメリカが圧倒的に強い 2006年の特許黒字(海外から受け取った特許収入ー海外に支払った特許支出)は
359億ドルとダントツ状態、2位は日本で46億ドルだがアメリカの7分の1程度だ ただ日本は2003年から特許収支が黒字に転換してから、順調に
特許収入を増大させているので、まずまず健闘しているというところだろう
日本の特許収入の大半は日本の大企業の特許収入だが、WIPO世界知的所有権機関に調べによると、2007年の特許国際出願件数は松下電産が世界トップに
立っており、上位20社のうち6社を日本企業が占めている この分野では日本の大企業が頑張っているということがいえるだろう
●2006年の特許黒字の多い国ベスト5(国際貿易投資研究所調べ)
1位、アメリカ 359億ドル 名目GDP13兆1947億ドル 特許収入のGDP比0.27%
2位、日本 46億ドル 名目GDP4兆3664億ドル 特許収入のGDP比0.11%
3位、イギリス 36億ドル 名目GDP2兆3985億ドル 特許収入のGDP比0.15%
4位、フランス 29億ドル 名目GDP2兆2480億ドル 特許収入のGDP比0.13%
5位、スウェーデン 23億ドル 名目GDP3930億ドル 特許収入のGDP比0.60%
日本の特許収入は大企業が海外に進出し、海外子会社からの特許収入というケースが多いようだが、これから特許収入を大きく伸ばすには外国企業などから
特許収入を得るという方策が必要だろう 特許収入のGDP比ではベスト5の中では一番低い0.11%にとどまっている まだまだ拡大余地はあるようだ
スウェーデンが特許収入のGDP比が0.60%とアメリカの2倍以上高い 優秀な企業が数多くあるのだろう ノーベル賞のノーベルもスウェーデンだったか?
アメリカはレーガン大統領の時代から知的所有権で収入を得るという作戦・レーガノミックスを展開しており、作戦が見事的中、大きな成果を上げているようだ
アメリカとアジア間の通信需要が2002年から毎年64%づつ上昇、アメリカとアジア間の通信需要をまかなうため相次いで太平洋に海底ケーブルが敷設される見込みだ
グーグルも傘下の動画投稿サイトの「ユーチューブ」の閲覧者がアジアからが多いため、KDDIなどが敷設する「ユニティ」に事業参加した
現在予定されている太平洋海底ケーブルがすべて稼動すれば、需要を上回る供給になるが、いずれは供給に需要が追いつくものと見られている
●今までに太平洋に敷設された海底ケーブル
1964年 TPC−1 電話回線128回線分
1989年 TPC−3(光ファイバー、通信速度は毎秒560メガビット)
1992年 TPC−4(光ファイバー、通信速度は毎秒1ギガビット)
1995年 TPC−5(光ファイバー、通信速度は毎秒10ギガビット)
●これから太平洋に敷設される海底ケーブル(1テラは1メガの100万倍)
2008年8月 TPEトランスパシフィック・エクスプレス (光ファイバー、通信速度は毎秒最大5.12テラビット)アメリカ〜中国 ATT チャイナテレコムなど
20010年初め TPEトランスパシフィック・エクスプレス アメリカ〜日本〜韓国〜台湾〜中国 NTT ATT チャイナテレコム、KT、中華電信など
2010年1〜3月 ユニティ(光ファイバー、通信速度は毎秒最大7.68テラビット)アメリカ〜日本 KDDI グーグル バーティ・エアテル パックネット
KDDIなどが参加の「ユニティ」はインドのバーティ・エアテル、マレーシアのグローバル・トランジット、香港のパックネット、シンガポールのシングテルなども
参加しており、総延長は1万キロ、総事業費は3億ドル、単線を敷設予定だ
複線を敷設予定なのが、NTTコミュニケーションズなどが参加のトランスパシフィック・エクスプレス、こちらはアメリカのAT&T アメリカのベライゾン
中国のチャイナ・テレコム、中国のチャイナ・ネットコム、中国のチャイナ・ユニコム、韓国のKT、台湾の中華電信などが参加予定で総延長は1万8000キロ
総事業費は第1段階で5億ドル、北ルートと南ルートの2回線を敷設し障害に強くする 日本、韓国、中国、台湾などをループ状につなぐためネットワーク運用上の
自由度を高めたという特徴がある 日本は北ルートで千葉県の新丸山とアメリカのカリフォルニア州を接続する 南ルートはアメリカのネドナビーチと中国のチョンミンと
中国のチンタオなどを接続する 韓国はコジュ、台湾はタンスイと接続する
ウワサでは、アメリカやイギリスやオーストラリアやニュージーランドなどが作っている世界的盗聴網エシュロンが海底ケーブルに盗聴器を仕掛けて通信ログを
取得して、テロ情報などを取得、解析しているということだが確証は無い ただインターネットというのはデジタルデータなので取得、解析しやすいということはあるだろう
インターネットというのは、そういうものと理解してから使うことが必要だろう
インターネットの世界は画像や音楽や動画などが急増しており、それらの普及とともに通信量が爆発的に増えていることから、アメリカ〜アジア間の通信回線の
拡充は急務ということがいえるだろう 経済のグローバル化がドンドン進んでいるようだが、通信のグローバル化も同時進行で進んでいるようだ
中国はなんといっても人口が13億人、彼らがどんどんインターネットを使うようになるとインターネット通信量は飛躍的に増えるだろう
将来的には、日本でアメリカの動画や中国の動画などを、インターネット回線を通して、ストレス無しで楽しめるようになるようだ
国際特許出願は昔から改正され、WTO世界知的所有権機関に出願書を出せば、特許協力条約加盟138カ国に出願したことと同じことになり大幅に簡素化された
2007年の国際特許出願件数は前年比△4.7%増15万6100件、前年2位だった松下電産が前年トップだったフィリップスを抜いてトップに立った
知的所有権の時代といわれる21世紀では、保有している特許は無体財産権として企業の底力を表すものともいえる 世界の企業出願数をチェックしてみよう
●2007年国際特許出願件数
1位、松下電産(日本) 2100件
2位、フィリップス(オランダ) 2041件
3位、シーメンス(ドイツ) 1644件
4位、華為技術(中国) 1365件
5位、ロバート・ボッシュ(ドイツ) 1146件
6位、トヨタ(日本) 997件
7位、クアルコム(アメリカ) 974件
8位、マイクロソフト(アメリカ) 845件
9位、モトローラ(アメリカ) 824件
10位、ノキア(フィンランド) 822件
14位、富士通(日本) 708件
15位、シャープ(日本)702件
16位、NEC(日本) 626件
18位、パイオニア(日本) 611件
国際特許出願件数では日本の総合電機メーカーが健闘しているようだが、不思議なことにソニーの名前が無い 事務屋社長の時代が長く続き、技術面が弱くなっている?
国際特許は申請してから、数年後くらいから威力を発揮してくる、いわば先行投資みたいなものだが、松下電産は毎年出願数が多い
知的所有権、無体財産権、いわば含み資産を多く持っている底力のある企業と見ていいだろう その他、上記のランクに入っている日本企業は将来性がある?
世界の優良企業は、知的所有権戦略もたくみで、将来に対する先行投資も抜かりなくやっているようだ
●02.17世界初のクローン犬を誕生させることに成功したソウル大学と提携した「RNLバイオ」が米ロサンゼルスの女性から1600万円でクローン介助犬を受注
韓国のソウル大学の黄ウ錫(ファン・ウソク)教授は韓国初めてのノーベル賞受賞者になるか?と期待されていたが、2005年に胚性肝細胞(ES細胞)に関する
論文を捏造(ヒトのクローン胚から世界で初めてES細胞を作った?)したのがばれて、ソウル大学を退官したが、クローン犬を製造したのは事実だった
黄教授はヒトのクローン胚からES細胞を作ることに失敗したが、日本の京大の山中伸弥教授が製造に成功、その後、欧米など世界中で開発競争が激化しているようだ
2007.11.29健康ニュースに「京大の山中伸弥教授がノーベル賞級の大発見、人の皮膚細胞から万能細胞、人工臓器まで後一歩」を加える
黄教授らの研究チームの一員がクローン犬製造のベンチャー企業「RNLバイオ」を設立、このほど、アメリカのロサンゼルスの女性から死んだペットの犬の
クローンづくりを5万ドル(540万円)で受注することに成功した 当初は15万ドルの予定だったが、初の受注であることと、女性が名前などの公表に
応じたことから5万ドルで契約した 女性のペットの犬はアメリカ産テリアで10月には引き渡しが可能になるという
「RNLバイオ」の社長は「年産500匹を目指したい」としている
注文したロサンゼルスの女性は障害で歩行が困難になっており、クローン犬の製造を強く希望しているようだ
世界的なペットブームの中で、犬や猫など多く飼われているが、死んだ犬とまったく同じような犬やネコなどを飼いたいという人は数多いだろう
このクローン犬製造業は意外に大ヒットするかもしれない ペットの飼い主は「死んだペットが蘇るならお金に糸目はつけない」という人も多いようなので
うまく軌道に乗れば、利益率のいいビジネスになるかもしれない(ただ本当にクローン犬か?似たような犬を連れてきた?のか?確認する必要があるようだ)
トウモロコシ栽培農家はウハウハ状態のようだが、実はアメリカ政府が鼓舞する割りにトウモロコシ・エタノールの普及は進んでいない
アメリカのガソリンスタンドは1万9000ヶ所、トウモロコシなどが原料のE85(代替燃料が85%混入されている燃料)を扱うガソリンスタンドは1400ヶ所に過ぎない
なぜ普及が進まないのか?というと、価格はE85が1ガロン2.4ドル、ガソリンは1ガロン3ドルほどだが、燃費がE85はガソリンの3分の2ほどで
トータルコストはガソリンのほうが安いからだ 加えてE85は腐食性があり、配送コストもガソリンのようにパイプラインが整備されていないため割高になっている
バイオエタノール推進派は、「バイオ燃料の原料である植物は、光合成の働きによって大気中から二酸化炭素を吸収する このため、栽培過程での二酸化炭素吸収量を
考慮すると、燃料となって排出される二酸化炭素を差し引いても、全体として二酸化炭素は増えない」という理屈のようだが、アイオワ州立大学のブルース・バブコック教授らが
トウモロコシ・エタノールの生産過程から燃料として燃焼される二酸化炭素を計測してみたところ、製造工場で燃料に石炭を使った場合は▼11%減、
天然ガスを使った場合は▼31%減に過ぎなかった 製造工場ではコスト面から燃料として石炭を使っており、ほとんどガソリンと変わらないということになる
しかも、この計測にはトウモロコシ栽培に大量の投入される化学肥料関連の二酸化炭素排出量は加えられていない これを加えると二酸化炭素排出量の削減には
ほとんど効果が無いということがいえるだろう
IFPRI国際食料政策研究所は、07年12月のレポートで「現在のように食料を原料とした燃料の生産がこのまま拡大すれば、2020年には
サハラ砂漠以南のアフリカをはじめ、地球のすべての地域で、カロリー消費の減少をもたらす」と警告している
そこで、俄然注目を浴びているのがトウモロコシなどの食料を使わないセルロース・エタノールだ セルロースは木材や雑草など多くの材料に含まれている炭水化物で
温室効果ガスの排出量はガソリンより8〜9割も少なく、また燃費もトウモロコシ・エタノールより大分いいといわれている
このセルロース・エタノールに注目しているのが、ソフトウェア大手のサン・マイクロシステムズの共同創設者の1人で現在は有力ベンチャーキャピタリストの
ビノッド・コースラ氏(52)、同氏は「20年後には、アメリカの輸入石油のすべてを、セルロース・エタノールでまかなえる時代が来る」と豪語している
それを後押しするように、GMのリック・ワゴナー会長はデトロイトで開かれた北米自動車ショーで「セルロース・エタノールの開発に取り組むベンチャー企業に
出資する」と発言している
日本企業でも、ホンダや三井造船などがセルロース・エタノールの研究開発に取り組んでいるようだが、セルロース・エタノールがビッグビジネスになる可能性が高いようだ
雑草からとれるセルロース・エタノール、木材からとれるセルロース・エタノール、海藻からとれるセルロース・エタノールなど思わぬものが原料になるかもしれない
環境関連の燃料開発ベンチャーに注目してみるのが、これからの時代は面白いかもしれない
原油価格の急上昇で、今までは採算面でバイオエタノール燃料は無理だと思われていたのが採算が取れるようになり、バイオエタノール工場が林立するようになった
また原料になるトウモロコシなどの価格も急上昇、農地価格も急上昇、今まで青息吐息だったトウモロコシ栽培農家はバイオエタノール工場にも売れるし
食料としても売れるとホクホク顔だ こういった流れを受けて、トレンドに敏感なシリコンバレーの住民も急遽、環境ベンチャー、ソーラー電池ベンチャー
燃料電池ベンチャーにシフトしているようだ
あのグーグルも、自前で100万キロワットの発電装置を開発すると宣言、サーバーなどの無停電電源装置の開発を始めたほどだ これはアメリカの電力供給が不安定
またサーバーなどが停電で止まったら困るという事情もあるのだろう 自力での発電装置の開発を始めた
サンマイクロシステムズの共同創業者で現在、大手ベンチャーキャピタルのパートナーを務めるビル・ジョイ氏は「もはやインターネット分野には投資を控えている
質の高いベンチャー企業は環境分野にこそ、存在している」と環境ベンチャーへのシフトを公言している
現在、ベンチャーキャピタルなどの投資家が殺到している企業の1つが、ビルドファスト社(パトリック・フリーバーガーCEO、サンカルロス市)だ
このビルドファスト社は、発砲スチロールで家を建てるという企業だ 発砲スチロールは断熱性が高く、軽く、加工もしやすい 何より原材料費が安いのがいい
最近では日本のホームセンターでも発泡スチロール製のブロックなども販売されているほどだが、ビルドファスト社がグーグルの「環境に優しい家作りコンテスト」に
応募したところ、見事、最優秀賞を射止めてしまった 最優秀賞を受賞してからは、家の電話が投資したいというベンチャーキャピタルやエンジェルから電話で
成りっぱなしという状況で、断るのに苦労しているという人気ぶりだ
またシンセティック・ゲノミクス社(バイオベンチャーのセレラ・ジェノミクス社を創設したクレイグ・ベンター氏がCEO)は、次世代のエネルギー源となる
水素燃料やエタノールを製造する「生物工場」を得意の遺伝子工学を駆使して作り上げ、ベンチャーキャピタルなどから注目を浴びている
またビジネスソフトSAPの役員をしていたシャイ・アガシ氏は、電気自動車に搭載する燃料電池のスタンドを全米に作ろうと目論んでいる つまり自動車と
燃料電池を切り離して、現在のガソリンスタンドのような場所で燃料電池を交換するだけというシステムだ 燃料電池の性能も向上していることから、アガシ氏は
必ず成功すると力説しているようだ
なんにつけても世界の流行に敏感なシリコンバレーは、昔は金鉱探し、次はITベンチャー、この次は環境ベンチャーで次代を担おうと考えているようだ
それにしても、雨後のタケノコのごとく、ニョキニョキ出てくるシリコンバレーのベンチャーのバイタリティーには恐れ入る次第だ 実によくやるものだ 感心する
無線LANなどを使い通信費はアマゾンが負担するので、ユーザーはコンテンツの購入代金だけ負担する
書籍の場合は、定価1000円の本なら400円で、新聞は月額1000円なら350円と激安になる
キンドルは重さ288グラムと軽量で大きさは手のひらよりちょっと大きい程度で持ち運びに便利だ
画面は白黒だが、200冊以上収納でき、マーカーや付箋もつけることができる
ジェフ・ベゾスCEOは、「どんな本でも60秒以内に入手できる」と強調しているが在庫は9万冊を用意している
新聞は、ウオールストリート・ジャーナルやニューヨークタイムズなど主要8紙、海外紙3紙、雑誌は
タイムやフォーチュンなど8紙を取り扱う
従来の紙媒体が消え、電子媒体に変わっていく象徴的な出来事が、このアマゾンのキンドルの発売のようだ
アメリカでの実績を元に、ヨーロッパや日本にも進出する予定だ
2007.10.24ノーベル物理学賞にハードディスクの小型化・大容量化に貢献したフランスのフェール教授とドイツのグリュンベルク教授
2007.10.06温故知新(古きをたずねて、新しきを知る)、コンピューターの歴史を振り返って、未来を洞察してみよう
2007.08.19地球は、1万年の温暖期と10万年の氷河期を交互に繰り返していた、バイカル湖の花粉化石から立証
2007.07.21中国が理系優遇政策で国際数学オリンピックで連続優勝、日本は理系冷遇で大学の理系志願者が激減中
2007.06.25レアメタルが急騰、インジウムは8.5倍、ニッケルは7.1倍、バナジウムは6.2倍、モリブデンは6倍
2007.05.01燃費トップはプリウス、2位シビックHB、3位カムリHB、4位エスケープHB、5位ヤリス
2007.04.14GBギガバイト(10億バイト)の時代から、TBテラバイト(1兆バイト)の時代へ突入
2007.03.17海賊版市場の大きい国は、1位ロシア、2位中国、3位メキシコ、4位ブラジル、5位イタリア
2006.12.27中国の人気車種にホンダのアコード・オデッセイ・シビック、日産のティーダ、スズキのスイフト
2006.11.19ドイツの自動車メーカーのBMWが、水素燃料車を開発、来春からリース
2006.11.16マイクロソフトは、IBM、シスコ、SAP、富士通、東芝、NEC、エプソンなどとクロスライセンス契約
2006.10.23自動車販売05年世界シェアは、日本が32.6%とトップ、トヨタが812万台
2006.08.17バイオエタノール燃料の混入はブラジルは20%、アメリカ・中国10%、日本は3%
2006.07.04北朝鮮のノドン100基が日本列島を狙う?原爆は4〜6発保有か?
2006.05.08英語力TOEFL平均点でアジアの国の中で日本は北朝鮮とともに最下位ランク
2006.04.26環境寄与企業のトップはBP、新日本製鉄が10位、トヨタは11位
2006.03.27兵器輸入のトップは中国、2位インド、3位ギリシャ、4位アラブ首長国連邦
2006.02.04知能のパワーゲームの始まり、世界同時参戦型の技術革新レース
2006.01.06プール、フットネス、経営手法でも世界の最先端を走るグーグル
2005.12.07中国は人口13億人、ケータイ利用者4億人、上海でネットカフェがブーム
2005.10.02ドメイン管理のICANNのアメリカ政府による間接支配にEUが不満表明
2005.09.08デジカメ、太陽電池、カーナビ、DVD、原発、原爆などは、アインシュタインのおかげ
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